勝負所・最後のチャンス

2020-09-18 | その他

 コロナの話題には飽き飽きしている方も多いと思います。
にもかかわらず、何故コロナ投稿を続けているか?

 
この2ヶ月くらいで、日本の命運が決まると考えているからです。

 
マスコミ・政治家による「コロナは怖い」という洗脳は、広く深く日本中を覆ってしまい、同調圧力により、茶番だとわかっている人まで増す苦をしています。不自然で危険なコロナ対策が、「常識」「マナー」「エチケット」と言われるようになり、永遠に続けようとしています。最悪の展開です。

 
「落ち着くまでは」と仰る方がいますが、風邪はなくなりません。そもそもインフルエンザ以下の風邪を大問題としてデッチあげているわけですから、今後もマスコミと政治の演出でいつでも危機を創作できます。

 
コロナ茶番による弊害・被害・悪影響の大きさは、過去に例が無く、歴史上1945年の敗戦と同等かそれ以上の過去最大のものでしょう。

 今、首相の交代などで煽り報道は一息ついていますが、冬がきて本当に風邪が流行る前、ワクチンが始まる前に、皆が茶番だと氣付き、コロナを怖がることと危険な対策をやめないと、支配者の狙い通りに人口削減や超管理社会が実現し、言論や行動の自由が無くなり、人はロボット化され、やがて日本という国は無くなるでしょう。

 スポーツや将棋など勝負事を経験した方は、おわかりになると思いますが、「勝負所」というのがあります。そこでチャンスを逃すと、勝敗が決してしまい、後は何をやっても難しくなります。

 もう手遅れに近いですが、この2ヶ月ほどが最後のチャンスでしょう。
冬になり風邪が流行れば(状況によりもっと早いかもしれませんが)、「煽り」や「危機の創作」が再開されるのは目に見えています。なんとしてもワクチンを打たせたいのですから。
もう1回、緊急事態宣言となれば、ほとんどの店は潰れるでしょう。壊滅的な被害になります。

 日本の命運=子ども達の未来がどうなるかは、今日からのあなたの選択・行動次第です。

 覚醒して、声を挙げる、行動・実践に移すことができれば、
「コロナ茶番のおかげで、皆が嘘だらけの世の中に氣付いて、大転換できて良かったね」となり、
増す苦だらけが続けば、
「日本は3.11に続けてのコロナ茶番でトドメをさされたね」となります。

 運命の分かれ目です。




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