意味がなく危険なだけ

2021-02-24 | その他

 ファイザーワ苦チンの説明です。
添付1枚目。頻度不明で起こる副作用です。
添付2枚目。射つ意味ありますか?
「ワ苦チンで日常に戻れる」と言っていましたが、射った後も「予防効果が評価されていないマスク・3蜜回避」をすることが必要だそうです??
「充分な免疫ができるのは、2回目の接種を受けてから7日程度」だそうです。
しかし、「接種1回案浮上」
というニュースがあります。要するにやっていることが滅茶苦茶です。

 増す苦もワ苦チンも無意味で危険という結論が得られます。

添付画像の出典元




子ども達をマスクから解放しよう

2021-02-23 | その他

 親は自分の子どもを守る義務がありますから、すべての親が学校に意見するのが当然だと思います。
森美香さんのフェイスブックの記事を共有します。
 
【中学校で、マスクを全面的にはずすことができるようになりました】
 
🟢2月18日(木)午前8:50~約1時間、
娘の通う公立中学校で、校長、担任、養護教諭 私(母親)の4名で、面談をしました。
 前日に『マスク着用による低酸素血症』という病名での診断書を頂いた、という事を担任の先生にお電話でお伝えしました。手紙や電話では、詳細に伝えられないので実際お会いして、お話をしました。
すでに、面談の前日に電話で伝え、マスク着用の被害があることを話していたので、18日朝には教職員の方々には
娘のことは伝わり、マスク着用強要はしないようにという話にはなっていたようです。
面談の際に、ただ診断書を持参するだけでなく8か月間、情報を集め精査した資料を持参いたしました。

①診断書【マスク着用による低酸素血症】
②PCR検査のCt値について
③無症状者から新型コロナをうつすエビデンスの論文はない(大田区議会員 奈須りえ氏)
④年齢別重症化率(衆議院議員 青山雅幸氏)
⑤マスク着用に警告
(ドイツ マーガレット グリーズブリッソン氏 神経科医、神 経生理学者、神経毒性、環境医学)
⑥PCR検査 Ct値について 新型コロナウィスル感染症検体プール検査法の指針(厚労省ホームページ引用)
⑦文科省 マスク着用が新型コロナウィルスの感染拡大の防止に効果があるという科学的根拠を立証する文書なし
(公文書は存在しない公文書不存在通知書)
⑧子ども8割身体精神影響(週刊 事実報道 2021年2月4日 296号)新聞記事コピー
⑨新型コロナウィルスが存在するという科学的根拠エビデンスあるのか=エビデンスなし
(寺尾介伸氏の行政開示請求書)
⑩We riseの書面一式
各方面の医師、大学教授が立ち上がり新型コロナ詐欺の政府への陳情書、署名もあります。
③④⑤ishida chikaさんから頂きました。
以上の資料を持参して、最初にお時間を頂き校長、担任、養護教諭の先生方に説明をしました。
まず最初に、診断書を黙読頂きました。
次に、文科省からの見解でマスク着用についての科学的根拠がないこと。
マスク着用による身体的弊害(脳への酸素不足による神経細胞壊死、海馬の記憶障害、精神的な悪影響など)
PCR検査についてのCT値の各国の基準値が異なる点(世界共通ではない不信点)
PCR検査での陽性者は、、、陽性者=感染者ではない。
など、月曜日に小学校に行ったときに話した内容に加え更に詳細に話しました。
先生方は、PCR検査の詳細やCT値についてはご存じないようでした。
また、陽性者=感染者ではない、という区別は知らないようでした。
まず校長先生からは、
『私たち学校は、市からの指示でマスク着用徹底、をとされています。マスクをしていない場合、発熱や体調不良が起きて病院や保健所でPCR検査を受け、陽性者だった場合、周りの人が濃厚接触者になります。その場合2週間の隔離になります。しかし、マスクをしていれば免除になります。マスクしていることが必要になります』
一通り聴くと、マスコミや東京都の都知事がおっしゃっているひな形のような言葉でした。
🟡すでに提出をしていた「無症状者からの感染は科学的根拠、エビデンスがない」=症状がない人が感染源にはならない
🟡マスクしている、していないが感染源にならない。
🟡マスクに新型コロナウィルスの感染拡大を防止する科学的根拠はないということを資料を見ながら説明をしました。
担任の先生からは
『4月から受験生になるにあたり、マスク着用しないことで〇〇さんの周りがどうなるか』
『マスクを着用すれば、防止になる、濃厚接触者にならない』
マスク着用しないことへの否定的なご意見でした。
🟡私が話したい一番の核は、、、、
『〇〇という私の14歳の子どもがいます。私はこの子の命と健康を心配し、考えています』
『例年にないほど、頭痛が頻発しており、帰宅したら起き上がれないくらい疲労困憊し、身体が動かず夜まで寝ています』
『思春期特有の反抗かもしれませんが、表情も昨年よりも乏しくなり生気がありません、無気力です』
『学校では、無理矢理にでも健康を害してでもマスクは着用しなければいけないのでしょうか。』
『学びや学習する機会は、憲法で守られています。先生方は、健康や命を第一なのでしょうか』
『先生方のお立場は、大きいくくりでマスクをしないならば濃厚接触者になり隔離される恐れがあるから、健康被
害が出ても、強制的にマスクを無理してでもせよ、というお立場でしょうか』
校長先生はおっしゃいました。
『その部分は、お母さんと私たちが共通認識です。〇〇さんの命や健康を一番守りたいのですよ』
担任の先生も、
『そうです、〇〇さんの健康が第一だと私たち教職員は思って願っています。健康を害してまでマスクを着用する必要はないです。』
『どのような対応がいいか考えています。
『どういうマスクの外し方がいいででしょうか』
校長先生
『学校生活全般でマスクをはずすことは、私たちは〇〇さんの健康のために、かまわないと思ってますよ』
🟡わたしからの提案
『親の願いとしては、学校生活全般でマスクを全面的にはずしてもらいたい。しかし、思春期で周りの目を気にする年齢。学校生活で、みんなマスクをしている中で、マスクをはずすのはよほどの勇気、覚悟、鋼のメンタルが必要です』
『私自身が学校生活を送る本人ではなく、〇〇という別人格で別の人間である娘が生活をします。本人の意思を一番尊重します』
『ただ、本人から今までの話を聞くと、ちょっと鼻を出していただけでも、すぐに先生から鼻を出すな、と注意をされて鼻をだすことさえ許されなかった、仕方なく苦しくても、暑くてもマスクを着けていた』
そのようなことが今後はないように、鼻だしやマスクを少しはずしたり、などのことは許容してもらいたい。
担任の先生
『わかりました。〇〇さんの意思にお任せします。』
『クラス内で、〇〇さんがマスクをはずすことになったことを話したほうがいいのか、学年全体に告知するのか、またが学校全体に話すのがいいのか』
『なるべく本人の希望、意思に沿った対応をお願いいたします』
『ただ、先生方がマスクをして欲しい立場から言えば黙って従ってしまうと思います。すでに何度もマスクをはずして
いても、許されなった経験があるからです。無気力になって抵抗さえもしないでしょう。』
担任の先生
『いえ、もちろん全面的に学校生活では、全般的にマスクをはずしていいんだよ、という対応で話をします。』
『ありがとうございます。ご理解いただけて本当に助かります』
担任の先生
『早速、今日の帰りにでも時間をとり、〇〇さんと面談してマスクをはずことを話します』
最終的に、先生方は全面的に娘の健康と命を第一に考えた立場でご理解いただけました。
話の中で、ほかの子どもたちのマスクもはずすべきでは⁉️と提案。
が、ここでは娘のことだけにしてください、と校長先生に言われました。
本当は、学校全体でマスクははずしてもらいたいです。
健康被害や体調不良は、他の生徒さんにも、きっと症状が出ていると思うからです。
どうか、親御さんは、子どもの心の声に耳を傾けてください。
テレビの情報を鵜呑みにしないでください。
マスク常用の危険性を知ってください。
暑くて、苦しい、めまい、頭痛、眠気脳神経細胞の酸素不足、記憶障害、など。
さまざまな悪影響があります。
声を出さないけれど、苦しんでいるはずですよ。
どうか、お願いいたします。
子どもを守り、健康と命を守れるのは親御さんしかいません。
人の目を気にしたり、面倒がったり、遠慮したり、しないでください。
勇気をもって、学校や先生方に相談して話をしてみてください。
先生方の本音も、私たち親と同じ子どもの命や健康が大事、だということを。
最後に、、、、
玄関先で、担任の先生、養護教諭の先生と少し話をして、先生方の本音が垣間見えました。
🟣担任の先生のご意見🟣
『本当は教師たち自身もマスクをはずしたい。いろいろ公務員の立場で改革や意見を市に提案、同じ行政内だから、却下される。
例えば、学校の老朽化で改築や新しくしてほしいことがあっても、市民からの要望じゃないから、通らない。
今回みたいなオカシイことは、オカシイとおっしゃって頂き、ありがたいです。どんどん声を届けて意見を
言ってもらいたいです。国民側から。』
私からも先生方の板挟みのご苦労、動けないジレンマが理解できました。
一人ひとりの国民がオカシイことは、オカシイ!!と声を上げて、行政や政府に言っていかないと何も変わりません。
政治が悪い、政治家が悪い、公務員が悪い、自治体が悪い、学校が悪い、マスコミが悪い、、、、
どれも違います。
何も言わない、何も考えない、疑問をもたない、指示されたことだけする、なんでも妄信する、調べない、私たち国民が一番悪いのです。
マスク常用を望まないならば、ノーマスクの世界を取り戻すのは、私たちの行動にかかっています。
 
①診断書を頂きました→過去投稿
②小学校でマスクをはずせるようになりました
③診断書提出後、小学校での様子
→過去投稿

今は戦時中。あなたの勇気と決断と行動が社会を変える

2021-02-23 | その他

 以下の動画は、ぜひご覧になったほうがいいです。
いかに危険な方向へ進んでいるか理解し、今阻止しなければ、取り返しがつかない段階へ進んでしまうでしょう。
 ワ苦チンだけではなく、PCRを受けること自体が大きな危険性を孕んでいます。
先日も書いたように、「様々な検査自体に危険・罠がある」という視点が抜けているのです。
 
「トランスヒューマニズムとドイツ啓蒙活動の成功の秘訣」
 
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 もう1本は、西田聡先生から。
「戦争のつくり方」
 
 今は武器を使わない戦争中であることがわかります。戦争よりも感染症のほうが都合が良いのです。
問題は、
戦争中だと氣付いている人が少ないこと。
仕掛けている人に誘導され、“静かな戦争”に加担している人が大多数であること。です。
 
以下、西田先生の記事。
「私たちは“静かな戦争”に加担している」
 
「現在は“静かな戦争”が起こっているのです。戦争の目的は、人口を減らし、富と力を集めることです。今は70年数前とは異なり、よりスマートかつスムースにことを運ぶために、物騒な武器や爆弾の代わりにマスクやワクチンを使っているだけのことです。
マスク着用率100%という異常な現状は、その事実を如実に物語っている」
 
「お年寄りの中には「(今は)昔の戦争と同じだ」と感じておられる方がいらっしゃるそうです。このアニメーションを改めて見たら、まさにその通りのことが起こっています。前述の通り、武器や爆弾をマスクやワクチンに代えただけです。そのようにご覧になれば、きっと何かが見えてくると思います。
戦争を仕掛ける側の人間たちは、極めて高い知力、科学力、財力をもっています。しかし、彼らとて“手下”となり動く人間がいないと力の発揮しようがないのです。だから、戦争を止めるためには、一人ひとりが気付き、その場を離れる以外に道はないのです。
いますぐマスク着用を止めること。そして、勤務先でマスク着用やワクチン接種を強制されたら、その職場を離れること。そのくらいの覚悟と勇気をもって行動しないと、いくら街宣や署名に参加しようが、集まってセミナーを開こうが、戦争への歩みは絶対に止まらないと私は思います。」
 
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西田聡先生の投稿、もう一つご紹介します。
 
【たかがマスク、されどマスク】
 
「現在、ほぼ100%の人が、マスクを着用して外出しています。しかし、私は強制されない限りはマスクは着用しません。なぜなら健常者のマスク常用は、“百害あって一利なし”と確信しているからです。後ろ指をさされようが、お客さまの数が激減しようが、私はただただ、自分が正しいと思うことを行動で示すのみです。
一般人が入手できるマスクに、ウィルス暴露や拡散を防止する機能がほぼないことは、もはや明白です。むしろ、呼吸を抑制したり、マスクに含まれた化学物質や雑菌を常時吸引することにより、身体の機能を低下させる恐れがあります。また1時間に1度は取り替える等、運用を慎重にしない限り、かえってウィルス拡散を促進します。
さらに申せば、1年以上が経過し、新型コロナウィルスなるものが、政府やマスコミが大騒ぎするほど怖いものではないことが明らかになってきました。エボラ出血熱に匹敵する恐ろしいウィルスであれば、感染を防ぐには完全防護服が必要であり、何重にマスクをしようが防げないことは、子どもでもわかることです。それに、Go to 〜など脳天気な施策はあり得ないでしょう。
何よりも懸念するのは、マスク常用は「超監視社会」への大きな布石だということです。マスクは「口をふさぎ、声を出さないこと」「人間らしさを放棄すること」、つまり奴隷の象徴だと感じます。特に日本は今のところ、法的規制も罰金もありません。にも関わらず、100%近い人間がマスクを常用しているのは「私たちは奴隷です」と宣言しているに等しいと感じます。
実際、中世においては、奴隷にマスクを常用させていたそうです。その意味は、奴隷は「道具」ゆえ
●感情があってはいけない
●お互いの表情が見えてはいけない
●距離をおいてお互いに話し合ってはいけない
●深く考えてはいけない(だから脳を弱らせる)
●必要以上の力を持ってはいけない(だから心臓を弱らせる)
からだそうです。
さすがに異常さに気付き、是正が必要と考える人も増えて来ています。子どもたちへの影響も心配です。しかし、マスク常用人口は増すばかりです。なぜそうなるのでしょうか。それは、多くの人が批判や非難をするばかりで、「働き方」と「生き方」を変えないからです。自己保身のために、言い訳をして、居心地の良い現状に甘んじ続けるからです。つまり行動が伴わない。
現代社会は、ごくごく少数の支配者に対して巨大な利益をもたらすために動いています。そして、現代社会における組織のほとんどは、その動きの中に組み込まれています。だから、組織に所属する者は矛盾や理不尽さを感じても、組織や上位者に忖度をし、“マナー”や“思いやり”と言い訳をしながらマスクを着用する。行動が伴わない、だから、社会も変わらない。
早く収束して欲しい。誰もがそう願っています。しかし、待っていても収束はしません。このままでは、ますます制限や束縛が強くなるのは、間違いないでしょう。それを避けたいなら、自ら自由になることです。自分の責任において行動することです。その第一歩がマスクを外すこと。
たかがマスク、されどマスク。
あなたの勇気と決断と行動が、社会を変えるのです」

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