嬉しい再訪

2019-07-31 | お客様の声

 先週、2年前に竹の造形美術館にお越しになったお客様が再び来館されました。
 竹の作品ももう一度ご覧になりたいということでしたが、前回の「日本の匠と美展」で、奥様が柿渋染の麻の日傘と革の長財布、ご主人が革のキーケース、お二人共に竹皮のスリッパをお求めいただいていました。
竹皮スリッパ以外は、すべてお使いになっているものをお持ちになり、
「この日傘もお財布もキーケースも本当にいいですね。日傘はほんとに涼しいのね」
「竹皮スリッパも自宅で愛用しています。冬も温かくて、もう他のスリッパは履けないです」
と前回お買上げの品すべて絶賛してくださり、私もとても嬉しくなりました。傳え手・繋ぎ手冥利に尽きる瞬間です。
 他にいらしていたお客様にも、「とてもいいですよ」と勧めてくださり、竹皮スリッパを購入された方がいました。有難いことで感謝です。


竹の造形美術館のご感想(2019年)2

2019-07-30 | お客様の声

 竹の造形美術館に初めてお越しいただいたお客様が当日の様子をブログに書いてくださいましたので、以下にご紹介します。

https://ameblo.jp/hmakmama/entry-12497062983.html?fbclid=IwAR0Gmk-2jG2mXPyc2fbnrhdW_ppqbaJspugO2l3LsZZj_6tziFHjh61xjtw

竹の造形美術館のご感想(2019年)

2019-07-29 | お客様の声

 2019年の保坂紀夫・竹の造形美術館の開館日は25日間ですが、昨日までで7日間が終了しました。お客様からいただいたご感想をご紹介します。次の開館日は8月2日で、8月25日までですが休館日もあるので残りは18日間です。

本日は、ありがとうございました。(解説ツアーを)お聞きすることで、その素晴らしさが何十倍にも広がりました。
お父さんの、あの情熱を生み出す教え?、生い立ち?、性格?は、どこから育まれたのだろう?というのが、すごく興味があります。・・・次世代の子供たちに、(自分も含め)、どのようにしたら、あのようになれるのだろう?と。


素敵な作品を拝見させていただきありがとうございます。 本当に日本人にしかできない繊細さ。 お父様はすごい方だったんですね。

お父様の素晴らしい作品を実際に拝見する事が出来て、とても良い経験になりました。 妻も感激しておりました。(映像を見て)芸術家としてのお姿と共に、職人としての姿に深い感銘を受け次第です。

大きな作品を全て繋げて作る その労力を想うと すごいなぁ と
置いても掛けてもという機能性をもつ あれはランプシェードでよかったでしょうか
元は四角い形で中央がアーチを描いている
幅の違う二重構造で 何十年も美しい湾曲を保っているというあの作品がかっこいい‼︎

今回お父さまが製作している映像を見せていただき
あの規則正しく均等な網目を 何かで固定したり測ったりせず 目で見て手作業で揃えていくということに驚き
改めて職人さんの感覚の凄さを感じました。』

日本の本物に触れることができとても感動いたしました。 お友だちも喜んでいました。 少しの間、とてもゆったりした空間にたたずむことができうれしかったです。

皆さんとても喜んでました。素敵な作品ばかりでお父様の素晴らしさ伝わりました。』

最後はフェイスブックに投稿していただいたご感想です。

『ずっと気になっていた美術館に行ってきました。「
保坂紀夫・竹の造形美術館」です。
日本のしかもこの北杜市に美術館があって、実際に目で見て感じてそしてご説明を聞き「本物」に触れ、心が久し振りにときめきました。
いままでの固定概念を覆すような竹の造形の美を表現していました。あまり知られていないのがとても残念です。
もっともっとたくさんの人たちに見ていただきたいと思いました。
 さらに、日本人が忘れかけている日本の素材を使ったものや本物重視のものがたくさんありました。一生ものでなくて代々ものだそうです。』


「れいわ」の奇跡7 積極的な支持

2019-07-28 | その他

 私が選挙権を持ってから、国政選挙では、この政党を応援したい、この人を国会議員にしたい、と積極的に支持をして投票するということは残念ながらありませんでした。今までは積極的に支持はできないけど、ましなほうを選ぶとか、こちらは絶対駄目だから違うほうにしよう、という消極的選択でした。
 
 しかし、今回は初めて積極的に支持する政党、支持する政治家に投票することができましたから、選挙が面白かったのです。そういう意味でも画期的な選挙だったと思います。私のまわりでも今まで政治のことを話さなかったような人が、積極的に発信や行動をしました。
 
 「無関心は罪」「愛の反対は無関心」なので、私達の生活に直結する政治を私達自身が注視して、動かしていくという意識が大切だと思います。

 「れいわ新選組」の連載は、これで一段落とし、また機会があったら書こうと思います。

 


「れいわ」の奇跡6 無縁者の集まり

2019-07-27 | その他

以下はれいわ新選組の安富氏の記事です。

『内側から見た「れいわ新選組」』安冨歩氏

「れいわ新選組は、無縁者の集まりであり、その無縁のエネルギーが、ガチガチに固まって人間を閉塞させている有縁の世界に、風穴を開けつつある。人々の支持を集めているのは、その風穴から、空気が吹き込んでおり、息ができるようになったからだ、と私は考えている。」

 

「ガチガチに固まって人間を閉塞させている有縁の世界」
というのが、政・官・財・マスメディア・御用学者=既得権益を握りしめた鉄の五角形。

「無縁者の集まり」とは、サイレントマジョリティ=沈黙してきた多数派=支持政党無しだった人々。が惨状を見かねて、ようやく日本でも立ちあがったのです。

「なぜマスメディアは選挙前に「れいわ」を取り上げなかったのか」との参院選直後の質問に安富氏は、
「大きな組織であればあるほど、上にいけばいくほど、人間ではなく、立場で行動発言しているから」
と仰いました。

そのとおりだと思います。
人としては「違う」と思いながらも、口からは立場の言葉が出る。

そんな生き方は嫌だったので、私は早く企業を辞め、人間として行動発言しています。自由です。だから幸せです。


「れいわ」の奇跡5 マスメディアの壁

2019-07-26 | その他

 マスメディアが、本当のこと、大事なこと、真実を伝えない。偏向報道、悪宣伝、妨害。そんな中で2議席確保し、政党要件を満たしたのは、奇跡的です。山本太郎氏の発言を掲載した記事をご紹介します。

【テレビは企業側の奴隷】

https://www.data-max.co.jp/article/30470…

『山本氏は、終盤、消費税の役割に言及した。全額社会保障の充実と安定に充てるとして導入された同税収8兆円のうち、これに充てられたのはわずか16%。並行して所得・法人の両税が引き下げられていることを指摘した。「その尻ぬぐいとして消費税が使われてることに対して、どうしてテレビで本当のことを言わないんだってことですよ」と述べると、「そうだ」の歓声と拍手が湧いた。

 「テレビがいうわけがないじゃないか。だって、テレビは企業側の奴隷ですよ。コマーシャルを流してもらうためにお金が入って来るのがテレビ。神様なんですよ、スポンサーは。テレビで流れる内容に、あなたのためになる情報なんてほとんどございません。消費税が本当は不公平な税制であることは伝えられません。余計なことを言ったら、財務省を敵に回し、国税が入りますよ」

 「新聞でも本当のことは流れませんよ。消費税が10%になったら、軽減税率が導入される。新聞も適用されるじゃないか。自分たちが得をするためには、消費税の本当のことなど伝えられるはずがない。テレビを信じすぎたら駄目。新聞を信じすぎたら駄目ですよ」』

【山本太郎、テレ朝で “放送事故”】
http://tanakaryusaku.jp/2019/07/00020561…

『「この国の20年―30年の間というのは、どのような政治が行われてきたかというと、完全に皆さんの生活を踏みつけて企業側にいかに利益を横流しできるかということの連続でした」

 「例えば、大企業に対して大減税、金持ちに対して大減税。その上に皆さんの働き方を壊して来た。」

 「今の政治は皆さんへの裏切りの連続でしかない。」

 大企業がスポンサーのテレビ局で言ってはならないことを、山本太郎は言ってのけたのだ。経団連の下請けと堕した自民党政治への批判は、テレビ局では御法度である。山本の発言は事実上の放送事故だ。』


「れいわ」の奇跡4 当事者が国会に

2019-07-25 | その他

 前回ご紹介した、れいわ新選組の参議院議員ALS患者の船後靖彦氏と脳性まひの木村英子氏のお二人が国会に入ることで、当事者が障がい者政策を訴えることができる、というのはとても重要な事だと思います。

 今までは、障がい者政策にしても消費税増税にしても現場を知らない人・当事者ではない人が政策を決めてきました。どの分野でも、当事者の声を政策に生かすことができれば、様々なことが良くなっていくと思います。

「れいわ」の奇跡3 世界初

2019-07-24 | その他

 れいわ新選組の比例区で当選したのは、筋肉が徐々に動かなくなる難病・筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者の船後靖彦氏と、脳性まひを患う木村英子氏です。山本太郎氏が、自らの当選を犠牲にしてでも、お二人を特定枠の1位・2位にしたからで、重度障がい者の方が国会議員になるのは世界初のようですから、これも今までには考えられなかった「奇跡」と言えるでしょう。素晴らしいことだと思います。


「れいわ」の奇跡2 歴史的な日

2019-07-23 | その他

 令和元年7月21日は歴史的な日となりました。

 ようやく本氣で命懸けで日本を守ろうとする国民・市民のための政党、組織や団体のためではない政党、偽物・嘘だらけの世界に氣付いた人々が支持する政党「れいわ新選組」が日本に誕生しました。まさに「令和新時代」です。

「れいわ」の奇跡

2019-07-22 | その他

 昨日投票日だった参議院選挙で、山本太郎氏が率いる「れいわ新選組」が、比例区で2議席を獲得し、政党要件を満たしました。これは非常に大きなことです。

 4月に立ち上げたばかりで準備・周知不足は明白、支持母体も組織もない、しかもテレビ・新聞は取り上げないから、「れいわ新選組」の存在自体知らない人も多い。山本氏が選挙区から出馬したら当選したでしょうが、比例にまわった今回、ないない尽くしの状況で、普通なら1議席取れるかどうか、というところでしょう。

 この男は奇跡を起こしました。
4億円の寄付!比例史上最多得票!=最も支持された政治家ということです。

 今までとは明らかに違いました。今まで政治の投稿をしなかったような人達も「れいわ」への支援を呼びかけた。他人事ではなく、自分事として行動した人が増えました。
もうこの流れは止まらないでしょう。

 今の政治や官僚やマスメディアが嘘だらけで、既得権益者=自らに都合の良い政策、国を破壊するような政策ばかり、強きを優遇し弱い者をいじめている不公平、今までの政治ではもう限界だと氣付く人が増え、日本という船がどんどん沈んでいるという危機感が広がっているからです。

 真実の時代の幕開けです。

私達は歴史の大きな転換点に立ち会っています。
山本太郎氏の得票がいかにすごいか、図をご覧いただければわかります。次の衆議院選、3年後の参議院選挙はさらに支持が広がるでしょう。

 彼の健康・安全を願います。


無事に開館できました

2019-07-21 | 展示会

 昨日書いたように、2019年も保坂紀夫・竹の造形美術館を開館することができました。夜に甲府に戻り、仏壇で両親に報告をしました。昨日の夕方から今日の午前中は体調が優れませんでしたが、なんとか無事に初日・2日目を終えることができ、ホッとしています。
 今年から保坂紀夫の生前の映像もご覧いただけるようになり、初めて昨日今日ご来館の方々に観ていただき、とても好評でした。
 今年の開館日は、残り23日間です。皆様のご予約をお待ちしています!

2019年保坂紀夫・竹の造形美術館、開館

2019-07-20 | 展示会

 本日7月20日~8月25日の期間で、保坂紀夫・竹の造形美術館(日本の匠と美ほさか 八ヶ岳店)、開館します。
 保坂紀夫本人が亡くなって2年弱、令和になって初の開館で、「保坂紀夫・竹の作品展/日本の匠と美展2019」を同時開催します。
 事前予約制ですので、来館ご希望の方は電話や当サイトの来館予約、フェイスブックのメッセージでご連絡ください。ご予約は基本前日までですが、当日の場合はメッセージやメールではなく、電話でお願いします。前日まででも定員に達した場合や当日はご予約いただけないこともあります。

皆様のご来館をお待ちしています。


Yahoo!ニュースで紹介されました

2019-07-19 | 展示会

 Yahoo!ニュースで、保坂紀夫・竹の造形美術館を紹介してくださいました!ありがとうございます!!
「希望の卵」(蝶が舞うランプ)は、努力や継続が生んだ奇跡。
神様が父の志事を見て、蝶々の影を授けてくださった、と思っています。

誰も挑んだことのない竹の世界に挑戦した男・保坂紀夫の美術館 今年も7月20日から開館


日本の匠と美展

2019-07-18 | 展示会

 明後日7月20日~夏季限定で開館する保坂紀夫・竹の造形美術館で保坂紀夫・竹の作品展2019を開催しますが、館内のショップスペース「日本の匠と美展」もご覧になれます。甲府店で人氣の品々を選りすぐり、展示販売致します(7月16日~9月19日まで甲府店は休業) 。竹の作品と共に、世界最高のMade in Japanも合わせてお楽しみください。
 革命的な家具(テーブル・椅子・ベッド)・魔法の箒・つげのブラシ・本物の漆器(箸・お椀・感動するスプーン・お皿)・笹和紙(衣類・靴下・帽子など)・銅(調理道具・湯沸・急須・茶筒)・鉄(風鈴・蚊遣り・燭台)・革(財布・リュック・ベルト)・理想の快眠枕・抱き枕・羽衣ストール・国産いぐさ(置き畳・お昼寝マット)・麻(ストール・日傘・暖簾・タペストリ)・竹皮スリッパ・下駄・苔玉・線香花火・水うちわ・ガラスアート・山葡萄のバッグ・錫製品・木の玩具・おひつ・弁当箱・和の万華鏡・国産たわし・椿油・蜜蝋ラップ・お菓子・塩・無農薬のお茶など、「日本の宝」が集結した必見の展示会です。今までに解説や説明を聴いたことがない方は、時間をとっていただき、竹の作品解説ツアーだけではなく「日本の匠と美展」の解説も聴かれることをお勧めします。
※写真は「感動するスプーン」(一番下が新品。奥の2つは使っているモノ)


竹の造形美術館、予約受付中です

2019-07-17 | 店のこと

 今年も夏季限定で開館する保坂紀夫・竹の造形美術館で
「保坂紀夫・竹の作品展 / 日本の匠と美展 2019」を7月20日(土)~8月25日(日)に事前予約制で開催します。
期間中の休館日は、7月22・23・29~31日、8月1・5・6・13・19・20・23日です。

 保坂紀夫は2017年9月に亡くなりましたが、誰も挑みさえしなかった竹の美術の世界を切り開き、希望の卵(蝶が舞うランプ・写真)など、美術史上最高傑作と言っても過言ではない奇跡的な作品を残しました。実際に作品解説ツアーに参加なさった方々は驚かれます。昨年は、エスペラント語の雑誌にも取り上げられましたが、将来は世界中からお越しいただくようになると思っています。

 ご予約は原則前日までにお願い致します(前日までにご予約の方がいらっしゃらない場合は、開館予定日でも休館する場合がありますのでご注意ください)。
 初来館の方や保坂紀夫の作品の解説を聴かれたことがない方は、解説ツアー(定員8名様)にご参加いただきます(詳細下記HPで)。定員に達した日時はご予約ができなくなりますので、ご希望の日が決まり次第、早めにご連絡ください。(9名様以上で観覧ご希望の方はご相談ください)

電話でのお問い合わせ、ご予約は070-5013-1934にお願い致します。
ウェブサイトの「来館予約」やフェイスブックのメッセージでもご予約できます。



保坂紀夫・竹の造形美術館 (日本の匠と美 ほさか 八ヶ岳店)
http://www.bambooart.jp/
山梨県北杜市大泉町谷戸6727-1
(カーナビが違う場所を示すものがあるようです。上記HPで地図をご覧になれます。泉ライン沿いです)
TEL 070-5013-1934


昨日で7月の甲府店の営業は終了

2019-07-16 | 店のこと

 昨日15日で甲府店の7月の営業は終了し、9月19日まで約2ヶ月間休業となります。
今年前半もご愛顧いただいたお客様に御礼申し上げます。
皆様のおかげで無事に営業することができました。本当にありがとうございました。
 7月20日~8月25日は、北杜市大泉町の保坂紀夫・竹の造形美術館(日本の匠と美ほさか 八ヶ岳店)にて営業します(事前予約制)。
詳細は、竹の造形美術館のウェブサイト
http://www.bambooart.jp/
でご確認ください。
 休業期間中に甲府店に来店ご希望の方は、甲府にいる時もありますので、早めにご連絡くだされば対応させていただきます。ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願いします。


本物が人を幸せにしました!

2019-07-15 | お客様の声

 ここのところ、「れいわ」の投稿続きでしたが、もちろん志事もしております(笑)。
下記のように、3つのMade in Japanの本物が、お客様に夕食、睡眠、朝食の時に3回幸せをもたらしました。

 
 先日、神奈川県からわざわざ当店にお買物に来てくださったお客様から、ご感想をいただきました。許可をいただき、転載します。

おろし金と抱き枕と卵焼き、計3点を購入されました。

「夕飯におろし金で大根をおろし、ふわふわな食感に感激❗️
夜は檜の香りに包まれ、グッスリ眠りました😊
今朝は厚焼き卵が美味しく出来ました😊
良いお買い物が出来て気分はルンルンです🎵

喜んでいただき、とても嬉しいです。

 真の本物とそうでない物は、想像以上の圧倒的な差があります。
世界最高の日本の本物をご紹介して、目の前のお客様お一人お一人を幸せにするのが、店主の志事です。


 甲府の店は、本日15日(月祝)までは営業しますが、明日7月16日~9月19日まで2ヵ月以上休業となり、7月20日~8月25日までは八ヶ岳店(保坂紀夫・竹の造形美術館)にて、事前予約制で営業します。詳細や地図は以下でご覧ください。

保坂紀夫・竹の造形美術館(日本の匠と美ほさか 八ヶ岳店)
http://www.bambooart.jp/


大西つねきさん2

2019-07-14 | 八方良しを目指して

 11日に大西つねきさんの記事を書きましたが、大西さんの応援ページができたようなので、ご紹介します。
大西つねき応援ページ

 私の著書『「八方良し」を目指して』の中で、大西さんの著書「希望」を紹介しています。当時はまだ私が総理大臣ならこうする」は出版されていませんでしたし、「れいわ新撰組」という政党を山本太郎さんが立ち上げ、そこから大西さんが立候補するという展開になるとは夢にも思っていませんでした。
 私は下からの変革(一人一人がお金の使い方を変えること)を訴え続けてきました。れいわ新撰組が上からの変革を試みています。上と下の両方から変えていければ、理想的だと思っていました。
 もう嘘で塗り固めた時代は終わりにしませんか?
真実が明らかになる時代、本物の時代にできます。大きな時代の転換点を迎えていると思います。

大西つねきさんの演説
https://www.facebook.com/162069247513432/videos/368150293849148/


「本氣」

2019-07-13 | 八方良しを目指して

 山本太郎さんは、1人で政党を立ち上げ3億円もの寄付を集めた、なぜそんなことができたのか?
彼が「本氣」で「嘘がなく」、「自分のためではなく」「よく勉強している」「庶民の暮らし、現場をわかっている」からだと思います。

 他党の候補者の演説とはまるで違う。
「上辺だけ」「嘘ばかり」「自分のため」「よくわかっていない」「庶民の暮らし、現場をわかっていない」、残念ながらそんな候補者が多く、特にずっと政治の世界で生きてきた人はその傾向が強いと思います。
嘘というのは、洗脳されていて嘘と知らずに言っている人もいれば、確信犯の人に分かれると思いますが。

「人間、本氣になればなんでもできる」
今回の選挙で、山本太郎さんはそれも見せてくれています。

7月12日「れいわ祭り」 れいわ!れいわ!の大合唱


一人の力

2019-07-12 | 八方良しを目指して

 ここのところ、「れいわ新撰組」のことを書いていますが、4月に参議院議員の山本太郎さんが一人で立ち上げた政党です。よく、「一人では何もできない」と言われますが、昨日の時点で寄付金が3億円を超えたようです。すごいですね。
 今回の選挙結果がどうなろうとも、1人で政党を立ち上げ、3億の寄付を集めた、それだけの支援する人がいる、という事実は変わりません。本当にすごいことだと思います。
 私の座右の銘の1つが「為せば成る」で、「やればできる」、できないのはやらないから、だと思っています。山本太郎さんはまさにそれを証明しました。とかくあきらめムードが蔓延している日本で、とても大きな出来事だと思います。
「一人では何もできないが、一人が始めないと何も変わらない」
「何事も最初は一人から」なのです。(つづく)

 山本太郎さんの以下の演説をぜひお聴きください。
https://www.youtube.com/watch?time_continue=482&v=Xeya4qBPuck


大西つねきさん

2019-07-11 | 八方良しを目指して

 昨日の記事で、大西つねきさんの著書「私が総理大臣ならこうする」をご紹介しました。
大西さんは、2013年に「希望 ~日本から世界を変えよう」という本を出されていて、動画も拝見し、経済・金融・税制についての内容や根本的なところから物事を考えているのが、素晴らしいと思っていました。私もどうしたら日本が良くなるのか30年研究し続け、下(一人一人の暮らし方・お金の使い方)から変えていくために行動しているので、とにかく一度お会いしたいと連絡をしました。
 2014年に初めてお会いして、その後甲府にもお招きしてお話会をしたり、何度かお会いしています。
大西さんと私は、日本を良くするという目的は同じですが、方法が逆で、大西さんは上(国政)から日本を変えようとしていました。もちろん、それができれば一番良いのですが、知識見識を持ち、日本のためになること、本当の改革をやろうとタブーに切り込んでいった政治家は殺されたり失脚させられています。
最初にお会いした時に意見交換をしました。私は、「ご意見は素晴らしいし、できれば理想だけれども、大西さんが今後影響力を持つようになったら、殺されるかもしれないですよ」と言いました。それに対し、「覚悟の上です」と仰いました。
 それ以降、当店でも「希望」を販売していましたし、「私が総理大臣ならこうする」は今も販売しています。以下の動画は、大西さんの街頭演説です。
https://www.youtube.com/watch?v=i6YZ2DTk60I&fbclid=IwAR2XlLYsEKA2la_FqWCt_hrAfVFk3JnKlYdCA8pJnwTK-eDCateGuhGI0Vg
 大西さんの動画は他にもたくさんあります。ご覧になると勉強になると思います。

 山本太郎さんもいつ殺されてもおかしくないと思います。植民地状態の日本を政治から良くするには、命懸けの政治家でないとできません。

自己の利益・保身が優先の政治家が大多数(自分の命は大事なので無理もないことだと思います)なので、沈没を続け、今まで政治に期待が持てなかった日本で、れいわ新撰組に2億5千万円以上の寄付金が集まり、命懸けの人達を応援する輪が広がっています。ようやく「希望」が見えてきた選挙、今こそ立ち上がる時だと思います。
 東京選挙区は、れいわ新撰組の「野原ヨシマサ」、比例は「れいわ」か「山本太郎」か「大西つねき」、もしくはれいわの他の比例の候補名を書いていただくと、つまらない国会が面白くなると思います。(つづく)


今回の選挙の核心

2019-07-10 | 八方良しを目指して

 今回の参議院選挙の大きな争点の1つは消費税増税でしょう。
消費税は金持ちほど負担が軽く、貧しいほど負担が重い低所得者いじめの最悪の不平等税制(海外の付加価値税は生活必需品は非課税が多い)ですから、増税に賛成か反対か、どう考えてもNOですが、官僚や政治家・マスメディアの嘘の情報を判断材料にしている人は賛成してしまうのかもしれません。昨日書いたように、5%から8%に消費税増税しても福祉にはほとんど使われず、財政再建もできていません。
 テレビ・新聞で国の借金が1100兆円で国民一人当たりいくら、と言いますが、嘘です。国の借金ではなく、政府の借金であり、国民が国にお金を貸しているのです

 れいわ新撰組の比例の候補者、大西つねきさんの著書「私が総理大臣ならこうする」に以下の文があります。
「消費税は人々の活動を制約し、時間を捨てさせる最悪の税制」
「人がこの世に生まれて為すすべてのことはこの世に対する付加価値であり、その付加価値に課税すれば、その存在意義に負の圧力をかける。国家としてこれほどの損失はありません」


 れいわ新撰組は、消費税の廃止が公約です。マレーシアも消費税を廃止しました。日本でもできます。消費税が廃止さえたら、どれだけ生活が楽になるでしょう。景氣も良くなり、法人税や所得税の税収は増え、税の再分配機能が働く。地域や日本が元氣になるでしょう。

 もう嘘はやめよう。国民を騙すのはやめよう。という選挙だと思います。

与党対野党ではなく、既成政党か、「れいわ」か

嘘を言う人を支持するか、本当のことを言う人を支持するか

保身の人を支持するか、命懸けの人を支持するか

売国政策を支持するか、日本を守る政策を支持するか

既得権益者を支持するか、庶民の代表を支持するか

現場を知らない人を支持するか、現場を体感している人を支持するか

行き詰まりの政治を支持するか、根本から違う発想・哲学を支持するか

お金が最優先か、命や安全が最優先か

沈んでいく船に乗り続けるのか、新しい船を作って乗り換えて進むのか

未来の日本人=子どもや孫からうしろ指をさされるのか、感謝されるのか

弱者切り捨ての政治か、弱者に寄り添う政治か

日本を壊すのか、日本を守るのか

これらが問われる選挙だと思います。(つづく)


投票率が低いと大きな問題が

2019-07-09 | 八方良しを目指して

 昨日の投稿の図でご覧いただいたように投票に行かない人が多いわけですが、それによって大きな問題が発生します。有権者の2割以下の支持しかない政党が第一党になり、6割の議席を獲得してしまうということです。例えば、2017年の選挙では17%しか絶対得票率がない政党が6割の議席を取り、国民の5人に1人以下しか(=8割以上の人が)支持していない政党が、国を動かしてきました。どう考えてもおかしいです。選挙制度自体も大きな問題がありますが、棄権する人が多ければ多いほど既得権益者を利する結果になるということです。
 そもそも選挙制度を政治家が決めるのもおかしい。選手と審判を同一人物がやるようなものです。政党助成金にしてもそうですが、選手と審判が一緒だから、自分達(特に大政党)の都合の良いように制度を変えてきました。でもマスメディアはおかしいと言わないし、追及しない(できない)。マスメディアも既得権側だからです。

 ただ、確かに今までは投票したい政党がなかった、候補者がいなかったということはあります。だから選挙が面白くないし棄権が多かった。今までは消去法での投票でしたが、今回は、私が選挙権を持ってから初めて積極的に応援したい政党があり、候補がいますので面白いです。その政党は「れいわ新選組」で、寄付金が2億5千万以上集まり、ネット上では大旋風を巻き起こしています。選挙区に1人、比例に9人、計10人の候補者がいますが、テレビや主要新聞ではほとんど取り上げられないので、ネットをしない高齢者の方々や新聞・テレビが情報源の方は、名前すら知らないという状況です。
ただ、政見放送は流されます(写真)。ネットをしない方には見たり、聴いてもらうように勧めてみてください。ネットみられる方は、以下でご覧になれますので、映像や文字起こし文を見せてあげるのもいいですね。
https://www.facebook.com/reiwa.shinsengumi/videos/vb.306259210051608/862401800796903/?type=2&theater
消費税を増税した分はすべて社会保障の充実と安定化に使うと政府が約束した。 2014年4月から、 5 % から8 % に消費税は増税された。
答え合わせをします。3 % の税収で8兆円程度になりますけれども、 そのうち社会保障の充実に使われたのは、 たった16% のみ。
消費税を引き上げる一方、 現政権は7年間で社会保障を4兆円以上削っています
じゃあ、 消費税は何のためにあるんでしょうか。消費税収の実に約73 % が法人税収の減少分に割り当てられていた計算が成り立ちます。金持ちに優しい、 大企業に手厚い、 でも、 あなたのことは考えない、 今の政治です。」

(つづく)


政治の話はタブー?

2019-07-08 | 八方良しを目指して

 昨日、選挙の話を書きました。
海外と違い日本では政治の話はなるべくしないほうが良いというのが常識で、当店のように商いをしていれば、お客さんが離れるかもしれませんし、人付き合いの面でも1つ意見が違うだけで、人格まで否定されたり、誹謗中傷されることもあります。でもそれは良いことではなく、普段からどんどん意見を交換し合うことが大切だと思っているので、自らの損得は横に置き、敢えて書いています。
 選挙というと投票率が話題になります。海外では投票は義務で投票しないと罰金、という国もありますが、日本は罰金もなく、投票率の低さが問題になっています。
 「どうせ自分一人が〇〇しても変わらない」という考えが、世の中が停滞している原因の1つです。図をご覧ください。棄権した人が投票すれば簡単にひっくり返せるのです。私達は力を持っているのですが、持っていない、何をやっても無駄、と洗脳されています。
「どうせ~だからやらない」ではなく、「せめて自分だけでもやろう」の精神で動けば、必ず変わってきます。(つづく)


選挙

2019-07-07 | 八方良しを目指して

 7月21日は参議院選挙の投票ですね。
「日本を元氣にする」=「八方良しの社会を創る」ことが人生の目的の1つである私は、国際政治を専攻してから30年以上政治や社会のことを学び続けてきました。その中で、なぜこんなに酷い、日本の富や資源を差しだし、私達の生活が苦しくなるような政策ばかり行われるのか疑問に思っていましたが、その理由ははっきりしてきました。
 私の本の中でも書きましたが、日本は国際金融資本や多国籍企業・米国のいいように蹂躙されています。TPPや日米地位協定・日米合同委員会など、日本に主権がない=植民地のような状態です。日本のためになるようなことをしたり、本当のことを言う政治家は、石井絋基氏など何人も殺されてきました。そういう状況を当然政治家は知っていますから、命を懸けないと真の改革はできないし、本当のことを言えません。
だから上から変えていくのは容易ではないため、政治家を責めるのではなく、下から変えていこうと、店や講演会・出版・ブログ・フェイスブックなどで様々な発信をしたり、マスメディアでは流せない有益な話をしてくださる方を招いて講演会を企画したり、搾取している支配者にお金を渡すのではなく、お金の使い方を変えて私達の中で=顔が見える関係でお金を回していくことを訴え続けてきました。
 しかし今回の参議院選挙では、命懸けで行動している人達の政党が1つ生まれました。(つづく)

たろう屋さんの記事

2019-07-06 | 八方良しを目指して

 6月22日に私(店主)の講演を開催してくださった長野県のたろう屋さんが6月29日に以下のような投稿をしてくださいました。とても有難く、嬉しいです。

『先週の講座でご紹介した保坂浩輝さんの著書「八方良しを目指して」(税込3,240円)

内容は保坂さん自身が30年、日本の伝統工芸の現場、想いから見えてきたこと、足元の宝を未来をつなぐ事、社会の在り方をまとめられたものです。

保坂さんの職人が好きだ、応援したいという思いを込めるために初めての著書なのに「箱付き上製本」。価格も専門書並み。結果「今時、こんな本を創る人はいない」と言われるとか。

でも職人さんの仕事を伝える、販売するというお店をしている以上、どうしても自分が伝えたいことをこの形にしたかったという保坂さんの情熱は何か自分に訴えるものがありました。
箱に紙を貼る作業、本を糸で綴じる作業、見えるところに布で飾りをつける作業、全て職人の手によってなされています。外箱の印刷は活版印刷。デジタルの波に押されて少なくなってしまった仕事を保坂さんの情熱で、再度本づくりに活かしました。手に取ると味わいというか、手にしっくりくる感覚が確かにあります。誰かが頼まなければ、誰かが伝えていかなければ本当に無くなってしまう仕事です。

本好きの人には一度は手に取って見て欲しいと思います。』


無痛整体・温灸 日日庵さんが本の取扱い店に

2019-07-05 | 八方良しを目指して

 以下の文章は今日、無痛整体・温灸 日日庵の安保曜さんがフェイスブックに投稿してくださった文章です。
本当に有難く、泣けてきます。やはり無理をしてでも出版して良かったです。
安保さんの師匠・西田先生の整体院・心身楽々堂さん(大阪府枚方市)でも、
「八方良し」を目指してを販売してくださってます。

「価値ある本」

 僕が整体を習い始めた数年前、大阪の師匠西田聡先生のところへ伺っていたら、そこに山梨のお店のパンフレットが。なんで大阪に山梨のお店のパンフレット?と不思議に思い、西田先生に絶対行った方が良いと紹介され、それから保坂さんとは仲良くさせてもらっています。
 保坂さんのお店で取り扱っているものは一言で言えば「本物」。というか、本物しか置いていません。
日本の伝統的な技術や職人さんが作ったのもの。
自然に逆らっていないもの。
実際に保坂さんが使用して納得を得ているものです。
 僕が購入したものは、畳のマット、日田の下駄、銅製の卵焼き器、笹和紙の靴下、椿油、グラス、お香、お茶、ビスケット…など。
思い返せば知らない間にたくさん買ってました。笑
 そんな「本物」を使うようになるとどうなるか?
単純です。
「幸せな氣持ちになります」
具体的には、ものを大切に扱うようになります。
作り手、繋ぎ手、使い手の氣持ちがわかるようになり、自分の仕事への氣持ちも変わります。
人と繫がることが如何に大事かがわかります。
日々が感謝の氣持ちで溢れます。
無駄な消費がなくなります。
生活が豊かになり楽しくなります。
お金の使い方が変わります。
愚痴が減ります。笑

 そんな保坂さんが本を出版されました!
しかも3世代連続出版の素晴らしい快挙です。
『「八方良し」を目指して~すべては知ることから始まる~』
文中にも書いていますが、相当価値のある本です。保坂さんの人生の集大成が書いてあります。この本に書いてあることを全員が実践したら、今の世の中へ対する不満は相当減るでしょう。
僕も微力ながら、少しずつ変えていっています。
「八方良し」とは、
・作り手・使い手・繋ぎ手、傅え手・環境・地域・日本・世界・子ども=未来
です。
「八方」=「全方位」です。
末広がりの縁起の良い表現です。
保坂さんと出会わなければ、知らないことはたくさんあったと思います。本当にご縁に感謝です。
 そして、保坂さんの本を、うちのお店 無痛整体・温灸 日日庵でも取り扱うことになりました!
山梨の峡東地区ではあまり置いていませんので、微力ながら協力させて頂きました。
ご興味がある方は是非お声掛け下さい。
その前に、実際に保坂さんのお店に行ってみて下さい(^^)

https://www.facebook.com/photo.php?fbid=1352882958193949&set=a.112215445594046&type=3&theater


世界に広げよう下駄友の輪!2019

2019-07-04 | お勧め

 店主も大のお氣に入りで、ヨガの先生や整体師の先生にも絶賛をいただいている当店のロングセラーの下駄。
ものすごく良いモノで値段も安いのに、みんな知らない・履かないのはもったいなさすぎます。

 先日、お求めいただいたお客様から

「とっても履き心地が良いです^_^走れます!
立ってる時の心地よさがすごいです。みんなとても気に入ってます。」
という嬉しいご感想と共に写真も送ってくださいました!

 大人用も子ども用もあります。

店主は普段からこればかり履いていますが、これからは花火大会や夏祭りの時期。下駄友の輪を、これからも広めていきたいです。

 
約1年前にもこんな記事書いていました。
「世界に広げよう下駄友の輪!」(2018年6月29日の記事)

http://www.hosaka-n.jp/blog/cat04/4256.html


7月9日の朝会で父・保坂紀夫の話をします

2019-07-03 | その他

 7月9日(火)朝7~8時に甲府市の春光堂書店サテライトにて開催される朝会「得々三文会」にて、私(店主)が、「保坂紀夫と竹の造形美術」の題名で、誰も挑まなかった竹の美術の世界を切り開き、史上初の作品を創作した竹造形作家・保坂紀夫(2017年没)と保坂紀夫の竹の造形作品についてお話します。今回は特別に保坂紀夫の生前の映像・作品もご覧いただく予定です。
以下がフェイスブックのイベントページです。
https://www.facebook.com/events/420343661885252/
参加ご希望の方は、上記ページの参加ボタンを押してください。フェイスブックをやっていない方は、私にご連絡いただければ、主催者の方に伝えておきます。
珈琲・お茶代の300円のみでどなたでもご参加いだだけます。ぜひお出掛けください。


Yahoo!ライフマガジンに掲載されました

2019-07-02 | 店のこと

 6月30日のYahoo!ライフマガジンに、
“宝は足元に在る” 本物と出逢える和のセレクトショップ
という題名で当店の紹介記事が掲載されました。上記タイトルをクリックしていただくと記事をご覧になれます。
期限もなく日本中、世界中からご覧いただけますので、とても有難く感謝です。


水うちわとガラスの器・風鈴 夏のしつらえ

2019-07-01 | お勧め

 インテリアデザイナー澤山乃莉子氏プロデュースで注目を浴びている日本初のキュレーションホテル「桃乃ハ庵」さんの夏のしつらえに当店の「水うちわ」「ガラスの器」「ガラスの風鈴」を採用していただきました(写真)。
写真には写っていませんが、お香とMade in 山梨の線香花火もお求めいただきました。
また、以前から「魔法の箒」「輪島塗のお椀」「有田焼・伊賀焼の器」などもお使いいただいています。


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