嘘も100回言えば信じてしまう 典型的な洗脳手法

2020-09-24 | その他

 昨夜、「日本では新型コロナは一度も流行っていない=起きた被害はメディアによる人災」という記事を書きました。

 2009年の新型インフルエンザの時には、1週間で患者数(感染者ではなく)が約173万人で、コロナは、昨日の時点で発表されている累計感染者数(患者数ではなく)が、たったの約8万人。しかも本当は、感染者数ではなく陽性者数であることは、私の記事をお読みいただいている方はご承知だと思います。

 普通の風邪の人のほうが新型コロナより多いでしょうね。
コロナは一度も流行っていないのです。

テレビ・ラジオでは、枕言葉のように

「新型コロナウィルスの感染拡大により」「コロナ禍」
という言葉=嘘が繰り返されてきました。
1日1回でも、半年以上ですから200回位は聞かされているわけで、事実無根のことでも、何度も繰り返されると、多くの人はそう思ってしまいます。完全な洗脳です。

 その結果が、増す苦だらけ、赤ちゃんや子ども達への悪影響の嵐、あほらしい生活様式、飲食業の倒産・廃業ラッシュです。

 マスメディアは、即時、洗脳報道・放送をやめるべきです。




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