マスコミ・司法が機能していないことが証明された

2021-10-13 | 社会評論

 1233人殺された行為を阻止するための裁判。
普通はトップニュースですが、歴史的大犯罪・詐欺事件を阻止するための大ニュースをテレビは報じない。
ならば、私達が拡散するしかない。
この大惨事・戦争を終わらせるために。
報じる場合も「マスクせず混乱」と捻じ曲げる。
「法廷ではマスクは任意であり、一切強制されておらず混乱など生じていなかったと、傍聴した方が証言」
そして裁判所で弁護士に暴力が振るわれたことは報じない。
 
 政官財学報、すべて外国勢力(ジョンレノンが言う狂人)の支配下にあるから異常事態になっているのであり、まともな人が治めていれば、こんな噓と偽物だらけの狂ったおかしな社会になるはずがありません。
 異常な裁判でしたが、良い点もありました。
・マスコミが噓を報じていることが証明された
・司法も国民=私達を守る役割を果たしていないことが証明された
・マスク着用に法的根拠はないと裁判長が名言したので、民間の私企業が客にマスクを強制するなどありえない
→今日からマスクをやめましょう!
・今の日本は法治国家ではないと証明された
・「大勢の庶民の命を守る」ために人々が集結した
 願ったり祈ってだけでは変わりません。
逆に沈黙は黙認。異常事態を継続する行為です。
「一人の10歩より、100人の一歩」
具体的に、一人ひとりが何をするか?に私達・子ども達・日本の明日・未来はかかっています。
 
 以下、目覚めてる庶民(自頭2.0)さんのブログ。
削除されるかもしれないので、全文掲載しておきます。
この投稿自体も消されるかもしれません。第3次世界大戦中ですから。
 
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[特例承認取消等請求事件]
第一回口頭弁論 傍聴してきました
10月12日(火)13:30~東京地裁703号法廷
「26席しかなかった傍聴席にいた1人です
「特例承認取り消しを求める裁判」
法廷内の出来事、法定外の雰囲気、その後の記者会見
最初から最後までこの目で見てきました
今回の裁判のことを報じたメディア記事はどれも
「ノーマスク集団」がどうこうと書いていますが
話題をそらし問題を矮小化している報道だと思います
もはや「ノーマスク云々」などどうでもいいこと
世界の多くの国はすでにほとんどノーマスクです
2年近くほとんど誰も死んでない病気に対して
感染予防効果のないマスクをいつまでも着けている日本の方がおかしいのです
ノーマスクの集団が大挙して押し寄せ、裁判所が混乱した、
みたいな書き方もされていますが、明らかにフェイクニュースです
裁判所の入り口では、複数の警備員に持ち物チェックはされますがマスクの有無は「一言も」「ただの一言も」誰もなにも言われませんでした
法廷内では裁判長からマスクについて一言だけ話がありました
「裁判所として感染対策に取り組んでいるので、任意で、マスクの着用をお願いしたい」という言い方でした
原告側の木原弁護士が
「マスク着用に法的根拠はあるのですか」と質問しました
裁判官は「あくまで任意のお願い」だと再度、言いました
マスク着用に法的根拠はないと裁判長が名言したわけです
マスク着用に科学的根拠はありませんが、法的根拠もないとハッキリしました
裁判所ですらマスクを強制できないのですから
民間の私企業が客にマスクを強制するなど、尚更ありえないのです
今回の裁判は
接種後の死者、重篤な後遺症患者を大量に生んでいる「ワ苦沈」と呼ばれている異物注射
そんなものを国が長期安全性の確認もしないまま特例承認し、全国民に接種させようとしている
安全管理上の是非、人道上の是非を問う裁判です
この裁判は全国民に関わる一大事です
だから裁判所に入り切らない群衆が集結しました
なのに用意された傍聴席はたった26席
わざとに減らしているのかと勘ぐってしまいます
東京地裁には傍聴できなかった人たちが押し寄せ、
7階フロアの廊下は端から端まで人で密密になりました
外にも長い行列ができていました
ものすごい数の群衆、すごい光景でした
それほど注目を集めた裁判だったのです
裁判の応援に来た人は誰もマスクをしていませんでした
マスクに意味がないことを深く理解している、よく勉強している人たちばかりだからです
マスクをしようとしまいと、感染症には関係ないことを皆知っているからです
マスクは感染症蔓延の空気を作り出し、
大勢に従わせる同調圧力を醸成し、
ワクチン接種に誘導する目的で、
メディアが国民を洗脳し定着させた「ユニフォーム」に過ぎません
そもそも指定感染症2類相当の感染症など最初から流行っていません
そんなエボラやペスト並みの感染症が流行っていたら
店舗も交通機関も通常営業しないし、国会も政治家のパーティもテレビ収録もやりません
国が発表したコロナ死者は
「他の病死」も「事故死」も「寿命」も含まれる”水増し”であることはもはや常識です
今日の裁判、
僕は幸運にも26枚の傍聴券の最後の1枚をゲットしました
しかし裁判は、一瞬で強制終了してしまいました
原告側の木原弁護士による冒頭陳述は、途中で裁判長の怒声によって遮られ
木原弁護士は係官4人の腕力によって退廷させられるという、
法治国家として信じられない光景を見ました
傍聴席もざわつきました
隣の女性は嗚咽を漏らしていました
裁判長の怖い目つきは傍聴席にも向けられ
「傍聴席も発言したら退廷させる!」と怒鳴られました
マイク越しに怒鳴るのはプロレスの試合後だけだと思っていましたが
東京地裁の裁判長もやっていました
廊下にいた人の証言では、
原告側の弁護士は、係官の腕力で
法廷の廊下に「投げ飛ばされた」そうです
「顔や頭を床に打ったのではないか」と言っていた人もいました
廊下にいた人たちからは「暴力反対!」のシュプレヒコールが起こりました
冒頭陳述をしていただけの弁護士が、
裁判長から怒鳴り散らされたた挙げ句、
発言を止められ、廊下に投げ飛ばされた、
これが事実です
これが法治国家のやることでしょうか
予防接種というタテマエで行われている異物注射接種は
国をも超える大きな力で動かされています
裁判官だって取り扱いたくない事件なのでしょう
つまり国も裁判所もグルということだと感じました
裁判官は弁護士を指差し、マイクが無意味なほどの大声で怒鳴っていました
敵意、怒り、感情に満ちていました
暴力団の人みたいでした
裁判官というものはもっと淡々としゃべる職業だと思っていましたが違いました
裁判長のマスクの隙間からは飛沫もダダ漏れだったでしょう
「裁判所として感染対策に取り組んでいる」と言っていましたが
あれだけ大声で喚き散らしたら感染対策も何もないと思いました
今回の接種に反対している人がどういう人たちなの
知らない人に教えます
ワ苦沈のことをよく調べた人です
調べて知ってしまった結果、黙っておれなくなった人たちです
今回のは調べた人は打ちません
調べてない人・考えない人が打ちます
私達の戦いは、政府やメディアとの戦いであると同時に
真実に気づいていない人、気づこうとしない人を
どれだけこちらに巻き込むことができるかという戦いでもあります
陰謀論でも大げさでもなく
「大勢の庶民の命を守る」ための戦いです
今回は大勢の人が東京地裁に集まってくれたお陰で
偏向報道とはいえ世間に届けることができたのは収穫です
次回の裁判は来年1月13日の午前11時30分、同じく東京地裁です
今回以上に、もっともっと多くの大群衆が駆けつけてくれれば
またメディアは報道せざるを得なくなるでしょう
かけつけた群衆が全員ノーマスクなら
ノーマスクを叩くこと自体に意味がないことに気づく人も増えるでしょう
来年1月13日、今から職場の「希望休」を入れてはいかがでしょうか?
一緒に戦いましょう」

健康に暮らす方法

2021-10-07 | 社会評論

 添付の片岡ジョージさんの漫画のように、みんなが間違ったことをやっているのに、
「みんなやっているから」という理由で、本当のことを知らずに右へ倣えするのは自殺行為ですし、他人にも強要するのは日本人の一番悪いところですね。
 マスメディアは1年半以上、陽性=感染、という大噓を言い続けているのですから、まったく信用できない媒体ということは、はっきりしています。利権が絡まないことは本当のこともありますが、利権がらみのものは噓や捏造だらけです。
 
 有害で危険で間違った感染対策をするのではなく、
「毒を食べ、毒を飲み、毒を吸い込んで病気になり、薬という毒を飲んで更なる病気を作る、そんな暮らしをしている」
のをやめることが、健康で長生きする方法です。
下記のように、8年前に投稿しています。
 
ーーー
 
橋本克彦様より。
「「ワク○ンが安全」という結論ありきで議論し、批判を全く許さないなら> ~またあの時のように膨大な死者を生む~」
 
「最大のインチキは、
このウイルスに自然に感染して免疫が出来上がる、あるいはすでに出来上がっている人の存在を完璧に無視していること。つまり、『接種でしか解決できない』と最初から結論ありきなこと。」
 
 
自然食の店まほろば様の記事
「河野大臣「ワクチンデマについて」に対する井上正康先生の反論」
 
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私の1年前の今日10月7日の記事
「健康に生きるためにすべてのワ苦沈は接種しない」
 
「石川医師の投稿です。
◎ 私はあなたにお願いします。 
医学という病気、医者が与える洗脳から卒業して下さい。
現代日本で、予防的に打つ必要のある接種は一つもありません。どうか、あなた自身と子どもたちに接種しないで下さい。」
 
 
私の8年前の今日の投稿2つ(共に長尾医師の記事を共有)
 
「フッ素は非常に危険な猛毒であり、たとえ微量でも摂り続けることで体内に蓄積していきます。そして中枢神経や松果体、甲状腺、骨肉腫、腰骨骨折などに影響を与える」
 
「昔の日本人の多くは薬と無縁の生活を送っていました。薬が無ければさぞかし困ったろうと思いますか?病気でたくさんの人が亡くなったと思いますか?昔の人は今の人よりもずっと不健康で、病人だらけだったと思いますか?
実際は、昔の人の方が今の人よりもずっと健康で、病気で苦しんだり死んだりする人はずっと少なかったのです。現代医学が発達して、様々な薬が世に出回るようになればなるほど、病気で苦しむ人が増えてきているのです。薬は世の中を良くしてきてはいません。歴史を知れば真実が見えてきます。
そもそも調子が悪くなったり病気になったりするのは、そうなる原因があるのです。であるならば、病気を治すために重要なことは、原因を取り除くことです。足にとげが刺さっていて痛いのならば、とげを抜けば治るのです。とげを抜くことなくいくら痛み止めを飲み続けても、決して良くはなりません。
現代に生きる我々は、こんな当たり前のことすら理解できない人だらけです。そして今日も毒を食べ、毒を飲み、毒を吸い込んで病気になり、薬という毒を飲んで更なる病気を作る、そんな暮らしをしているという事に、いい加減気づきましょうね。」




侍の国→長い年月をかけ飼いならされた

2021-10-06 | 社会評論

 またも嫌われる投稿だと思いますが、子ども達を救うには、大人が目を覚まし、行動を変えるしかないので。
 
 効果なく、健康を害すること、やりたくないことを1年半もやらされています。陽性者数が減っても外せない=一生マスクです。
マスクは、奴隷化、支配・戦争継続の象徴だから、「外しましょう」「着用は健康を害す」とは言いません。
日本は指示待ち人間ばかりですか?
 まともな社会を取り戻し、子ども達を救うには、自分達で外すしか無いのです。
 
私は、 
①奴隷ではないこと
②ウィルスによる危機や問題は発生していないこと
を示すためにも、100%365日マスクを着用していません。
 
 私の店が、推奨されている間違った感染対策をしないのは、とものさんが仰るように、「お客の健康を第一に考えているから」です。もちろん、店で働く人の健康も。
 下記リンクに飼いならし方が8つ書かれています。
 
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石垣稔さんより共有です。
「飼い慣らし方の基本」
 
「飼い慣らされる動物には何の権利もなく、生殺与奪の権利は常に飼い主にあります。飼い主に従うことを常に強要され、飼い主が決めたルールの範疇で生き」
「人間の中にも、他人を押しのけ、人の不幸より自らの利益を優先し、人を蔑み、支配しようとする者がいることも忘れてはなりません。
人が持つ、支配欲や征服欲、独占欲が、数々の戦争も生み出してきました。
そして今、私たちは、新しい戦争の渦中にいます。」
以下は石垣さんのコメント欄から
「何も感じない、何も言えない、という状態は、まさに飼い慣らされてしまったことの証左」
「注射は踏み絵のようなものです、つまり社会に服従していることの意思を示すことでもあります。」
「自分の頭で考えず、自分のいのちを安易に他者に預けてしまうということは、生きることを放棄していることと同義」
 
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とものあきら様の記事
「明確な意志を持って、人々を「奴隷化」している」
「本物か偽物かが、わかりやすい」
 
「地球規模の詐欺によって、世界中がコロってしまったが、たくさんの素晴らしいことが起きているのだ。
有害無益であるマスクを強要するアンポンタンが、公務員やら教員やら民間の施設に大量発生したが、同時に、
誰が奴隷で、誰が仲間(奴隷じゃない)かが、 一目瞭然にわかる。
奴隷という言葉はちょっとどうかって?
この詐欺を仕組んだ連中は、彼らは、明確な意志を持って、人々を「奴隷化」しているんだよ。マスクの歴史を調べたら明白だ。口枷は奴隷の象徴。コロナ詐欺以前、はじめから、奴隷扱いされている。それがわからない人は、脳を洗われているだけ。」
「コロってない飲食店が明確になって、そのお店をとことん応援しよう、という氣になれること。本物か偽物かが、わかりやすいということ。
この、コロナ詐欺にほぼ全国民が騙されているときに、
ノーマスクは当たり前。マスクと同じく有価無益な、消毒をさせない。テーブルに消毒スプレーをしないから、店内には消毒臭が一切ない。もちろん検温も無し。このように、お客の健康を第一に考えているから、詐欺師の言う「感染症対策」なんか、一切無視。
何もしないことが、1番の対策だとわかっている。
コロった客から、悪評を広められる可能性だってあるのに、覚悟をもって、正しいことをやっている。
オーナーやマスターが、そうやって本質を理解しているということは、料理が不味いはずがない。
そんな素敵なお店で、やはりコロってない素敵な仲間たちと宴をやれば、ただ、楽しい。
生きていることを、実感できる。」




過剰な医療=現代医療はビジネス

2021-10-06 | 社会評論

 救急や骨折などを除き、慢性疾患に対しては西洋医学は適しません。
高橋医師・本間医師が仰るとおり、現代医療はマンモなど不要で危険な検査・クスリ・予防接種など製薬企業・医療機器メーカーのためのものであり、患者のためではない、という本質を知る必要があります。
 製薬企業からたっぷりお金をもらっている医師ともらっていない医師、どちらが本当のことを言っているか、わかりますよね。テレビに出続けているのはもらっている人ばかり。
※画像はお借りしたものです
 
 本間医師が仰るように風邪に対する予防接種は、「効果がなくて当たり前」。知っている人からすれば常識で、今の高い接種率やパスポートなど、いかに異常なことかわかります。
「医師、病院、薬局、製薬メーカーの利益のために、園や学校、会社、家庭が振り回されているのが現状」ですから、振り回されるのをやめれば良いのです。
 
・インフルエンザはただのかぜ
・インフルエンザの予防接種は不要
・インフルエンザに病院の受診(とくに早期の)は不要
・インフルエンザの検査は不要
・インフルエンザの治療薬は不要
 コロナも免疫力と自然治癒力が低下していなければ、クスリは不要ですから、普段から両者を高く保つ生活をすれば良いだけです。
 衣食住すべて危険な安物だらけになっています。それらを避けて、安全な本物を選択することが、健康に過ごすためにとても重要なことです。
 
ーーー
 
高橋浩司医師の記事2つ
「過剰な医療を供給するのをやめてほしい」
「今の医療業界には騙しのテクニックを堂々と広める人間もいます。医療はビジネス化し巧妙に国からまたは患者から金を搾取するこの業界はホント嫌いです。しかもその自覚がないどころか、患者に良いことをしていると思い込んでいるというのも、何かの洗脳を受けているのでしょう。」
「無駄な医療が無くなれば、間違いなく病気も減るし、何より莫大に膨れ上がった医療費が減る。税金も減る。こんなに働かなくて良くなる。家族や大切な人と一緒にいる時間がもっと長くなる。」
 
 
「僕は皆さんの不幸を仕事にしていました」
 
「・むし歯になってもらわないと仕事になりません。
・歯周病になってもらわないと仕事になりません。
・歯並びが悪くなってくれないと仕事になりません。
・口腔内に何か異常を感じてくれないと仕事になりません。
・修理した歯に再発が起きないと仕事になりません。
「予防」という言葉も履き違えて、真に病気を治すことをしていませんでした。
・フッ素など有害薬剤が必要だと伝えていました。
・歯石を取れば歯周病が治ると伝えていました。
・歯磨きをするとむし歯や歯周病を予防できると伝えていました。
・定期的クリーニングで通って病気を予防しましょうと伝えていました。
・細菌が原因だから除菌した方が良いと伝えていました。
医療というものが人を治すものだと信じていたのですが、どうやらそのような教育を受けず歯科医になってしまったようです。
・教科書やガイドラインは正しいと思っていました。
・論文などエビデンスレベルが全てだと思っていました。
・科学が全ての根拠になると思っていました。
・西洋医学は病気を治すと思っていました。
・歯の修復補綴する行為を「医療=治る」だと思っていました。
こんな歯医者にかかっても病気が治るわけないですよね。
以前僕と出会った患者に申し訳ない気持ちでいっぱいです。
無価値な哲学・倫理をもって医療を行なっていました。」
 
ーーー
 
私の1年前の今日10月6日の記事
「コロナより死者多いインフルもただの風邪&インフルエンザワ苦沈に効果はないのが当たり前」
 
 支配者が仕掛けた洗脳工作・メディアウィルス感染により、多くの大人がシナリオ通りに踊らされています。
「子ども達を喰い物にする大人」と「無知な大人」の犠牲になる子ども達。世も末です。
 子どもに危険な劇薬を打たせるのは虐待ではないですか?
 私は、「打ったらお金をくれる」と言われても打ちません。わざわざ劇薬・毒を打つなど有り得ないからです。
赤ちゃん・子ども達が危険にさらされるのに、黙っていることなどできるはずがありません。
 以下、本間真二郎医師の投稿。
 
「私はインフルエンザの予防接種には反対の立場です。また、タミフルや熱さましも必要なく、むしろ使わないほうが良いと考えています。」
 
「なぜインフルエンザはかぜと区別され、毎年騒がれるのでしょうか。
インフルエンザを特別扱いすることにより、医師、病院、薬局、製薬メーカーのいずれにも利益になるからです。それにより、園や学校、会社、家庭が振り回されているのが現状」
 
「シーズン前にはインフルエンザワ苦沈が大量に売れます。流行が始まってからは、病院では受診料、診察料、検査料、検査の説明料、処方箋料、証明書料などが取れます。学校や職場では治癒証明が必要ですので、原則として2回以上病院を受診する必要があります。薬局では、薬が売れ、調剤料が取れます。そして、実際に大量の薬が処方されています。」
 
「インフルエンザワ苦沈には感染予防効果も重症化(小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎)の予防効果もありません。
インフルエンザウイルスはとても変異の激しいウイルスで、流行の型を予測してワ苦沈を作るという考え方自体が理論的に破たんしています。たとえ型が一致していても、日単位で次々に変異してすぐに違う型になるからです。つまり、理論的に考えても効果はないのが当たり前なのです。
また、水銀などの添加物が入っているため、副作用ははっきりと目に見えない形で長期的に発生する可能性があります。毎年接種を勧められます。13歳未満の子どもは1年に2回接種です。水銀の脳内半減期は7~20年で、1回でも接種を受けると一生抜けない蓄積性の毒物ということです。効果のないものを、1歳から接種をはじめ、小学生までは1年に2回、その後も生涯打ちつづけるということはどのようなことなのかを、多くの人に考えていただきたいと思います。」
 
「私はインフルエンザについては次のように考えています。
・インフルエンザはただのかぜ
・インフルエンザの予防接種は不要
・インフルエンザに病院の受診(とくに早期の)は不要
・インフルエンザの検査は不要
・インフルエンザの治療薬は不要
長文になりますが詳しくは、ぜひこの記事をご覧ください。
「インフルエンザ狂想曲」
この私の元記事(2016年)は勝手に削除されているようです^^
他にこれまでに書いた私のインフルエンザ関連の記事を下記にまとめました。
こちらもぜひ参考にしてください。」
「インフルエンザワ苦沈」
https://www.facebook.com/shinjiro.hom…/posts/222684826764018
「インフルエンザの治療薬 新薬ゾフルーザも」
「インフルエンザですぐに病院を受診するのは間違い」
「インフルエンザはただのかぜ、ワ苦沈や病院の受診は不要」
「インフルエンザの流行の拡大は規則上の問題が大きい」
「冬のインフルエンザボーナス」
「タミフルについて」
~ 石川 眞樹夫 (Makio Ishikawa)先生の記事、コクランレビュー~
「ワ苦沈中の水銀(チメロサール)について」
「インフルエンザはかぜの一種」
~ 横地真樹先生の記事〜
「インフルエンザ予防接種の真実~週刊文春~」
「インフルエンザ診療の実際」
「クーヨン記事 インフルエンザ」



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