「大転換の令和4年」 1月 ひっくりかえる兆し

2022-02-01 | 社会評論

 今日から2月。「大転換の令和4年」も1ヶ月が過ぎました。
1月21日、厚生労働省から公式に接種後死者1444人、重篤者6370人という数字が発表されました。これは氷山の一角であり、被害者が増え続けているので、さすがに「あまりにもおかしい」と考える人はどんどん増えていて、ひっくりかえる兆しが見えた1月だったと思います。声を挙げ、行動に移しましょう!
山梨の医師も立ちがってください!!

 まず、12月に北海道有志医師の会が立ち上がりました
コ口ナ対策の抜本的変更と接種の即時中止を求めます
「大切なお子さまを守るために慎重な判断を」1月31日
https://twitter.com/Rio86743771/status/1487834327534944257


 そして1月、
○30日、東北有志医師の会

https://tohokuishi.localinfo.jp/
も立ち上がり、メッセージを発表!
「政府、自治体、医師会そして大学病院は、盲目に接種を推進してきました。
さらに子供にまで接種しようとしているのです。
これは医師としてあるまじき行為であり、犯罪行為と言っても過言ではありません。
こうした事態に警鐘を鳴らすべく、我々は北海道有志医師の会に続いて立ち上がりました。
この動きが全国に拡大し、この茶番とも言える異常事態を収束させたいものです。」
・子供達への接種即時中止
・2類から5類への変更
・ワ〇〇ンパスポートは無効かつ憲法違反
・無症状者のマスクは不要

○25日「未成年へのワ〇〇ン停止を」沖縄の内科医らでつくる団体 県に要望書を提出

○17日、STOP!コ口ナ差別NO MORE!ワ〇〇ンハラスメント 滋賀県民運動の共同メッセージを発出
https://www.youtube.com/watch?v=muxOhBI7nVQ

○北野たけしさん、松本人志さん、など芸能界の大物や、ロート製薬会長も声を挙げ始めました

○元旦に、日本の宝を守る会

http://www.nihon-mamoru.com/
が声明「大転換の令和4年」を発表

 地元山梨でも
○県知事の差別・憲法違反に抗議殺到
https://www.facebook.com/kohki.hosaka.5/posts/5089611481154887

○14日に山梨県弁護士会が
新型コ口ナウイルス感染症ワ〇〇ンの非接種者への差別などに反対する会長声明」を発表
「当会は、新型コ口ナウイルス感染症の接種に関して、接種の事実上の強制や非接種者に対する差別的な取扱いが許されないことを強く表明するとともに、これからも新型コ口ナウイルス感染症に伴うありとあらゆる差別や偏見が許されないことを発信し続け、差別や偏見を防止するために全力で取り組むことをあらためてここに表明する。」

 日本全国各地で立ち上がり、2年間続いたコ口ナ戦争を終わらせ、子ども達を守り、超異常事態をひっくり返しましょう!






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