侍の国→長い年月をかけ飼いならされた

2021-10-06 | 社会評論

 またも嫌われる投稿だと思いますが、子ども達を救うには、大人が目を覚まし、行動を変えるしかないので。
 
 効果なく、健康を害すること、やりたくないことを1年半もやらされています。陽性者数が減っても外せない=一生マスクです。
マスクは、奴隷化、支配・戦争継続の象徴だから、「外しましょう」「着用は健康を害す」とは言いません。
日本は指示待ち人間ばかりですか?
 まともな社会を取り戻し、子ども達を救うには、自分達で外すしか無いのです。
 
私は、 
①奴隷ではないこと
②ウィルスによる危機や問題は発生していないこと
を示すためにも、100%365日マスクを着用していません。
 
 私の店が、推奨されている間違った感染対策をしないのは、とものさんが仰るように、「お客の健康を第一に考えているから」です。もちろん、店で働く人の健康も。
 下記リンクに飼いならし方が8つ書かれています。
 
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石垣稔さんより共有です。
「飼い慣らし方の基本」
 
「飼い慣らされる動物には何の権利もなく、生殺与奪の権利は常に飼い主にあります。飼い主に従うことを常に強要され、飼い主が決めたルールの範疇で生き」
「人間の中にも、他人を押しのけ、人の不幸より自らの利益を優先し、人を蔑み、支配しようとする者がいることも忘れてはなりません。
人が持つ、支配欲や征服欲、独占欲が、数々の戦争も生み出してきました。
そして今、私たちは、新しい戦争の渦中にいます。」
以下は石垣さんのコメント欄から
「何も感じない、何も言えない、という状態は、まさに飼い慣らされてしまったことの証左」
「注射は踏み絵のようなものです、つまり社会に服従していることの意思を示すことでもあります。」
「自分の頭で考えず、自分のいのちを安易に他者に預けてしまうということは、生きることを放棄していることと同義」
 
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とものあきら様の記事
「明確な意志を持って、人々を「奴隷化」している」
「本物か偽物かが、わかりやすい」
 
「地球規模の詐欺によって、世界中がコロってしまったが、たくさんの素晴らしいことが起きているのだ。
有害無益であるマスクを強要するアンポンタンが、公務員やら教員やら民間の施設に大量発生したが、同時に、
誰が奴隷で、誰が仲間(奴隷じゃない)かが、 一目瞭然にわかる。
奴隷という言葉はちょっとどうかって?
この詐欺を仕組んだ連中は、彼らは、明確な意志を持って、人々を「奴隷化」しているんだよ。マスクの歴史を調べたら明白だ。口枷は奴隷の象徴。コロナ詐欺以前、はじめから、奴隷扱いされている。それがわからない人は、脳を洗われているだけ。」
「コロってない飲食店が明確になって、そのお店をとことん応援しよう、という氣になれること。本物か偽物かが、わかりやすいということ。
この、コロナ詐欺にほぼ全国民が騙されているときに、
ノーマスクは当たり前。マスクと同じく有価無益な、消毒をさせない。テーブルに消毒スプレーをしないから、店内には消毒臭が一切ない。もちろん検温も無し。このように、お客の健康を第一に考えているから、詐欺師の言う「感染症対策」なんか、一切無視。
何もしないことが、1番の対策だとわかっている。
コロった客から、悪評を広められる可能性だってあるのに、覚悟をもって、正しいことをやっている。
オーナーやマスターが、そうやって本質を理解しているということは、料理が不味いはずがない。
そんな素敵なお店で、やはりコロってない素敵な仲間たちと宴をやれば、ただ、楽しい。
生きていることを、実感できる。」




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