普通の増す苦は健康を害する

2020-09-18 | その他

 本日より、甲府店の営業を約2ヶ月以上ぶりに再開しました。
当然ですが開店から閉店までノーマスクで接客。
来店のお客様にも、「増す苦をすると熱中症の危険が高まりますので、増す苦は外してください。つけるのが必要な時には、当店の苦しくない和紙のマスクをどうぞ」とお伝えしました。「暑いから助かるわ」と喜ばれましたよ。

 前にもお伝えしましたが、添付のように増す苦着用率が高い国は感染が拡大。スウェーデンは添付の図ではノー増す苦率86%となっていますが、今は増す苦をしている人がほぼいないそうで、感染収束。普通の増す苦を常時すれば、免疫力が下がるので当たり前のことです。
他人への増す苦の強要や入店拒否・増す苦警察=人権侵害は絶対におやめください。
 健康面だけではなく、人の顔・表情が見えないことの悪影響・不利益は計り知れません。

 添付のようにオランダも増す苦着用求めず。

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『そろそろ「国民皆マスク」という風潮は見直しませんか?マスクをしていないと非国民という戦争前夜のようです。マスクが逆に健康を害することも実証されています。

マスク着用の問題点
1. 感染予防の科学的根拠はなく、マスクが気になり触ってしまうことで、かえってウイルス感染リスクを高める。
2. 口呼吸になりがちで、口からウイルスや細菌を直接吸い込む。特に子どもの場合、歯並び、顔立ちの成長、成績への影響、自律神経への悪影響が医師から指摘されている。
3. 低酸素症により免疫力の低下が起き、あらゆる感染症にかかりやすくなる。
4. 呼吸器ウイルスに感染した場合、呼吸のたびに排出しているウイルスをマスクを着用することで、再度吸い込み、鼻腔から嗅覚神経に入り、脳に到達する。
5. 熱中症にかかるリスクが高まる。
6. サージカルマスクは大量の廃棄物になり、資源の無駄使いである。
7. 布マスクは布の中の湿度を高め、不衛生であり、ウイルスによる呼吸器感染症リスクが最も高かったことがベトナムの医療機関からの報告で上がっている。
小学校の下校時間に出歩くと子どもたちが全員マスクです。マスクがないといじめられるのかもしれません。7人に1人が貧困層だと言われています。貧困家庭でのマスクの負担はとても大きいものでしょう。健康な人には効果のないマスクはそろそろTPOに応じたマスク利用に変えませんか?』




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