陽性と感染と発症の違い 「陽性で感染と言ってはいけない」

2020-08-23 | その他

 「陽性と感染と発症の違い」がわからないで右往左往・びくびくして、ワクチンを打たれたら、シナリオ通りに踊らされることになります。
 「陽性者」=「感染者」として発表している時点で、政治家も行政もマスメディアも罪を犯しているのです。

 以下、本間真二郎医師の記事です。
「検査陽性と感染と発症の違いをわかりやすく説明します」
https://www.facebook.com/shinjiro.homma/posts/2783858135272521

「新型コロナウイルスでは「検査の陽性者」を「感染者」として報道されていることがほとんどで、これはとてもとても重大な問題です。報道機関をはじめ、医師や専門家がこのことを指摘しないことはそれ以上に問題」

↑そう。私のような影響力が無い人間ではなく、ジャーナリストや医師や専門家が声を大にして言うべきこと。ひどすぎます。

「感染し症状を認める状態で病院を受診し検査を受けてはじめて感染」

↑今、感染者として発表されている人は、無症状が多いので感染者ではない人が多数含まれています=水増しされている。

「 ・ウイルスが生きているか死んでいるか

ウイルスが生きていなくても、ウイルス遺伝子の一部が残っていれば陽性になります。
・ウイルスが細胞に感染しているかどうか

細胞に感染する前のただ「いる」段階でも、感染し細胞に侵入した後のいずれでも陽性になります。」

↑こういうまったく問題が無い方を隔離したり入院させたりするのは重大な人権侵害です。

「通常の免疫力がある場合は気道にウイルスがいても全く発症しないのです。

「検査陽性=ウイルスがいる」ことだけでは「感染と言ってはいけない」のです。
 人は微生物と常に接触しているわけですから、ウイルスをもらっても(ウイルスがいても)感染しなければ、感染しても発症しなければ、発症しても重症化しなければいいのです。これらを決めているのは、ウイルス自体ではなくウイルスをもらった側の免疫力であることも大切です。」

↑ウイルスや菌と共生していくこと、免疫力を高く保つことが大切ですね。

「・陽性者が他人に感染できるかどうか

ウイルスが死んでおり、断片だけが残っている場合は他人に移すことはできません。また、ウイルスが生きていても数が少なければ人に移すことはできません。通常ウイルスが感染するためには数百〜数万以上のウイルス量が必要になります。しかし、PCR法は遺伝子を数百万〜数億倍に増幅しますので、極端な話、1個〜数個のウイルスでも陽性になる場合があります。」

↑陽性者ですら上記ですから、私達が真夏に熱中症や酸素欠乏などの危険を冒して増す苦(マスク)をする必要や理由はありません。

「「検査陽性数」「感染者数」「発症数=患者数」「軽症者数」「重症数」などを明確に区別して報道されることを期待します」

↑これは絶対必要です。

今まで出鱈目な報道をして、社会に大混乱をもたらし、多大な被害を出し迷惑をかけたことを謝罪する必要もあります。昔なら間違いなく切腹ものです。

「風邪にかかることの本質は、むしろ健常な人が必要な時にウイルスの力を利用して風邪をひき、熱を上げたり、体の修復を行っていることなのです。裸で寝た場合は、体温が低下し免疫力も下がるため、風邪を利用して体温や免疫力を回復しているのです。」

↑当たり前ですが、コロナに感染することは悪いことではありません。誰でも風邪をひくことはあるのですから。

それなのに、感染で謝罪する?差別?店が責められる?営業停止?大学に通えない?ライブができない?
すべてが狂っています。

 添付2枚目の画像は神奈川のお店が作ったようです。このように命や健康を守る、お店が増えるといいな~。





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