感染OKの社会に=差別をやめよう コロナよりも人が怖い

2020-09-25 | その他

 もう、新型コロナがインフル以下なのは、多くの人がわかっているでしょう。
インフルは感染しても騒がず、コロナは駄目ってなんで?意味不明。

 コロナより死者多いインフルの患者なんか10人に1人くらいいるんだから、そこらじゅうの店にインフル感染者入っています。でも店を責めたり、休業したり、その店に行くのをやめたりしませんよね。

 コロナはもう未知じゃないし、未知のウィルスなんて毎年あるし、ワクチン・クスリがあるインフルより水増ししても死者少ないし、ほとんど無症状か軽症でもう集団免疫獲得してるし、死ぬ確率異常に低いし、無症状の人がうつすなんて証拠無いし、後遺症は他の病氣だってあるし、指定感染症2類にしてるのが間違いだし、PCR不正確でまったく信用できないし、陽性と感染は違うし。

 しかし、報道が怖い。営業停止が怖い。偏見が怖い。風評被害が怖い。差別が怖い。周りに迷惑をかけるのが怖い。
→全部、恐怖を煽り茶番を創作した政治とマスコミが原因ですが。

以下、新潟県見附市役所FBページの投稿。素晴らしい行政もあるじゃないですか。
 山梨県、「愚リーンゾーン」なんて、店や施設に、危険で不自然でおかしな病氣を増やす対策をやらせている場合ではないです。

「常時」マスク着用は逆効果 増す苦真理教と科学真理教

2020-09-25 | その他

 健康な人・症状が無い人が増す苦をつけることが、感染を拡大させたり、様々な病氣・病人を増やすことは間違いないでしょう。それをやらせている政治・行政・マスコミには、「おかしい」「やめましょう」と伝える必要があります。

 中野裕司様はこう書かれています。
『人為的に作り出された「武漢新型コロナウイルス恐怖症」は、精神的・肉体的免疫力を大きく損ねる行為である。』
『「武漢新型コロナウイルス」ショックドクトリン。
ウイルスによるパンデミックを人為的に煽り、官僚統制資本主義(全体主義)を構築しようとしているようだ。
執拗に恐怖感を煽り、ねつ造情報をくり返しくり返し積み上げる政府・行政・マスコミ。
犯罪を通り越し、一般庶民の敵となったといっても良いだろう』
 私達がなすべきこと・できることは、盲従しないことです。

とても重要なので、竹林直紀医師の投稿を以下ご紹介します。

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「咳エチケットとしての必要時のマスクは、インフルエンザと同様に飛沫防止としての効果は期待できる。
しかし「常時」マスク着用は、そのマスクの取扱に問題が出てくるため接触感染リスクを増やし、感染予防としては全く意味をなさない」

「ウィルス感染症については、従来の物理的に防ぐ方法やワクチンといった今の感染症学では対応できないということは、毎年のようにインフルエンザが流行し多くの死者が出ているという現実を見れば明らか」

「感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。日本でも、感染初期の第1波といわれた時期よりも、第2波と言われている今の時期の方がマスク着用率は遙かに高く99%近いのではないでしょうか。
マスクの効果があるという仮説が否定されるデータがあっても、その仮説を疑わずに絶対視し続けているというのは、もはや科学ではなく「科学真理教」の信者」

「PCR検査陽性者を感染者としているため、本当の感染状況は誰にも分かりません。検査陽性者は感染者であるという仮説も全く根拠がなく、むしろ科学的には明確に否定されています。現在世界的に認められている第2波と言われる感染者数の増加は、検査件数の増加に伴うケース・デミック現象とも言われています。」

「マスクやソーシャルディスタンスによる感染症対策も、実は仮説に基づいた方法であり、今の状況下で実施しなければならないとする科学的根拠は全くありません。テレビなどのマスメディアで報道されている飛沫防止の実験結果も、日常の現実生活での効果を証明したものではない」

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 添付の画像のように、増す苦強要・入店拒否は、逆効果で人権侵害・暴力です。絶対にやめましょう。
増す苦着用要請の張り紙、見るたびに氣分が悪くなります。




新型コロナで死ぬ確率はほぼゼロ 過度な対策は害が大きい

2020-09-24 | その他

 本当に恐怖の感染症なら、まわりに患者がたくさんいて、バタバタ死人が増えているはず。患者はいないし、新聞の死亡欄、半年以上まったく死者は増えていません。下記の記事のように5月6月と総死者数は減少しており、死者は増えていないのに過剰で異常な騒ぎと対策をしてきたことは明白です。

 添付した画像のように、何倍も水増しされた死者数で計算しても、1億2千万人の日本。コロナで死ぬ確率はほぼゼロで、交通事故で死ぬ確率のほうが断然高いです。車、禁止しますか?
 他の病氣・事故のほうが圧倒的に死者が多いのにそれはOKで、コロナは無症状でも感染するもの駄目って、おかしすぎます。あまりにも異常です。

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「コロナ禍なのに「死者総数は減少」という驚きのデータ 過度な対策は必要なのか?」

「感染しても命を落とすどころか、すぐ治癒するのなら、感染自体を問題視する必要はない」

「新型コロナに関してゼロリスクを求めて騒ぐのは、風邪をひくだけでリスクだと言っているのと同じです。感染しても治ればリスクではない」

「視聴者の不安を煽り画面の前に釘づけにする、というテレビの罪は、そうして生じた自粛ムードによって社会や経済がいまもこうむるダメージを考えると、万死に値する」

「データから読み取れるのは、新型コロナは、子どもたちにとっては、風邪ほどのリスクもないということだ。ところが翌朝、テレビのワイドショーはこれを「心配な数字」として紹介し、無症状者が多いことではなく、症状がある児童がいることを問題視した。
 だれも重症化していなくても、感染者がいるだけで騒ぎ、軽症でも見逃せないのであれば、風邪に、インフルエンザに、ノロウイルスにと、子どもたちは年中リスクにさらされているため、学校は永久に正常化できなくなってしまう。」

「8月25日に発表された今年6月の死者数は、速報値が10万423人で、昨年同月より1931人減った。緊急事態宣言が出されていた5月も10万8380人で、同じく3878人減った。」

「GDPを年率で28.1%も減らしてまで、感染しないための自粛を社会に強いた5、6月、新型コロナがなくても死者が増えて当たり前という少子高齢社会のもと、死神の力は例年より弱まっていた」

「多くの人が命を落とすような病気ではないと、明確にわかります。また、高齢者も死亡リスクが高いとは言いきれません。危険なのは基礎疾患がある場合です。あえて言えば、もともと死亡リスクを抱えていた人の死期が、新型コロナに感染して少し早まっただけの話。総合的にみれば、新型コロナウイルスはインフルエンザより怖くないと思います。それ以外にも、たとえば肺炎球菌に感染して亡くなる人が年間約2万人、入浴中に亡くなる人も約2万人いる。インフルエンザのリスクはそれ以下で、新型コロナがインフルエンザ以下であるならなおさら、それほど怖いものではありません」 京都大学の宮沢孝幸准教授

「インフルエンザでは関連死を含め、毎年約1万人が亡くなっています。しかし、ほとんどの人はそのことを知らず、無関心でした。社会として無視してきたのです。だったら新型コロナも、同じくらい許容してもいいのではないでしょうか」 医師・医療ジャーナリストの森田洋之氏


嘘も100回言えば信じてしまう 典型的な洗脳手法

2020-09-24 | その他

 昨夜、「日本では新型コロナは一度も流行っていない=起きた被害はメディアによる人災」という記事を書きました。

 2009年の新型インフルエンザの時には、1週間で患者数(感染者ではなく)が約173万人で、コロナは、昨日の時点で発表されている累計感染者数(患者数ではなく)が、たったの約8万人。しかも本当は、感染者数ではなく陽性者数であることは、私の記事をお読みいただいている方はご承知だと思います。

 普通の風邪の人のほうが新型コロナより多いでしょうね。
コロナは一度も流行っていないのです。

テレビ・ラジオでは、枕言葉のように

「新型コロナウィルスの感染拡大により」「コロナ禍」
という言葉=嘘が繰り返されてきました。
1日1回でも、半年以上ですから200回位は聞かされているわけで、事実無根のことでも、何度も繰り返されると、多くの人はそう思ってしまいます。完全な洗脳です。

 その結果が、増す苦だらけ、赤ちゃんや子ども達への悪影響の嵐、あほらしい生活様式、飲食業の倒産・廃業ラッシュです。

 マスメディアは、即時、洗脳報道・放送をやめるべきです。




日本では新型コロナは一度も流行っていない=起きた被害はメディアによる人災

2020-09-23 | その他

 先日、某飲食店に電話したら、
「今、コロナ流行ってますよね。だから受入れ人数を少なくしています」
と言われたので、私は、「いや、流行っていませんけど」と答えました。

 コロナって騒ぎ出してから、8ヶ月位経っているのに、知り合いで誰も感染していません。他の人に、「知り合いで感染した人はいます?」と聞いても、「一人もいない」と言う人ばかり。
インフルエンザは毎年ゴロゴロいるのに、、。どう考えてもコロナは1度も流行っていない。

「日本は感染爆発(第一波)は起こっていない」
http://www.hosaka-n.jp/blog/cat07/5983.html


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 野村慶太郎様も以下のように私と同様のご意見(シェア718件)で、コメント欄も「そのとおり!」の嵐、嬉しくなりました。ようやく、まともな意見が多くなってきたのは希望です。

『もうコロナはどうでも良いぐらい終わったネタだと思っているし、そもそも最初からただの一度も「大流行」なんかしていないと思っている。てか、小流行すらしてないと思う。

「東京で今日も100人超えた新規感染者がー」とかマスコミに煽動報道されるたびに「ひいいい、怖いいい。マスクしなくっちゃああああ」って焦るおバカは、小学校の算数と社会を思い出せやと言いたい。 

東京の人口と人口密度考えりゃ、その中で100人とか200人とかがどんだけ少ないか分かるだろうに。

いいか?東京都の人口は1400万人であり、都内23区の人口密度は1km2あたり15,428人だ。密!!!めっちゃ密!!
 
たった1km四方に地方の町1個分以上の人口がすし詰め…。それが東京都心の凄まじさである。そんなところで100人とか200人って…クソ少ないだろ、むしろ。

ちなみにワシが住んでる広島の田舎町(総人口5700人 笑)の1km2あたりの人口密度は「16人」である。なっっっっ!

もはやおサル様やイノシシ様の方が多くお住まいである。

それでもピンと来なければ、この表で自分の地元の県で現在の患者数を見ればいい。
ちなみにワシの地元の広島県は今日現在の患者数は全県で10人である。
累計で474名で死者は3名である。

全然流行ってない…。まっっっったく流行ってない…。しかも、ただの一度も。
むしろこの患者数と死亡者数は珍しい「難病・奇病」のレベルだ。

だから何度でも言う。

日本限定の話だが、日本の経済をダメにしたのは新型コロナウイルスなどではない。
テレビ脳の人達が感染した「コロナ恐怖症」と、それを生み出した全マスコミであり、これはメディアによる「人災」である。』

 野村様の投稿のコメント欄は以下です。

「マスコミ+それを政治利用した都知事以下、便乗した各知事も大罪」

「年老いた母には体によくないからワイドショー見ちゃダメだよと言ってあります」

「国民に有害なワイドショーの類をブロックするTV受像機を開発してもらいたい。クソ民放は我々から間接的に巻き上げているお金(企業の製品やサービスの原価に含まれている広告宣伝費)を使って、こんなバカな番組を垂れ流していることを忘れてはいけない」

「我等 飲食業 倒産・閉店が相次ぎました。微々たる預金でここまで凌いできましたが、皆 ビンボーになったと思います。これ程までマスコミにやられる…とは。マスコミはもう信じません。この悔しさは測り知れません」

「なんでコロナだけ、いつまでもここまでVIP扱いなのか?
しつこすぎて気色悪いです」

「外来看護師をしてますが、感染症はコロナだけではありませんし、コロナの騒ぎの前から様々な感染症へかかるリスクが高い環境下で仕事していれば特にコロナだからと構えることもありませんし、本当に致死率の低いこと」

「小学校の校庭を走り回る子供達が全員マスク。苦しいのか、こっそりマスクをずらす子。通学団もマスクの行列。育ち盛りの子供に”罰ゲーム”。呼吸器、循環器、味覚や脳細胞まで後遺症が出る可能性ありますね。医師、科学者の警鐘さえ押し殺す、集団ヒステリー」

「ワクチンを打たせるのが目的だからずっと煽るんですよね...最初から大したこと無いのに」

「本当に、一人一人がコロナの認識変えるしか終息はないです」

「マスクのせいでこの夏、かからなくていい熱中症にかかった人が沢山いた筈です。

気をつけるにしたってバランスが必要だと思うし、コロナ以外のほかの危険に対しての危機管理が麻痺してしまうのは本末転倒ですよね」

「熱中症でお亡くなりになった人の方がはるかに多いのに、まだマスクしている人多数で、トホホです」

野村様の記事全文
https://www.facebook.com/keitaro.nomura/posts/3468568419871467




世界中で死者水増し

2020-09-23 | その他

 「海外では死者が多いから怖い」という方がいらっしゃいますが、テレビでは流れない世界中で死者の水増しが行なわれているデータをご紹介します(宮庄様より)。
 「コロナは恐怖の感染症」と洗脳することが、思い通りに私達を支配・誘導するために最も重要なことですから、半年以上それをやってきているわけで。
 とても大事なことは、怖がらせようとしているのですから、「怖がってはいけない」ということです。

 日本の死者については、加藤前厚労大臣も
発表されているコロナの死者数は「陽性反応が出た人の数」と記者会見で明言していて、コロナが死因の数ではありません。添付のようにコロナが死因の人は約270人くらい(そもそも新型コロナ自体存在しない説も有りますが)で、総人口1億2602万人で割ると、コロナで亡くなる可能性は0.000002%で、まったく怖がる・騒ぐ・我慢する・あほらしい生活様式も必要がないことがわかります。

 スウェーデンは、ロックダウンしなかったこと、増す苦を99%の人がしないことで終息した
ので、数年単位で見るとの100万人あたりの死者数も少なくなると予測できます。
 
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「新型コロナの本当の死亡者数」 宮庄宏明様

米国、イタリア、日本(大阪)、スウェーデンにおける新型コロナの本当の死亡者数に関する情報が出てきたので、それに基づいて計算し直してみました。

欧米は強毒性の型が流行したので死亡者が多いと言われていますが、実は単に水増しの割合が大きいから差が出ているだけではないか、と思いましたが、やはり欧米は日本より人口当たりの死亡者数が1桁多い結果となりました。

米国ではインフルエンザの流行が深刻だった17~18年の死者数は6万1000人だったので、それに比べれば全く大したことありません。

1.米国
新型コロナの本当の死亡者数は6%。
https://www.cdc.gov/nchs/nvss/vsrr/covid_weekly/index.htm

2.イタリア
イタリアの本当の死亡者数は4%。
https://www.bloomberg.co.jp/…/art…/2020-05-27/QAY6UTDWX2PS01

3.日本(大阪)
大阪の本当の死亡者数は20%

4.スウェーデン
スウェーデンの本当の死亡者数は15%
https://twitter.com/you3_jp/status/1302593541969911809?s=21

元記事




コロナのせいではなく、人災

2020-09-22 | その他

 添付は、安松様が私の投稿を共有する時に書いてくださった投稿です。
生まれた時から、母親、家族、周りの人全部増す苦だらけという酷い環境で育つ赤ちゃん。
 コロナ茶番を創作して、恐怖を煽り、不自然で危険な対策をやらせるマスコミ・政治家・行政は加害者です。
 
 今の日本は、長いものに巻かれた大人が赤ちゃんや子ども達を犠牲にして苦しめています。
 私が高齢者なら、「高齢者のために今のような馬鹿げたことを赤ちゃんや子どもや学生に強いるのはやめてくれ」と言います。今は、赤ちゃんや子ども達を一番犠牲にして、高齢者も犠牲にしています。

 私からも馬鹿げた過剰対策・不自然なあほらしい生活様式は即時やめていただくようにお願い致します。
 私の店も危険でおかしな対策は一切行っていませんが、このようなお店が増えると良いと思い、以下にご紹介します。素晴らしいですね。
 
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【お客様 】
「月の砂漠」の感染対策をご説明申し上げます。
感染急性期の頃はおでこに当てる体温計や消毒液確保に夢中になりました。
しかし、その後、色々勉強しまして……以下のように方針を変更しました。
1)店頭での体温チェックはしません。
お客様の社会人としての自主性を尊重いたします。
熱や咳のある方、体調不良の方は、弊店への来店のみならず〈外出自体をお控えください〉
2)店頭に手指消毒液は置きません。
皮膚を守ってくれている「常存菌」まで殺してしまうからです。
清潔なおしぼりを差し上げます。気になる方は、お食事前に、洗面所の石鹸で手指を洗ってください。
3)マスクは入店前に外で外してビニール袋に入れて保管してからご入店ください。ビニール袋のない方は差し上げます。店内では、マスクはしないで「咳エチケット」のみご協力ください。
4)お食事中の換気は、クーラー、扇風機、窓の解放などで行います。
入口にポスターは貼りません。
貼ったからといって、新コロがいなくなるわけでないし、池袋の街中は、小さな子どもに言って聞かせるような、このようなパフォーマンスポスター、広告だらけで、ウンザリしているからです。
また、東京都内においては夜の街の「集団PCR検査」など検査数の上昇に比例して、陽性者数だけが増えているだけで
死亡者数、重傷者数ともに急性期に比べて増えていません。「実行再生数」も0を切っていて拡大どころか、収束に向かっています。
ですから「感染が拡大傾向にある」とする東京都ポスターは、データを事実誤認していると思うので、ポスターは貼りません。
みなさまのご来店を心からお待ち申し上げるとともに現在の新コロ騒動が一日も早く終わることを切に願っております。


今のコロナ対策は子どもと高齢者を虐待している その2

2020-09-22 | その他

 添付のように、不自然で危険なコロナ対策が及ぼしている悪影響はとてつもなく大きい、ということを知って、一人ひとりが変わらない限り騒動は終わらないし、自由に幸せに暮らすことも難しくなる一方で悲劇が倍増していきます。
 幸せに暮らし、幸福な社会を創るためには、コロナは脅威ではないので特別なことは不要、という認識を広げ、それを一人ひとりが実践するしかありません。
 当たり前のことですが、子ども達、高齢者を虐待するのはやめましょう。子どもに増す苦、高齢者を怖がらせる、絶対やってはいけません。




PCR検査はまったくあてにならない

2020-09-21 | その他

 池田としえ議員と免疫生物学の徳島大学名誉教授 大橋眞先生のお話。
https://www.facebook.com/slimglam/videos/3344865498963167/

 PCR検査がおかしいので、そもそも今の騒動はデタラメ。
コロナ茶番・詐欺を1日も早く終わらせましょう。


増す苦を義務化した国は感染拡大

2020-09-21 | その他

 常時増す苦→免疫低下→感染拡大
当たり前ですね。
 健康な人の特別な理由がない常時増す苦着用は感染を防ぐどころか増やしています。反社会的行為で、騒動が収束しない原因の1つです。大迷惑なのでやめましょう。
ましてや他人に強制・着用しないと入店拒否など絶対にいけません。

 99%増す苦無しで収束のスウェーデンを見習いましょう。



今のコロナ対策は子どもと高齢者を虐待している

2020-09-20 | その他

 今まで、現在の異常なコロナ対策は、子ども達への悪影響や被害が大きいことを何度か書いてきましたが、添付のとおり高齢者も虐待しています。

 家族と会わせないなんて、犯罪以外の何なんでしょう?
 これも、〇〇でクラスター、とか報道するマスコミ、感染者が出ることを悪いこととする政治家が原因。経営・営業妨害=犯罪です。

 免疫力を高く保つのが最高・最強の対策だから、施設や店を責めるのはおかしい、施設や店に責任は無いです。施設や店がいくら対策をしても免疫力が低い人がいれば、防げません。
健康を維持して死なない最高・最強の対策(=免疫力を高く保つ)は、一人ひとりが自分や家族ですべきことです。

 異常事態宣言解除する、笑顔を取りもどすためには、あなた=皆が異常な対策をすべてやめて、普通に暮らせばいいだけです。添付2つ目の施設の判断は素晴らしいですね。




感染した人に感謝しよう

2020-09-20 | その他

感染した人を差別、悪とする。
感染拡大を悪とする。
危険な感染対策をしない店を悪とする。

上記が諸悪の根源です。
それを創りだしたのは、政治家とマスコミ。
背後には
コロナが恐怖の感染症でないと困る
コロナが恐怖の感染症だと儲かる
世界を支配する人達。

悪魔に洗脳されて誘導されている現状を変えないと
悪魔の思い通り(人口削減・ワクチン接種など)です。
 
添付の宮川医師が仰っているように、
死ぬリスクゼロの子ども達が感染することはとても有難いことです。

感染した人に感謝しましょう。
感染拡大して重症者・死者が増えないのは良いことです。
危険な感染対策をしない人・店が増えますように。






増す苦より笑顔

2020-09-19 | その他

 常時増す苦をマナーやエチケットにしてはいけません。
 西城秀樹さんの「ボタンを外せ」っていう歌知ってます?
古いな~(笑)。サビの部分替え歌
「増す苦を外せ~ 増す苦を外せ~ 増す苦を外せ~ 笑顔を見せろ~♪」

 添付1つ目もそうだし、2つ目、吉野医師の仰るとおり!
どう考えても狂っているので、おかしい!と言い続けるしかありません。




政府による「ただの風邪宣言」が必要

2020-09-19 | その他

 政治とマスコミが、インフルエンザ以下の風邪を恐怖の感染症に仕立て上げ、恐怖を煽り続けている罪は万死に値します。感染者(しかも陽性者であり感染者ではない)情報を流したことが差別・自粛警察・マスク警察の原因です。インフルエンザで感染者の情報など流さないでしょう。

・政策・報道が間違っていたこと、大迷惑・大損害を与えたことに対する謝罪
・コロナ騒動終息&ただの風邪でした宣言
・不自然で危険な感染対策はすべてやめて普通に暮らすように広報する

 マスコミと政治家は、以上3点を行う必要があります。
損害や苦しみを与えた店・企業・人には私財を提供して損害賠償しなければいけないくらいの大罪を犯していると認識してもらいたいものです。

 東国原氏は今まで酷かったが、ようやくまともな発言。ただ、「究極のこと」ではなく、当たり前のこと、ですね。



普通の増す苦は健康を害する

2020-09-18 | その他

 本日より、甲府店の営業を約2ヶ月以上ぶりに再開しました。
当然ですが開店から閉店までノーマスクで接客。
来店のお客様にも、「増す苦をすると熱中症の危険が高まりますので、増す苦は外してください。つけるのが必要な時には、当店の苦しくない和紙のマスクをどうぞ」とお伝えしました。「暑いから助かるわ」と喜ばれましたよ。

 前にもお伝えしましたが、添付のように増す苦着用率が高い国は感染が拡大。スウェーデンは添付の図ではノー増す苦率86%となっていますが、今は増す苦をしている人がほぼいないそうで、感染収束。普通の増す苦を常時すれば、免疫力が下がるので当たり前のことです。
他人への増す苦の強要や入店拒否・増す苦警察=人権侵害は絶対におやめください。
 健康面だけではなく、人の顔・表情が見えないことの悪影響・不利益は計り知れません。

 添付のようにオランダも増す苦着用求めず。

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『そろそろ「国民皆マスク」という風潮は見直しませんか?マスクをしていないと非国民という戦争前夜のようです。マスクが逆に健康を害することも実証されています。

マスク着用の問題点
1. 感染予防の科学的根拠はなく、マスクが気になり触ってしまうことで、かえってウイルス感染リスクを高める。
2. 口呼吸になりがちで、口からウイルスや細菌を直接吸い込む。特に子どもの場合、歯並び、顔立ちの成長、成績への影響、自律神経への悪影響が医師から指摘されている。
3. 低酸素症により免疫力の低下が起き、あらゆる感染症にかかりやすくなる。
4. 呼吸器ウイルスに感染した場合、呼吸のたびに排出しているウイルスをマスクを着用することで、再度吸い込み、鼻腔から嗅覚神経に入り、脳に到達する。
5. 熱中症にかかるリスクが高まる。
6. サージカルマスクは大量の廃棄物になり、資源の無駄使いである。
7. 布マスクは布の中の湿度を高め、不衛生であり、ウイルスによる呼吸器感染症リスクが最も高かったことがベトナムの医療機関からの報告で上がっている。
小学校の下校時間に出歩くと子どもたちが全員マスクです。マスクがないといじめられるのかもしれません。7人に1人が貧困層だと言われています。貧困家庭でのマスクの負担はとても大きいものでしょう。健康な人には効果のないマスクはそろそろTPOに応じたマスク利用に変えませんか?』




勝負所・最後のチャンス

2020-09-18 | その他

 コロナの話題には飽き飽きしている方も多いと思います。
にもかかわらず、何故コロナ投稿を続けているか?

 
この2ヶ月くらいで、日本の命運が決まると考えているからです。

 
マスコミ・政治家による「コロナは怖い」という洗脳は、広く深く日本中を覆ってしまい、同調圧力により、茶番だとわかっている人まで増す苦をしています。不自然で危険なコロナ対策が、「常識」「マナー」「エチケット」と言われるようになり、永遠に続けようとしています。最悪の展開です。

 
「落ち着くまでは」と仰る方がいますが、風邪はなくなりません。そもそもインフルエンザ以下の風邪を大問題としてデッチあげているわけですから、今後もマスコミと政治の演出でいつでも危機を創作できます。

 
コロナ茶番による弊害・被害・悪影響の大きさは、過去に例が無く、歴史上1945年の敗戦と同等かそれ以上の過去最大のものでしょう。

 今、首相の交代などで煽り報道は一息ついていますが、冬がきて本当に風邪が流行る前、ワクチンが始まる前に、皆が茶番だと氣付き、コロナを怖がることと危険な対策をやめないと、支配者の狙い通りに人口削減や超管理社会が実現し、言論や行動の自由が無くなり、人はロボット化され、やがて日本という国は無くなるでしょう。

 スポーツや将棋など勝負事を経験した方は、おわかりになると思いますが、「勝負所」というのがあります。そこでチャンスを逃すと、勝敗が決してしまい、後は何をやっても難しくなります。

 もう手遅れに近いですが、この2ヶ月ほどが最後のチャンスでしょう。
冬になり風邪が流行れば(状況によりもっと早いかもしれませんが)、「煽り」や「危機の創作」が再開されるのは目に見えています。なんとしてもワクチンを打たせたいのですから。
もう1回、緊急事態宣言となれば、ほとんどの店は潰れるでしょう。壊滅的な被害になります。

 日本の命運=子ども達の未来がどうなるかは、今日からのあなたの選択・行動次第です。

 覚醒して、声を挙げる、行動・実践に移すことができれば、
「コロナ茶番のおかげで、皆が嘘だらけの世の中に氣付いて、大転換できて良かったね」となり、
増す苦だらけが続けば、
「日本は3.11に続けてのコロナ茶番でトドメをさされたね」となります。

 運命の分かれ目です。




魔法の箒のご感想 (愛知講演の方)

2020-09-17 | お客様の声

 以下、9月6日の愛知講演に参加された方のフェイスブックの投稿です。

『先日、保坂浩輝さん
のお話会に行ってきました!

日本には、素晴らしい資源がたくさんある!

made in japanの「永く使える本物」を伝え続けている保坂さん

今の日本が置き去りにしてきてる大切なこと
たくさんたくさん心に沁みたとともに
大人として、耳が痛いことがたくさんだったのだけど

魔法の箒
を早速我が家にお迎えして
それはそれはもう快適です😊

先人の残してくれた素晴らしい知恵と努力の結晶を噛み締めながら


保坂さんの著者
【「八方良し」を目指して】
は、以前に購入させてもらってて途中まで読んでたけど
改めて、お話会後に読み進めてたら
なんと、大西つねきがでてくるじゃないかー😁(いちいち入れる笑)

だよなーと
根深い根本的な問題を解決せなあかんと、益々力が入る!!!

また、ぜひ保坂さんのお店にも足を運びたいと思います😊
(気になるものがありすぎる😂)』

許可をいただき、この投稿のコメント欄を以下に載せておきます。


父・保坂紀夫の命日の決意

2020-09-17 | 八方良しを目指して

 3年前(2017年)の今日9月17日に父は亡くなりました。改めまして、生前父がお世話になった皆様には御礼申し上げます。
 同年8月中旬から自宅で寝たきりになっていましたが、前日(16日)の段階では、まさか翌日に亡くなるとはまったく予測していませんでした。人生何が起こるかわかりません。
 前年に母を亡くしていたこともあり、2016~2018年は非常に厳しい3年間で人生最大の試練でしたが、大いなる自然や皆様のおかげで今日(こんにち)まで生かされていることに感謝しています。

 父は私と違い、いわゆる一般常識に沿った医師が勧める治療・検査をしました。真近で見ていて、その結果、自ら症状を悪化させ、寿命を縮めたのは間違いないと確信しています。
検査・手術・放射線治療・抗がん剤などをせずに考え方や暮らし方を改善していれば、今も元氣に過ごしていたと思います。

 今のコロナ対策もまったく同じです。
健康な人の増す苦・アルコール消毒・過剰殺菌・社会的距離・集まらない、など病氣・病人・重症者・死者を増やすようなものばかり。「山梨の健康寿命が長い」のは無尽(仲間と集まり楽しく飲み食いする。当然、3蜜で増す苦無し)のおかげ、と言われていのですが。

 心の中では、「おかしい」と思いながら、「効果は無い」と知りながら、「まわりの目」を氣にする、「同調圧力」に屈して、自分や従業員・顧客・子ども達を犠牲にしていく。
 大本営発表に騙され従った戦時中と同じ、というよりも戦時中よりもひどいと思います。なぜなら、今は戦時中と違い、自分で調べたり学んだり発信ができるからです。
 それなのに調べない、おかしい、と声を挙げない。

 昨日、役所に行ったら職員も来訪者も私以外100%増す苦で、冷房もかなり効いていました。
こんなことを常態化すれば、人は弱くなる一方、免疫力が下がり、病人や体調不良がどんどん増えていくでしょう。集団自殺のようです。

 新内閣に望むこと、「コロナ対策」という声があるようですが、他人任せではいけません。皆がコロナは怖がる必要がないと認識し、増す苦を外し、マスコミに感染者数の報道をやめろ、と言えば収束、騒動は終わります。
 「増す苦をつけて」とお願いすること、それに従うことが騒動を終わらせない原因で、地元や日本・子ども達に多大な悪影響を与えていることに氣付き、一人ひとりが普通に暮らすこと、それが最も大切で必要なことです。
 皆(あなたや家族・仲間)の命や暮らし、子ども達を守るために、どうか大本営発表に騙されないでください。従わないでください。
「同調圧力」
これこそが最も危険で怖いものであり、日本の一番悪い点です。
戦時中のように「少数派を弾圧・排除する」こと、最も大切な「自由を奪うこと」は、あってはならないことです。

 明日(18日)から甲府店を再開しますが、大切なお客様を病原菌扱いすることは絶対にできませんし、大切なお客様の健康や命を守るために、不自然で危険な対策は致しません。
・増す苦不要(必要な時には、苦しくない和紙のマスクを)
・アルコール消毒不要(ご希望の方は安全な木酢液を)
・ビニールアクリル板無し
です。
 コロナ対策には「本物の木酢液」「無農薬無肥料の緑茶」などをお勧めしていますが、コロナ以外の病氣のほうが圧倒的に死者は多いです。お客様の健康や命を守る(=免疫力を高く保つ)品々を多数取り揃えています。
 健康のためには睡眠も重要で、「奇跡のベッド」や「理想の快眠枕」は、大好評をいただいています。
逆効果で危険な対策(例・常在菌も殺すアルコール消毒)ではなく、本当に意味がある・価値がある対策をご提案していますので、日本製の本物を暮らしに取り入れていただき、健康・健全な八方良しの社会を創っていければと考えています。

 私が言い続けてきたことで、コロナ騒動で証明されたことは、「皆がやればあっという間に世の中は変わる」ということです。「コロナは怖い」という情報だけで皆が自粛して、リーマンショック以上の不景気になり、このままでは大恐慌になるでしょう。
 逆に言えば、私が本や講演会で提唱しているような、暮らし方・考え方・お金の使い方に多くの人が転換すれば、「八方良し」の社会はすぐに実現します。99%の人が幸せに生きる本物の時代にしていかなければ、日本は終わりですし、子ども達があまりにも可愛そうです。
 もう嘘や偽物だらけ(増す苦だらけ)の八方塞がりの世界=1%の人達だけの世界は終わらせましょう。

 コロナは、良い方向へ転換する最後のチャンスを与えてくれました。私もそうだったように、「氣付き」がないと人は変われないからです。日本は、侍と大和撫子の国だったはず。覚悟を決めて、勇氣を出して、一歩踏み出しましょう。

 私は100歳まで生きるつもりですが、両親もそうだったようにいつ死ぬかはわからず、致死率100%です。自分の信念を曲げることなく、心に嘘をつかない、後悔の無い毎日を過ごしていきますし、結果がどうなろうと、そういう生き様を大人が子ども達に見せることも大切なことだと考えています。

 2ヶ月以上甲府店を閉めていてご迷惑をお掛けしましたが、皆様とお会いできることを楽しみにしています。
世界最高のMade in Japanを紹介することで、日本を元氣にする志事を続けてまいりますので、宜しくお願いいたします。

※写真は「奇跡のベッド」です。

暑い時期のマスクは原則禁止に

2020-09-16 | その他

 特別な理由がある人以外は、マスク禁止。
ずっと警告しつづけていますが、それくらいやらないと増す苦による添付のような悲劇は続くでしょう。増す苦強要は本当に殺人です。
 今のマスク着用の同調圧力は戦時中と同じです。


テレビは謝罪してインフル以下の風邪と事実を報道すべき

2020-09-16 | その他

 「コロナのせい」「コロナが敵・原因」ではありません。
日本、子ども達を守るため、明るい未来を創るには、テレビ局が
「コロナはインフルエンザ以下の風邪でした。日本と海外はまったく違うのに「42万人死ぬ」とか間違った情報や嘘・偏向報道を重ねて恐怖を煽り、多大な被害・ご迷惑をお掛けして大変申し訳ありませんでした。テレビ放送を当面自粛させていただきます。」
と言う必要があります。
 熱中症の死者や自殺者・多数の被害者・倒産・廃業・閉店・迷惑・混乱を引き起こし、子ども達の人生にも悪影響を与えているのですから、その罪を謝罪し、償う必要があります。

 小林よしのり氏の意見にすべて賛成ではありませんが、コロナ茶番はテレビと政治家・御用医師専門家が創りあげたものであり、その背後にはワクチンを打たせたい支配者がいます。

「今のテレビの視聴者層は高齢者が主体だから、高齢者にとって危険なウイルスなんてものが出てきたら、恐怖を煽れば煽っただけ視聴率がどーんと上がる。麻原彰晃は、信者をサティアンの中にステイホームさせて、「地獄に落ちるぞ、地獄に落ちるぞ」と洗脳したが、テレビがやっているのは同じこと」

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「新型コロナは「恐怖の感染症」ではない」 東京大学名誉教授 唐木英明氏

「「感染することが悪」という価値観ができて、感染者を「ケガレ」として扱い、偏見と差別の対象にする風潮までが生まれた。まさに「情報感染」が起きた」

「「インフルより恐ろしい理由」の一つが、治療薬とワクチンがないことである。しかしこの議論は逆だ。インフルは治療薬もワクチンもあるにもかかわらず、年間1万人の死者が出る。どちらもないのに死者が少ない新型コロナと、どちらが恐ろしいのかを考えるべきである。」




日本を救う志事

2020-09-15 | 八方良しを目指して

 13日の静岡修善寺の講演から昨日無事戻りました。主催の渡辺さん、ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。大阪・愛知・静岡と3週連続の講演会が無事終了し、ホッとしています。

「本物との出逢いで人生が変わる」
すべての場所で新しい出逢いがあり、私の人生も参加者の方の人生も変わっていきます。
愛知の方からは、
「本物を使うことで、節約でき、自分も日本も豊かになる✨まさに体感中です!感謝です!」
という声をいただき、とても嬉しく思っています。

 以前、店に来てくださり、その後講演会も聴いてくださった方が、「保坂さんのお志事は、日本を救うお志事ですね」と仰いました。そう言われてみて、自分でも確かにそうだな、と思ったのです(笑)。
品物を用意して積み込んで遠方まで行くのは手間も時間もかかりますが、そのお言葉は私の講演活動の原動力の一つとなっています。微力ですけど、日本世直し活動です。

 今の日本は、「八方塞がり」。私が目指す「八方良し」の日本。それを実現するには、一人ひとりが、知ること・学ぶこと、行動・実践をする必要があります。よく、「目から鱗」というご感想もいただきますが、今までの行動・選択が、自分で自分の首を絞めたり、地元や日本を「八方塞がり」にしていることに氣付くきっかけとなり、聴くだけではなく、すぐに実践もできます。

 よく、「講演ではどんな話をなさるのですか?」と聞かれます。90分話すことを一言でいうのは難しくて、色々な説明をしてきましたが、今後は「皆が幸せに八方良しになる日本を救う話です」と答えようと思います。
 話を聴いていただくまでは誤解されることも多いので、90分生で直接聴くことで、私の意図や考え・想いを深く理解していただけると考えています。

 今後の予定です。
10月25日(日)大阪市
https://www.facebook.com/events/632541167696938/

10月31日(土)千葉市 詳細後日

11月1日(日)東京日野市
https://www.facebook.com/events/308721283756385/

13日修善寺講演のご感想

2020-09-15 | 八方良しを目指して

 13日の静岡修善寺の講演から昨日無事戻りました。主催の渡辺さん、ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。大阪・愛知・静岡と3週連続の講演会が無事終了し、ホッとしています。

 「本物との出逢いで人生が変わる」

すべての場所で新しい出逢いがあり、私の人生も参加者の方の人生も変わっていきます。
愛知の方からは、
本物を使うことで、節約でき、自分も日本も豊かになるまさに体感中です!感謝です!」
という声をいただき、とても嬉しく思っています。

 以前、店に来てくださり、その後講演会も聴いてくださった方が、「保坂さんのお志事は、日本を救うお志事ですね」と仰いました。そう言われてみて、自分でも確かにそうだな、と思ったのです(笑)。品物を用意して積み込んで遠方まで行くのは手間も時間もかかりますが、そのお言葉は私の講演活動の原動力の一つとなっています。微力ですけど、日本世直し活動です。

 今の日本は、「八方塞がり」。私が目指す「八方良し」の日本。それを実現するには、一人ひとりが、知ること・学ぶこと、行動・実践をする必要があります。よく、「目から鱗」というご感想もいただきますが、今までの行動・選択が、自分で自分の首を絞めたり、地元・日本を「八方塞がり」にしていることに氣付くきっかけとなり、聴くだけではなく、すぐに実践もできます。

 よく、「講演ではどんな話をなさるのですか?」と聞かれます。90分話すことを一言でいうのは難しくて、色々な説明をしてきましたが、今後は「皆が幸せに八方良しになる日本を救う話です」と答えようと思います。
 話を聴いていただくまでは誤解されることも多いので、90分生で直接聴くことで、私の意図や考え・想いを深く理解していただけると考えています。

 以下、修善寺講演のご感想です。 
保坂さんのお話は2度3度とお聞きするたびに深く浸透していく感じがします。先ほども知り合いに保坂さんのお話をしたろころです。日本のすばらしさ、本物とはいったいどういうことなのか。近視眼的にならないように本物に触れ続けていきたいと思います。 また甲府にお伺いしたいです。

昨日は、参加して日本製の良さ
職人さんに感謝出来る製品…
物を大切に長く使える事
1番のエコだと思う事が出来ました

近いうちにほうきを買いに行く事を目標に頑張ります!」

楽しく今後の生活に彩りが出来そうな講演をありがとうございました!
購入させて頂いたお品 毎日使わせて頂きます! まだまだ欲しい物がたくさんです!
時間を作ってお店の方にも伺って色々勉強させて頂きます!


ありがとうございました(^^)
朝、髪型がきまると一日楽しい気分で過ごせます♪
」 (つげブラシを購入された方)

本日はありがとうございました。
やはりmade in Japanは素晴らしいですね‼️
山梨へはよく行くので、お店に寄せていただきます。」



「男は女性と子どもを守るためにマスクを外して」

2020-09-14 | その他

 西田先生の記事をご紹介します。
 奴隷社会になることを防ぐため、女性と子ども達を守るために、マスクを外そう、というご提案です。

「真に恐ろしいと思うのは、新型のウィルスではなく、ほとんどの人間が正常な感性や思考力を喪失、もしくは放棄していること」
→まさに、「コロナよりも人が怖い」です。

「人間が人間でなくなる社会が到来するということであり、ウィルスの比ではないくらい恐ろしいこと」
→だからこそ、私も投稿を続けています。

コロナワクチンを作る意義はまったくない

2020-09-14 | その他

 船木医師の記事をご紹介します。
作る意義がないものを世界中で打たせようとしている。異常です。
従わない人間は生活できなくなる恐ろしい社会がすぐそこまで来ています。

『とてつもなく低い重症化率、死亡率で、ワクチンを作る意義はまったくないはずで「接種を義務化する」など、誰に言わされているか、誰が儲けを山分けするのかというレベルの話に過ぎない』

 以下が船木医師の記事全文です。
「私たちが「支配される」方法」

「ウイルスをつくってワクチンを売る商売」カダフィー大佐

2020-09-13 | その他

 カダフィー大佐は殺されました。
手段は選ばない人達が世界を支配しているということです。

 3月からコロナのことを書き続けているのは、私も悪魔の支持者ではないからです。
2009年国連での演説 元アフリカ連合の議長・リビア国家元首カダフィー大佐

無意味で危険な感染対策

2020-09-13 | その他

 病院で感染対策委員をされていた看護師の方の記事をご紹介します。

「入口で手だけ消毒しても無意味」
→アルコールだと常在菌も殺し危険

「元気な人がマスクする意味はない」

→免疫を下げて危険

「わけのわからない透明なフィルム。逆に汚い」

→見た目も人を嫌な氣分にさせ、環境にも悪影響

私も何度も書いていますが、最も大事なことは

「物理的予防(マスク、消毒)ではなく、根本的予防(免疫力を上げること)」

「私達ができることは
1 しっかり休む(寝る)
2 体を冷やさない(温める)
3 ストレスをためない」
→誰でもできますね

「早く同調圧が無くなって普段の生活に戻りますように
何度も言いますがウィルス感染はただの風邪です
(インフルだろうが、旧コロナだろうが新コロナだろうが・・みんな一緒
もし違うって言う人がいたら何が違うのか逆にちゃんと説明してほしい)」
→コロナだけを特別視して報道することがいかに罪深いか

「自分達が世の中のパニックを作り出していることに
早く気が付きましょうね」
→常時マスクなど過剰対策をしている人、必要だと言う人は、騒動を作ること、終わらせないことに加担しています

 もういい加減に、陽性者数(感染者数ではない)で大騒ぎ&一喜一憂すること、過剰で危険な対策は、収束させない迷惑行為ですからやめましょう。

 以下が記事全文です。
無意味な感染対策について


ワクチンに重大な危険 抗体依存性感染増強

2020-09-12 | その他

 テレビの「コロナワクチンが必要」という洗脳工作はあまりにも酷いです。
インフルエンザワクチンも打った人だけかかる、打った年だけかかる、というのはよくある事実です。

ワクチンによって獲得された抗体が、逆に細胞への感染を促進し、重症化を引き起こす~ワクチンによる後遺症で甚大な被害




必要と思わされ、やらないほうがよいことをやっている

2020-09-12 | その他

 増す苦(マスク)をしないことは、
「コロナ茶番に騙されていません」
「危険で有害な対策はしません」
という意思表示でもあります。

 コロナ騒動は、皆の洗脳が解けて、怖がる人が少なくなれば終わります。風邪ですから普通に暮らせば良いだけ=収束。逆に言えば、洗脳が解けずに怖がって過剰対策・過剰自粛をする人が多ければ、子ども達の犠牲・困窮者・倒産・閉店・自殺・差別・悪影響は増える一方、永遠に終わらないということです。

 そういう意味でも、「増す苦しないと入店拒否」などという行為は、自分で自分の首を絞めています。そもそも人権侵害・違法ですし。
マスクをつける理由がある人だけ、つければ良いと思います。
安全で苦しくないマスクは私の店で売っています。
 しかし健康な人が暑い時期にほとんど増す苦をしているのは異常・異様です。収束のためにも増す苦を外しましょう。

 人に増す苦を強要すること=最も大切な「自由」「基本的人権」「健康に過ごす権利」を奪う行為だけはやめましょう。

 増す苦に限らず、良いこと必要なことだと思い込まされて、やらないほうが良いこと・有害なことをやっている。今の日本は、どの分野でもそんなことだらけです。それに氣付く良い機会かもしれません。




マスクをすると感染者が増え、しないと減る

2020-09-11 | その他

 1枚目の画像。
マスクを義務化した国は感染者が増え、99%マスク無しのスウェーデンは感染者が減っています。
常時マスクをしていれば、免疫力が下がりますから。

 2枚目の画像のとおり、皆=あなたがマスク(間違ったコロナ対策)をやめなければ、犠牲者が増える一方で、騒動は永遠に収束しません。もういい加減に子ども達を犠牲にするのはやめましょう。

 明日からノーマスクで過ごしましょう。
健康な人の常時マスクは自傷行為であり、健康な人にマスク着用を求めるのは反社会的行為であり、ましてや強要・強制は人権侵害=違法行為です。




「新型コロナは風邪以下になった」 吉野敏明医師

2020-09-11 | その他

 先日ある方が、「コロナで発症する人って、普通の風邪になる人よりも少ないですよね」と仰っていましたが、その通りでしょう。吉野医師も「風邪以下になった」と仰っています。
 風邪以下のものに対して、健康な人がまったく不要なマスクをつけて、熱中症の死者も増加、免疫力を下げて病氣や病人・重症者・死者を今後増やしていく。絶対にやってはいけない愚策です。

 マスクをつける理由は、感染予防ではなく、「皆がつけているから」が1位だそうで、行動・判断が適切かどうかではなく、「みながやっているから」が基準なのは、日本の一番危険なところだと思います。

 昨日も落語家が、マスク拒否で飛行機を下ろされた件で、「効果があろうがなかろうが、つければいい」、と発言していて、ひどいな~、と思いました。

 マスクをしている方と話すと、「苦しい」「したくない」と仰います。苦しくて、したくないものを何故するのか?
あなたが外さないから皆も外さないのですから、まともな社会に戻すには、あなたが外すしかないのです。

吉野医師の記事。←ご覧ください。

ワクチンの危険性

2020-09-10 | その他

 以下、森井啓二医師の記事をご紹介します。

「ワクチン接種した子供が診断されやすい病気。(ワクチン未接種の子供との比較)
7倍 神経発達障害 (学習障害、注意欠陥・多動性障害、自閉スペクトラム症など)
2倍 自閉スペクトラム症
2倍 注意欠陥・多動性障害
2倍 学習障害
9倍 アレルギー性疾患
9倍 湿疹、アトピー性皮膚炎
4倍 慢性疾患
 
今回の新型コロナではコロナウイルス自体は子供たちにはほぼ無害なため
ワクチン接種をしようなどとは思わないとは思いますが、
万が一子供にもワクチン接種を考えるのであれば親が慎重に検討して判断する必要があります。」
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー

玉ちゃんも警告しています。

PCR検査を増やしてはいけない

2020-09-10 | その他

 以前から私の投稿をご覧になっている方は、
PCR検査は
「感染症の検査に使ってはいけない」
「不正確である」
「陽性=感染ではない」
ことはご存知ですね。

 丸田佳奈医師のご意見「世田谷モデルは×
PCR検査を増やしてはいけないのは明白で、使われるとしても必要最低限であるべきです。

 テレビでもやっとまともな意見が流されるようになってきました。さすがに皆インフル以下の風邪とわかってきたので、多少風向きが変わってきたかもしれませんが、ワクチンがどなるか。

映像に出てくる竹中平蔵氏は、売国政策を連発して日本・私達の暮らしを壊したのも有名ですね。


狂人への加担をいつまで続けるのか? 増す苦はワクチンの布石

2020-09-09 | その他

こちらの動画。
https://www.facebook.com/senninha.ayrton.5/videos/1699570360198205/
増す苦をつけないと飛行機が出発できない?
おかしな狂った決まりに盲従する人が、まともな人間を攻撃・苦しめ・排除・犯罪者扱いする。あってはいけないこと、世も末です。

 私がマスクのことを何度も投稿する理由の一番は、子ども達を守りたいからですが、2つ目は、マスクはワクチン接種の布石というか踏み絵のようなものだからです。

 皆がマスクをし続けていれば、今後ワクチンを打たないと飛行機に乗れない、職場に行けない、学校に行けない、施設・店に入れない、いじめられる、村八分、白い目で見られる、になりますよ。本当に良いのですか?
ロックダウンせずコロナ収束に成功したスウェーデンはマスク着用率ほぼゼロです。学校で先生も生徒も誰もマスクはしていない。日本は99%?

スウェーデンの最新状況

 皆の免疫が下がった状態で冬に本当に風邪が流行り、もう一度緊急事態宣言、店や街が潰れていく、私達=あなたの自由が奪われる。日本終わります。

 必要がない時に増す苦をつけること、他人への増す苦強要は、その氣があろうとなかろうと、ジョンレノンが「世界は狂人に支配されている」と言った狂人が推し進める狂氣の生活様式を黙認・支持し、加担していることになります。

 冬が来る前に「コロナは茶番で普通に暮らせば良い」、「危険で過剰な対策をやめて免疫力を高く保つ」、という認識を私達が共有する必要があるので投稿を続けています。もう2ヶ月くらいしか猶予がないのです。
危機が来るのがわかっているのに対応しない、のは有り得ませんから。

体育大会の予行演習中に“熱中症”か…中学校の生徒13人が病院に救急搬送

 子ども達に増す苦をさせるのは傷害・殺人行為です。
教育委員会・学校・教師は子どもを守るのが義務・役割ですから、咳が出る時などを除き、子ども達に増す苦を着用しないように指導する立場です。




9月6日愛知岡崎市講演のご感想

2020-09-08 | お客様の声

 今日は愛知での講演会にご参加の皆様からいただいたご感想を紹介します。

「お話もおもしろかったし、品物もすべて素晴らしいものばかりで、まさに「八方よし」😊
日本人や日本の風土がもつリソースを未来へ大切に繋げていきたいと思いました。

私は教師です。
日本の伝統的なもののよさを子どもたちに伝えるためには、まず、自分自身がそれについて知らなければなりません。
今日はその一部をご紹介いただけて、本当に楽しく充実した時間でした。

一番小さな箒を購入したので、楽しくお掃除できそうです✨

また、甲府や八ヶ岳にもいきたいです。
お父様の作品にものすごく興味があります。おじいさまの短歌も気になります。今後の楽しみが増えました。これからもよろしくお願いいたします✨ありがとうございました✨


「八方よしの生き方、日本人と日本という土地が築いてきた技術、精神性とても大切なものを気づかせていただき、感動しました。 私自身、ぜひお聞きしたことを自分なりに考えたり、情報を集めたり、実践して、人に伝えて行きたいと思いました。 昨晩から今朝にかけて数人昨日のお話をシェアして、みなさん何らかの驚きと、気づきがあったと思います。 貴重な時間を作っていただきありがとうございました。」

昨日はありがとうございました!

八方良し‼️
三方良しに加え、地域にも、環境にも、世界にも、未来=子どもにも良い!素晴らしい世界ですね!
私が一番望むのは、未来の子どもが安心して笑って過ごせる世界が続くことです。八方良しにも繋がっていますね!

お話も、良かったですが、商品も良すぎて😍困りました😆
ホウキを購入し、今日、さっそく幸福感を💖感じながら、掃き掃除しました。義務感的な掃除が、幸せを感じながら掃除出来るというのは、お金では買えることでないですね。

山梨にも、めちゃくちゃ行きたいデス!欲しいもの、盛りだくさんで、やばい…😆

お話はとてもよかったです。ありがとうございます。またお店の方に遊びに行きたいと思います。

大変、心に響くお話しと思わず日本人で良かったと誇りを感じずにはいられない、素晴らしいモノたちを紹介してくださりありがとうございました。 これから、メイドインジャパンのステキなものたちを一つずつ集めていきたいと思います。 ステキな機会をくださり、ありがとうございました。 また、お会いできますように。 お店にもいつか伺います!」

「お話し会参加できて本当によかったです😊楽しかったです!!
また、ぜひ甲府や八ヶ岳に行かせて下さい!」

箒、早速昨夜から使わせて頂いてます😊なんか、床も愛おしくなってきます❤️
はくのが楽しくて仕方ないです‼️


講演会、ありがとうございました😊日本の素晴らしさを再認識させていただきました✨
ずっと欲しかったお碗、素敵な物に出会えて、良かったです💕また、お店に伺いたいです😊

枕、早速使ってみました〜😴
いつもは寝汗が凄いのに、今朝はそれが無くて、頭もスッキリしておりました✨
とてもいい物だと実感しています☺️
お碗も手にしっくりと来て、お味噌汁の味も格別になりました〜😋そういえば、漆には、ゼロ磁場にする効果があると聞きました。
先人の知恵と技術は素晴らしいですね。伝えて行きたいと思います😊


「ほさかさんの商品は、どれも魅力的で…😍
良いものを、大切に長く使うことは、心も豊か💖になることだなぁと感じました。」


昨日はありがとうございました! 『理想の快眠枕』凄いです! 久しぶりにスッキリ起きれました!やはり体験しないとわからないですね! 昨日の保坂さんのお話しを伺い全ては繋がっていると改めて感じることができました。 これからもより『循環』を意識して「安易さ」に流されないようにしていくことの大切さを実感することできました!

昨日はありがとうございました。購入したブラシは洗面台ではなくキッチンに置いて、暇さえあれば頭をマッサージしています😊他にも気になる品物があったので、それは次の機会にと狙っております。


8月30日大阪枚方講演のご感想

2020-09-08 | お客様の声

 大阪講演会にご参加の皆様からいただいたご感想を紹介します。

本当にありがとうございました。 日本の素晴らしい工芸品の数々。物質的にも技術的にも受け継いで大切にしていきたいと改めて思いました。機会があれば是非ともお店にもお伺いしたいです。


保坂さんのお話しを聞きながら、実に様々な事を考えさせられました。 私達が日常的に触れる物や情報、学んできた歴史なども嘘ばかりで、意図的に「本物」から遠ざけられているのではないかという思いはより確信に近付きました。 大変貴重な機会を頂きまして誠に有難うございました。


有意義な時間を本当にありがとうございました。 新潟から足を運んだ甲斐があったと喜んでおります。 近い将来、観光を兼ねて保坂さんのお店なり美術館なりに伺えたらと思っております。」

先日はどうもありがとうございました! 前回(昨年)は箒を買いましたが、最近になり、ようやくその威力に気づき始めたところで、今回も楽しみにして参加しました。 ギュッと財布の紐を締めて、予算を決めて参加したものの、ものの見事に保坂さんワールドに取り込まれてしまい、宝ものを手にしてワクワクで帰途についたのでした。 2度目ですが、色々とお話をお聴きし、心新たにしました。 日本には美しい四季があり、山や水に恵まれ、自然の資源が豊富であり、その環境の中で連綿と受け継がれてきた文化は、宝ものなんだなぁと、あらためて思いました。 宝をみすみす手離してはいけないですよね! これからも、少しずつ本物に触れていきながら感性を磨いていきたいと思います。 あの場を提供してくださった西田さん、森さん、遠方から多くの宝物を運んできてお話しくださった保坂さん、一緒にご同席いただいた皆さん、どうもありがとうございました!」

やはり実物を見たり触れたり、そしてどの様に創られ出来たのかを伝える事の大切さを感じております。 人と人との関係においても同じだと思っております。 素晴らしい品や人の出会いに感謝しております。 ありがとうございました。


保坂さん、主催くださった西田先生、ありがとうございました。 保坂さんのお話しをお聞きするのは2回目でしたが、もっともっと知らねばならないことがたくさんあると痛感しました。 お買い物をすることで、国内の職人さん、農家さんなどが豊かになり、それが巡って私たちも豊かになること。 良いものを使い続けることが資源を大切にすること、物を大切にする心の教育にもなること。 そしてそういう本物はとてもシンプルだということにも気づきました。
つげのブラシのご報告をさせていただきたく思います。 離れて暮らす長女に送りました。 細い猫ッ毛でもつれやすい髪質、ブラシのピンに引っかかるので抜け毛が多く、時間が経てば毛先が絡まるような感じでした。 最近、重曹シャンプーに変えて少し質が変わったことに加え、つげのブラシと椿湯のおかげで、抜け毛が激減し、少しうねってい髪が落ち着いたそうです。 特に、生え際はつるんつるんになったと、大感激をしていました。 私ともう一人の娘は、割としっかりした髪質ですが、やはりしっとりとした感じと艶が格段に違いますし、それが持続することに驚いています。 本当に良いものをご紹介くださりありがとうございました。 笹和紙のタオルも愛用させていただいています。 またぜひ、八ヶ岳に伺いたいです。


主催の西田先生
保坂さん。遠路たくさんの荷物を携えてお越しくださり、本当にありがとうございました。皆様のおかげをもちまして、とても楽しく、有意義な会になったと感じており、改めて御礼を申し上げる次第です。

※添付のお手紙は参加者のお一人からいただいたものです(掲載許可をいただいています)


「不安」は「恐怖」を「直視しない」から大きくなる

2020-09-07 | その他

 船木威徳医師の同感の記事(青字)を紹介します。

 「怖がらせることが目的なのですから、怖がってはいけないのです。怖がることは、支配者の狙いに嵌ることです。
前にも書いたように、私はコロナについて「怖い」と思ったことは一度もありません。なぜか?
30年以上世界・政治・社会・経済・医療など学び考え続けてきたおかげで、最初から茶番だとわかっていたから。
・インフル以下の風邪だから

「「不安」は、「恐怖」を「直視しない」から大きくなる」
ということはきちんと学んでいない、知らないのです。知っていれば、恐れることはありません。

「恐怖を作り出され、不安を大きくするよう一部の狂った力にコントロールされているだけ」です。


以下、船木医師の記事全文です。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「恐怖を直視する」

https://www.facebook.com/oknaika/posts/3202542796492473


「祇園精舎の鐘の声、
諸行無常の響あり。
沙羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらはす。
おごれる人も久しからず。
ただ春の夜の夢のごとし。
たけき者も遂にはほろびぬ、
ひとへに風の前の塵に同じ。」
 
(祇園精舎の鐘の音は、諸行無常の響きがある。
沙羅双樹の花の色は、盛んな者も必ず衰えるという
物事の道理を示している。おごり高ぶっている人
(の栄華)も長く続くものではなく、まるで
(覚めやすいと言われている)春の夜の夢のようで
ある。勢いが盛んな者も結局は滅亡してしまう、
まったく風の前の塵と同じである。)
 
日本の首相が交代なさるから、あるいは
米国の大統領の選挙が近いからというわけだけでもないのですが、
社会の大きな変容、とりわけ、
「みんなでこうしよう」とか
「多くの人にこう『させる』つもりです」
という数々のメッセージを聞いてきて、
私が最近、あらためて、頻繁に想い出す一節が平家物語の冒頭です。
 
まず、間違いなく、
いま多くの人々の行動のきっかけになっているのは
 
『 恐怖 』
であり、そこからくる
『 不安 』
でしょう。
 
不安は、新たな恐怖、そしてさらに大きな不安を連鎖的に生みだしてゆきます。
 
話が私自身のことになりますが、
私が医師になりたての頃、なにが怖かったと言って
眼の前で、声を出して苦しむ人や、
意識がすでになく、どんどん状況が悪くなる人、
噴水のように血を吐いている人、
交通事故などで、手足がほとんど取れかけている人を
見ることほど怖いことはありませんでした。
 
さらには、火事や溺水(自死しようとしたり、
実際におぼれたりした場合)、縊首(首つり)、
交通事故などで、すでに亡くなっている人を診ることは
当初「恐怖」をはるかに超えた感情を持たざるを得ませんでした。
あるいは、死後何日も、何週間もたっている遺体を
主治医である私しか確認ができない場合もやはり「恐怖」を憶えたものです。
 
自宅外で亡くなった場合、
後から来られるご家族に会ってもらう前には、
できるだけ生々しいところが見えないよう、
血液をきれいに拭き取ったり、
骨や血管が見えかけている傷も整えたりします。
目を見開いて亡くなっている場合は瞼を透明な糸で閉じておきます。
 
ただただ「無念」の想いを感じざるを得ない
どこかを見つめた眼を隠すために、
瞼を閉じてゆく「恐怖」は、相当なものでした。
 
ただただ、怖い、の一言でした。
 
では、その「恐怖」の感情を、私がどうやって乗り越えたのか?
 
それは、
その患者さんの身体や傷を
徹底的に「よく見る」「直視する」ことによってです。
 
私が実際にやったのは、
「怖くても」よく見る
「怖くても」もっと近づいてよく見る
「怖くても」よく触り、よく「感じる」
ということ。
 
事故に遭って、悲しいことに
手の指が複数切れてしまった高校生を診察したことがあります。
そこで、その「指」をよく見ることで、
最初は底知れない恐怖を感じたその想いはどこかに消え、
 
ご本人の精神状態、バイタルサインは?
骨の断面は?見えている動脈は?
と、冷静に、「いま」起こっているできごと、
そのできごとの結果を、冷静に見ることが
できるようになり、さらには、
 
「次にどうするか?」
にフォーカスして頭が働き始めるのです。

もっと言いましょう。

「不安」は、「恐怖」を「直視しないこと」から大きくなり始めます。
 
例えば、みなさんのご家族が、ひどい熱中症で病院に運ばれたとします。
意識もなく、心臓も動いているのかさえよく分からない。
 
もし、搬送された先の病院の医師、看護師が
「怖い、怖い、死んでるかもしれないし、
自分が触って死んでしまったらどうしよう」
と、逃げ回っていたらどうなるでしょうか?
 
そんな医師も看護師もいないでしょう。
私たちは、その人が生きているか、すでに
死んでいるのかをすばやく見分け、
1秒でも早く処置を施すことで、
仮に死にかけている人でも、
生き延びられる確率を上げるように考えると同時に、
手が動くようにトレーニング
されています。
 
そうできるようになるには、
それなりの時間、経験が必要ですが、
そこで繰り返しているのは
ひたすら近くで、起きている事実を、徹底的に
「見る」「聴く」、そして「感じる」という単純なことなのです。
医療者が人の命を助けるために行うべきは、
怖がったり、不安に思ったりすることではなく
そばで、その人に起きている事実を、ひたすら「見る」ことですから。
 
いま、日本だけではなく、世界中を覆っているような
「恐怖」と、それによって増大する「不安」。
 
私のクリニックにも、毎日多くの方々がいらして
口々に「怖い、怖い、どうしたらいいか分からない」
「これからどうなるのか、不安でしょうがない」と言います。
 
それでいて、私が
「何が怖いのですか?」
「一番不安なことはなんですか?」
と尋ねると、多くの人は、こう答えるのです。
 
「確かに、なんだろう?なにが怖いのかしら?
でも、毎日、テレビでいろんな人が言っている
でしょう?『このウイルスは怖い』って・・・。」
 
私から、
「過去にテレビで『何万人もの死者が出る』と騒いだ
人がいましたが、実際そうなりましたか?」
「実際に亡くなっている人たちの数を知っていますか?」
「そもそも、~さんのまわりで、そのウイルスで
亡くなった方が何十人もいるのですか?」
と尋ねても、
「そう言われると、そうですねえ・・・。」となってしまうのです。
 
なかには、とっさに深く考えることをする人もいて
「じゃあ、なぜ、テレビや新聞は、
『怖い』病気だから、ウイルスだから、
みんなで家にいよう、外に出るな、と
すごく『怖い』もののように言うのですか?」
と尋ねてきます。
 
私は、こう答えます。
 
「怖がらせることが、目的だから、です。」
 
これは、あくまで私個人の考えなので、私の独り言だと思ってもらえばけっこうです。
 
あらゆる力、権力、パワーが、究極に求めるものは
完全な支配です。客観的な評価ができない特定の
思想に代々染まり、自己満足に狂う少数の者たちが、
大多数の人間を完全に支配することを何千年と求めてきました。
 
それを実現するために、もっとも原始的で
もっとも有効な方法は、多くの人々を「怖がらせること」です。
 
人間は「死」という本能に触れる想像をすると
論理的な考えのもとに行動することができなくなってしまいます。
客観的にどうなのか?科学的根拠は?といった
現代人が当たり前にできていたことさえ忘れ、
「いまは、すべきではない」あるいは、
「そんなことを言う奴は敵だ」とさえ言い出すのです。
 
これは、社会主義国家だから、
「民主主義」国家だから、など無関係です。
十分な根拠を示さず、十分な議論を尽くさないまま
(それでいて反対意見は決して取り上げないで)
 
「みんなの恐怖を取り除き、
みんなが安心できるようにするのは
『みんなでこうすべきだ』」
 
と言う論調のメッセージが、
いったいこれまで何度、歴史のなかで繰り返されてきたでしょうか?
 
私たちが、まともな大人として、一方的な
支配のもとにしっぽを振って自分から
飛び込んでゆくことのないよう、注意しておかねばならないのは、
 
「マスコミやネットを通じて、私たちに
もたらされる『恐怖』の感情を起こしうる情報、
すなわち、病気、食糧、天災、戦乱、経済や教育に
関するネガティブな情報は、そのままに受け取らない」ということです。
 
もし、なんらかの情報を聞いて、そこで、
「恐怖」を感じたなら、なおさらのこと、
できごとを直視し、逃げないで、そのできごとに
もっともっと近づいて「真実はなにか」を
できるかぎり調べることです。 平家物語は続きます。
 
~遠く異朝をとぶらへば、秦の趙高、漢の王莽、
梁の朱忌、唐の禄山、これらは皆旧主先皇の政にも
従はず、楽しみを極め、諫めをも思ひ入れず、天下の
乱れむことを悟らずして、民間の愁ふるところを
知らざりしかば、久しからずして、
亡じにし者どもなり。
 
(遠く外国の例を探すと、秦の趙高、漢の王莽、
梁の朱忌、唐の禄山、これらの者はみな、
もとの主君や前の皇帝の政治にも従わず、享楽の
限りを尽くし、他人の諫言も気にかけることなく、
天下が乱れていることを理解せず、民衆が心を
悩ませていることを認識しなかったので(その栄華も)
長く続くことはなく、滅んでいった者たちである。)
 
もう一度言いますが、
あらゆる力、権力、パワーが、究極に求めるものは
その他大勢の人々の完全な支配です。
客観的な評価ができないまでに固定された特定の
思想に代々染まり、自己満足に狂う少数の者たちが、
大多数の人間を完全に支配することを何千年と求めてきました。
それを実現するために、もっとも原始的で
もっとも有効な方法は、多くの人々を「怖がらせること」です。
 
人々が「怖がる」のは、支配する側にとって、
とんでもなく都合のよい状況です。
 
「これをしなくてはならない」
「特効薬がはやくできて欲しい」
「予防注射を打たなくてはいけない」
 
など、私たちがなんらかの行動を
取ろうとする、取らなくてはいけないと考えるとき
その、動機、理由を考えてみましょう。
 
「みんなが言っている(らしい)」
「テレビで言っていた」
 
その理由が、もしも、落ち着いて考えても
はっきりとした根拠がなく、
得体の知れない「恐怖」に基づくものなら
それは、はっきり言って、ほぼすべてウソです。
勢いよくあおられているだけ、
恐怖を作り出され、不安を大きくするよう
一部の狂った力にコントロールされているだけの
可能性が非常に高いと、私は考えています。
 
どれだけうまくやっているつもりでも、
この世界の善や秩序に根本的に反した行為は、
完全に成し遂げられることはないと信じています。

しかし、その本質的な悪を信じ、その悪に
命さえも捧げる者たちがいる限り、
相当の犠牲者、被害者は今後も増えてゆくでしょう。
私たちが、それを少しでも抑えるためには、
人間は、学び続け、自分で考え続けるしかほかに方法がないと思うのです。
人間の「考える」力も、「ひとつになる」力も
人間が生き抜くための最強の武器であると私は考えています。




先生がマスクをしていると“こどもの発達を阻害”する

2020-09-06 | その他

 常時マスクの弊害・悪影響は、とてもつもなく大きく、このままでは今後、病氣・病人・重症者・死者が増えると何度も警告していますが、多くの人がその大きさを理解していません。なぜなら多くの人が不要な時にも増す苦をしたり、店なども守るべき顧客に増す苦を強要しているからです。

 大人はまだしも、子ども達を犠牲にすることだけは避けなければいけません。私が続けている「増す苦外そう運動」も一番は子ども達のため、大人が外さないと子どもも外せないからです。

 以下のように親や先生の増す苦は、子どもの発達にも悪影響があること(特に赤ちゃんが母親や大人の表情が見えないのは最悪)も、知る必要があります。嘘の感染者数・死者数は報道するのに、こういう大切なことはマスメディアは取り上げませんね。

 子ども達を守ることよりも世間の目を氣にするなど、有り得ない選択です。

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 幼稚園園長の加納大裕様の記事です。素晴らしいです。

『マスク保育の危険性』

2学期の始業式に30数年出ていて、今年はその異常さに気がついた。なんとこどもたちの表情に“豊かさ”がないのだ。
表情が動かない(無表情)と言ってもいいかも知れない。

始業式には園の歌も歌っているが、歌を歌えないこどもたちがたくさんいた。

表情がない。
歌を歌えない。
これらは全てマスクのせいだ。

コロナ騒動がピークの時は、こどもにもマスクをさせていた親がいたので、先生に親に対してマスクの危険性を伝える様に促した。
こどもがマスクをすると、言語の発達が遅れるばかりか、感情面も発達しないからだ。
また、この暑さで熱中症のリスクも格段に増える。
致死率0.0008%のコロナより、熱中症の方が危険度も高く何よりこどもの成長が阻害させては元も子もない。
一度はこどもたちにもマスクをさせていた他の園も、今ではマスクなしでこどもたちは登園してくるようになったそうだ。
8月になり、全国の園長と話す中、先生も既にマスクなしで保育をしているという話を聞いた。理由を聞いてみると、先生がマスクをしていると“こどもの発達を阻害”するからだという。
全くその通りだと思う。

こどもは“模倣の存在”である。

周囲の大人の真似をして様々な感覚を身につけていく時期なのである。
先生がマスクをしていると、先生自体の存在感まで奪われるほど、その“人”が伝わってこない。表情がわからない。口がどの様に動いているかを見ることもできない。
模倣ができないのである。

ある園では、未満児が食べ物を噛まないで呑み込んでしまうようになったと聞いた。

噛んでいる口元が見えないからだ。
その位、大人の表情を見てこどもは模倣しているのである。

先生がマスクをしている、またはこどもの周りの大人がマスクをしていると、こどもの成長にとっていかにマイナス面が多いか理解して頂けると思う。

こどもたちの育ちを考えた時、我々大人はそろそろマスクを外さなければならない時が来たのかも知れない。

世間の目を気にするのか

こどもの良き成長を取るのか

うちはこどもたちの為の、”こどもの園”(KINDERGARTEN)である。

答えは明白である♡


子どものマスクは即時中止を マスク強制は傷害・殺人

2020-09-05 | その他

 「マスク強制は殺人」というのは、実際に東京都で熱中症でコロナの10数倍死者が出ているからです。
「マスクしないと入店拒否」「従業員にマスク強制」は、顧客・従業員に「病氣になれよ」と言っているようなものです。

 子どもに、「マスク、冷たいもの、強すぎる冷房、ジャンクフード」は四重苦です。
子ども達を虐待・犠牲にするのはやめましょう。

 下に中野様の記事ご紹介します。私と同意見です。

「夏に増す苦(マスク)は自殺行為 強要もマスク警察も罪」

「常時増す苦で病人・重症者・死者が増加」

「マスクをしない35の理由」
 
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中野裕司様の記事「マスク装着による現在、及び未来」
長いので全文は上記をご覧ください。

『● 今、現在 ~ 酸欠による問題
マスク呼吸は、息が苦しいため口呼吸、浅い呼吸にしてしまいます。結果、弱い酸欠状態、慢性的な酸欠状態にしてしまいます。
自分の判断で、自らが進んで、身体・細胞にダメージを与え続けているのです。一億総マゾ状態?

 武漢コロナウィルスが怖いと、マスクを装着するということは、ウィルスに感染したことと同様な状態を、自らが造っているという皮肉について理解することが必要です。
しかも、重篤な武漢肺炎になるのはほんの僅かな人のみ。
ほんの僅かな「基礎疾患を持ち免疫力の低下した中高年」を守るために、キチッとマスクをし、皆が進んで疑似武漢肺炎状態を作り出しているのです。
口元を覆うことによる熱の蓄積による熱中症、湿ったマスクで細菌を培養し、口で再び吸い込み、無防備ののどから体内に取り入れての病の発症、などなど問題はたくさんあります。
さらには、強要による三密を守り、生業である経済活動まで危うくされているにもかかわらず、従い続けている。
これも、マゾ状態といえますね。二重、三重のマゾ状態。

●未来-1 健康破壊とワクチン・医療
 私たちが元気で生きているということは、それそれの器官を構成している個々の細胞内のミトンドリアが元気で働いているということなのです。マスクの常用による口呼吸によって酸素取り入れ力の低下、マスクを付けることによる運動抑制により、動きは緩慢となるため運動機能の低下と血液循環の不良を常態化させてしまいます。
そうすると、ミトコンドリアは活性を失ってしまいます。ミトコンドリアが活発に活動するためには、熱が必要です。
部分疲労の回復のために、ウイルスなどを活用し発熱させることにより、ミトコンドリアは活性化し、被労素・老廃物の排泄を図り、元気を取り戻す、ということもあるのです。
冷房、冷たいものを沢山食べることは、身体を冷やす、すなわちミトコンドリアを動けなくしてしまうために、少しずつ体にダメージを蓄積させて行きます。
酸素を取り入れることをマスクで抑え、冷房でガンガン冷やし、冷たい飲み物を飲み続ける。自らが進んで不健康のもとを作り出しているのです。
そして、マスクの場合は、自分で判断力のない子供たちまで、不健康な体作りを強制しているということになるんです。大人がそのような生活を続けたならば、てきめんに免疫力が低下し、老化が進み、早死にしてしまうことになるでしょう。慢性酸欠、そして身体を冷やす生活を続けるならば、長生きはできません。保証します。
 発達過程のさなかにいる子供達に、慢性酸欠の生活を続けさせてしまうと、当然のことながらあらゆる面で発達不良を引き起こしてしまいます。低年齢ほど、その影響は大きく、心身ともにガッチガチ、弾力性を失った身心の状態にしてしまいます。冷房、冷たいものも控えめにしてあげ、元気溌剌と使い続けられる身体を造ってあげましょう。

 マスク、冷たいものの二重苦では、そしてジャンクフードの三重苦では、身心ともに力のない、ひ弱な子ども、生きる力の弱い子ども、怪我をしやすい子供とし、そのまま大きくし、ひ弱な大人にしてしまうことになるのです。
そんな体力のない状態にした子供達に、水銀やら防腐剤やら、遺伝子のかけらやら、その他訳の分からない成分の入ったワクチンを接種しようとしているのです。
抵抗力を失わせた上で、殺したウイルス、弱毒ウイルス、ウイルスのかけら、そのた訳の分からせないものの入ったものをワクチンとして植え込もうというのですから大変です。それを怖いと思わないことが不思議です。

 人類が発生して以来、500万年の間は身一つで生き抜いて来たのです。その身体の持つ力、細胞の持つ力を信頼し、生きることが健康で元気に暮らす基礎となるのです。
私は、このように理解し、内科的には50年以上無病息災で暮らし、子供たち3人も、薬、医者いらずで育てました。』


自然が最強 足し算より引き算

2020-09-04 | 八方良しを目指して

 私は、生き方や選択の指針として、「自然であること」を重視しています。
なぜなら、衣食住すべてにおいて、自然の素晴らしさを学んできたからです。
 日本人は世界で最も自然を活かすことに長けていました。だから、「昔へ進もう」なのですが、今は逆です。皆で不自然なことをわざわざやり、不自然な結果を招いています。

 人間も自然の一部。
意識せずとも、呼吸をし、食べ物を消化してくれます。最高の仕組みを最初から授かっています。
本当に有難いですね。
赤ちゃんは、親が指導しなくても色々な所や物を触り、その指を舐める。本能で免疫力を育てていきます。
 
 当たり前ですが、マスクをしない自然な状態が、人の免疫力が一番発揮され、體(からだ)を守ってくれます。
「常時マスク」は、余計なこと・不自然なことですから、免疫力が下がり、病氣や重症化する人・死者が増えるのは当たり前です。余計な足し算よりも、余計なこと(添加物や人工甘味料を摂ることなど)をやめる=引き算です。

 このような当たり前のことがわからない人が圧倒的多数で、わかっている人に対して、「マスクをしろ」とか、マスクをしないと入店させない、などの暴挙・人権侵害をするという異常事態になっているのは、まさに「世も末」だと思います。

 どの分野でも、私達は元々必要なものは持っているのです。その大切なもの、「足元の宝」を知らず、氣付かず、余計なことをして悪循環になっているのが今の日本です。
添付の「100人の名医」に氣付かない、信じていないのです。

 どうすればいいか?
簡単です。余計な足し算(マスク・社会的距離・あほらしい生活様式)よりも、引き算です。
「本物を少し」
食もモノも、本物ならたくさん必要無いのです。

 天の恵み、与えられた體を信じて、その機能、免疫力や自然治癒力が最大に発揮されるような暮らし方・選択をすることが、健康に幸せに暮らす、「八方良し」の社会を創る方法です。


ワクチンは非常に危険 接種は自殺行為

2020-09-03 | その他

 ワクチンも巨大利権。
毒や危険性の高いものをわざわざ打つのは愚行であり、子どもに打たせるなど虐待です。障害や自閉症の原因と言われていますし、亡くなった場合もあります。

「劇薬」「予防効果は確認されていない」(添付2枚目)
って書いてあるものを打たせようとする、政治家・行政・病院・医師、信用できるわけありません。「軽く済む」なんていう嘘も流布されていますね。

本当のことを知り、良心に従っている本物の医師は、ワクチン接種は勧めません。
私は、本物を長年追求してきましたが、残念ながらどの分野でも真の本物はとても少ないです。

『予防接種ワクチン』は絶対に打つべきではありません
https://www.facebook.com/yohemegu/videos/731329060533632/




何が何でもワクチンを打たせたい

2020-09-03 | その他

政府、ワクチン全員無料を検討

 
国民を守る氣がないだけではなく、殺しにきているのがよくわかりますね。
添付2枚目のようにこういう投稿もできなくなるでしょう。だから、「567湧く珍」という書き方をされています。

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

北川高嗣教授より。

https://www.facebook.com/kitagawa.takashi/posts/3328480167245565


『今となっては周知の事実であるが、
これ(添付)が出てくるまでに10年かかる。
(これでも短い方。疫学的とつくとさらに倍、遺伝的とつくとさらにその倍以上かかる。放影研は、原爆放射能の白血病影響を認めるのに、65年以上かかった。)
効かないことも、副作用(特にAutism(自閉症))も知れ渡っている。西村無能大臣ですら、「効くかどうかわからない」と公言して止まない。(理解する最後の一人のうちの一人だろう。日本の閣僚候補には、それでも効くと言って絶対に打たせる人物(無思考に言われたことをそのままやる、例えば河井夫妻(憐れ)のようにね)はいくらでもいる。25日から公判、「私は言われたままやっただけなのに何が悪いのか」と前法相が言っているのだからね)
自己防衛3大領域の最後の一つだ(その順番に在庫処分のお鉢が回ってくるのでわかりやすいよね)1,2.は、こう精神医薬と抗がん剤。
下記の現象は、ADEとして広く知れ渡ることになるだろう。

新型コロナワクチン投与の25年後にね。
(ワクチンによって作られた抗体自体が、次の感染の症状を劇的に悪化させてしまう現象)

*無能:
無思考に言われたことをそのままやる。脳の抵抗を遮る必要があり、相当の訓練がいる。』

ーーーーーーーーーーーーーー

以下は、Eri Fukagawa様の記事

『湧く珍は無意味です。無意味というよりも危険です。
現在567湧く珍が開発されていて、国民全員、強制接種へと動いています。
湧く珍に反対の方はご協力ください。

 私の祖母は(既に亡くなりました)後年、インフルエンザ予防接種をした直後に寝たきりになりました。
当時診てもらった医師からは、ワクチン内のウイルスが脳神経に入ったのではないかと言われました。そして治療の後になんとか回復しました。診てくれた医師は予防接種をしてくれた医師だったので、関連性が分かったのでしょうが、違う医師に診てもらっていたら、原因不明となったのではないかと思います。

 最近になって、いろいろと調べてみると、湧く珍には環境基準の数倍の水銀やアルミが含まれていて、更に、原料に含まれるグリホサート(農薬の成分)が血液脳関門を突き破り、水銀、アルミ、そしてさまざまなウイルスと共に脳内になだれ込むのです。湧く珍と自閉症には関連性があるということが多くの研究者が指摘しています。医薬品会社がスポンサーの研究者は反対の研究結果をだしていることから、湧く珍と自閉症の間には関連性があるものと私は考えています。

こんな危険なものを、家族に強制的にうたれたくありません。』




政治も行政も国民(私達=あなた)を守る氣がない

2020-09-02 | その他

「人工」「合成」の記載を削除
「無添加」「不使用」の記載を禁止
https://www.facebook.com/casarice/posts/1337645136567265

食の世界も食べ物ではなく、工業製品が氾濫しています。
コロナに限らず、政治・行政はずっと滅茶苦茶なことをやってきています。それを追及しないマスコミ。御用学者・専門家。外資や多国籍企業・資本家に都合が良い政策ばかり。国民の安全より利権・保身優先。
どの業界でも同じ構図です。

なぜ、こんなことが続くのか?
・国民=私達=あなたが「おかしい」と声をあげないから=黙認

・CMに騙されて、危険なもの、偽物を買う人が多いから

滅茶苦茶なことを阻止するには、どうすれば良いか?

・「おかしい」と声をあげる、批判する(非難・悪口ではなく)
・危険なもの、偽物は避けて、本物を買う

「八方塞がり」になっている今を、「八方良し」に変えるには、

黙認するか⇔声を挙げるか、あなたの選択・買物の仕方・お金の使い方次第です。


全世界の人必見 コロナワクチン接種で人間ではなくなる

2020-09-01 | その他

 米国女性医師の命懸けの告発です。
たぶん、すぐに消される、チェックされる、と思いますので、画像を添付します。できたら、早めにご覧いただき、拡散をしていただけたらと思います。

以前、
「新型コロナワクチン接種は原爆投下に匹敵」
という記事を書きましたが、この時に書いた内容以上に危険であり、絶対に打ってはいけないワクチンです。

 もう、日本がどうとかというレベルではなく、人類存亡の危機です。人間=あなた、がコンピューターに改変されるのは目の前です。世界中の人が洗脳から目覚める、覚醒するしか、まともな明日・未来を創る=子ども達を救う方法はないでしょう。
 今のコロナ対策を推奨している政治・マスコミ・行政はもちろん、それに盲従することはとんでもない策略に嵌っていることに氣付き、コロナを特別視せず普通に暮らすことです。




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