いつまで恐怖を煽る報道を続けるのか

2020-08-12 | その他(2021年6月19日以前)

 コロナ茶番の後に戦争が来ると予測していましたが、今の日本の状況だと、戦争よりもコロナを利用し続けたほうが目的を果たすのに効果的だと氣付いているでしょう。

 今のように国民の大半がマスコミと政治家に騙され、盲従したままでは、添付1枚目のように日本は焦土・焼け野原と化すでしょう。
 この洗脳された状態で本当に風邪が流行る冬になれば、今よりももっと酷い社会状況になり、大恐慌になるのは目に見えています。ほとんどのお店は潰れてしまうでしょう。そうなってもいいのですか?あまりにもおかしく、馬鹿げています。
真夏の増す苦(マスク)は、危険で有害なだけではなく、嘘だらけのマスコミと政治を認めてしまっている証(あかし)のようなもので、その意味でも外す必要があるのです。

 添付2枚目は、地方のテレビ局は特にそうで、今のようなキー局に追随する放送法違反の偏向報道を続けていれば、地元の企業が潰れてCMが減少し、経営危機を迎えるでしょう。
コロナに限らず、自分で自分の首を絞めるようなことばかりやっていることに氣付かなければ、悪循環から抜け出せません。



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