子どものマスクは即時中止を マスク強制は傷害・殺人

2020-09-05 | その他

 「マスク強制は殺人」というのは、実際に東京都で熱中症でコロナの10数倍死者が出ているからです。
「マスクしないと入店拒否」「従業員にマスク強制」は、顧客・従業員に「病氣になれよ」と言っているようなものです。

 子どもに、「マスク、冷たいもの、強すぎる冷房、ジャンクフード」は四重苦です。
子ども達を虐待・犠牲にするのはやめましょう。

 下に中野様の記事ご紹介します。私と同意見です。

「夏に増す苦(マスク)は自殺行為 強要もマスク警察も罪」

「常時増す苦で病人・重症者・死者が増加」

「マスクをしない35の理由」
 
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中野裕司様の記事「マスク装着による現在、及び未来」
長いので全文は上記をご覧ください。

『● 今、現在 ~ 酸欠による問題
マスク呼吸は、息が苦しいため口呼吸、浅い呼吸にしてしまいます。結果、弱い酸欠状態、慢性的な酸欠状態にしてしまいます。
自分の判断で、自らが進んで、身体・細胞にダメージを与え続けているのです。一億総マゾ状態?

 武漢コロナウィルスが怖いと、マスクを装着するということは、ウィルスに感染したことと同様な状態を、自らが造っているという皮肉について理解することが必要です。
しかも、重篤な武漢肺炎になるのはほんの僅かな人のみ。
ほんの僅かな「基礎疾患を持ち免疫力の低下した中高年」を守るために、キチッとマスクをし、皆が進んで疑似武漢肺炎状態を作り出しているのです。
口元を覆うことによる熱の蓄積による熱中症、湿ったマスクで細菌を培養し、口で再び吸い込み、無防備ののどから体内に取り入れての病の発症、などなど問題はたくさんあります。
さらには、強要による三密を守り、生業である経済活動まで危うくされているにもかかわらず、従い続けている。
これも、マゾ状態といえますね。二重、三重のマゾ状態。

●未来-1 健康破壊とワクチン・医療
 私たちが元気で生きているということは、それそれの器官を構成している個々の細胞内のミトンドリアが元気で働いているということなのです。マスクの常用による口呼吸によって酸素取り入れ力の低下、マスクを付けることによる運動抑制により、動きは緩慢となるため運動機能の低下と血液循環の不良を常態化させてしまいます。
そうすると、ミトコンドリアは活性を失ってしまいます。ミトコンドリアが活発に活動するためには、熱が必要です。
部分疲労の回復のために、ウイルスなどを活用し発熱させることにより、ミトコンドリアは活性化し、被労素・老廃物の排泄を図り、元気を取り戻す、ということもあるのです。
冷房、冷たいものを沢山食べることは、身体を冷やす、すなわちミトコンドリアを動けなくしてしまうために、少しずつ体にダメージを蓄積させて行きます。
酸素を取り入れることをマスクで抑え、冷房でガンガン冷やし、冷たい飲み物を飲み続ける。自らが進んで不健康のもとを作り出しているのです。
そして、マスクの場合は、自分で判断力のない子供たちまで、不健康な体作りを強制しているということになるんです。大人がそのような生活を続けたならば、てきめんに免疫力が低下し、老化が進み、早死にしてしまうことになるでしょう。慢性酸欠、そして身体を冷やす生活を続けるならば、長生きはできません。保証します。
 発達過程のさなかにいる子供達に、慢性酸欠の生活を続けさせてしまうと、当然のことながらあらゆる面で発達不良を引き起こしてしまいます。低年齢ほど、その影響は大きく、心身ともにガッチガチ、弾力性を失った身心の状態にしてしまいます。冷房、冷たいものも控えめにしてあげ、元気溌剌と使い続けられる身体を造ってあげましょう。

 マスク、冷たいものの二重苦では、そしてジャンクフードの三重苦では、身心ともに力のない、ひ弱な子ども、生きる力の弱い子ども、怪我をしやすい子供とし、そのまま大きくし、ひ弱な大人にしてしまうことになるのです。
そんな体力のない状態にした子供達に、水銀やら防腐剤やら、遺伝子のかけらやら、その他訳の分からない成分の入ったワクチンを接種しようとしているのです。
抵抗力を失わせた上で、殺したウイルス、弱毒ウイルス、ウイルスのかけら、そのた訳の分からせないものの入ったものをワクチンとして植え込もうというのですから大変です。それを怖いと思わないことが不思議です。

 人類が発生して以来、500万年の間は身一つで生き抜いて来たのです。その身体の持つ力、細胞の持つ力を信頼し、生きることが健康で元気に暮らす基礎となるのです。
私は、このように理解し、内科的には50年以上無病息災で暮らし、子供たち3人も、薬、医者いらずで育てました。』


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