国民の大多数が戦時中の過ちを繰り返している

2020-08-15 | その他

 今日は8月15日、終戦記念日です。
 よく「戦時中のことを反省しなければいけない」と仰る方がいますが、普段そういうことを言っている方々が今、戦時中と同じように大本営発表に騙され、間違った報道や対策を取り続ける政治・マスコミ・行政に盲従しています。

 歴史を深く学べば、最も反省をしなければいけないのは、戦争をしたことではなく(もちろん戦争はしないにこしたことはありません。日本は世界でも珍しい戦争がない国でした。大東亜戦争については長くなるので割愛)、騙されたことなのです。

 99%の日本人が猛暑日に増す苦をつけている姿を見ると、とても怖いですし、国民のほとんどが戦時中に騙された反省していない、世界の支配の仕組みを理解していないのだな、と思います。このままでは、いつまでたっても搾取され続け、支配者の思惑通り誘導され続けてしまいます。

 当たり前のこと、本当のことを伝えている人達に、「コロナはインフルエンザなど他の病氣より怖い」と嘘の反論をし、「最強の病氣にならない対策(免疫力を高く保つ)を行なっている人達」を、増す苦(病人を増やす対策)をしないからという理由で入店拒否する。分断と対立を生み、同調圧力をかける。
「過ちを繰り返し」ています。
戦時中、大本営発表に騙された人達と同じではないですか。

 1日も早く、とんでもないことをやってしまっている、ことに氣付いていただきたいです。

 コロナ茶番が始まってから数ヶ月、いまだに騙され続けている人が多いために、子ども達や経営者は多大な被害・損害を受け、人生が狂わされ、全国民が自由を奪われて、心の病になってしまった人も多く、たくさんの悲劇を生んでいます。
 その罪の大きさに氣付き、反省をし、
・免疫が下げる不自然な対策・他人への強要をやめる
・免疫を高く保つ生活、選択をする
・自粛などせず普通に暮らす(コロナ以前の暮らしをする)
・テレビと新聞は見ない
・マスコミ、政治家、行政への盲従をやめて、おかしいことはおかしいと意見する
など、大切な人や日本を守るための行動を取っていただきたいです。

 ただ、最も罪が重いのはマスコミと政治家です。
マスコミは大本営発表をやめる必要があります(=マスコミが一番反省していない)し、政治家も国民の生命と安全、財産を守るために、支配者の言いなりをやめる必要があります。

 しかし、マスコミと政治家が変わる氣配が無い今、私達が変わるしか子ども達を救う方法はありません。
普段通りに暮らすことは誰でもできることなので、それをやりましょう、と3月から言い続けているのです。

 以下、西堀靖広医師のブログ記事です。

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「コロナはただの風邪」

http://www.nishibori-seikei.com/blog/2020/07/post-855.html


「患者数が増えても重症者も死亡者もほとんど増えていません。

第2波なんか全然来てません。
いいかげん、みんなに気がついて欲しい。
コロナはただの風邪です。普通に生活しましょう。
「コロナはただの風邪」なんていうと怒る人がいますが、そもそもPCR検査陽性でも無症状の人は風邪ですらない」

 

「PCR検査陽性=感染者じゃない」
http://www.nishibori-seikei.com/blog/2020/07/pcr.html

「テレビのニュースが連日、東京の感染者が200人を超えましたと報道しておりますが、これ感染者じゃなくてPCR検査陽性者の数だからね。

 恐怖をあおって視聴率を上げるためにわざと間違えて報道しているのか、バカだから区別がつかないのか知らないですが、明らかに間違えて報道しています。」

「PCR検査陽性でも無症状の人は、喉の粘膜に新型コロナウイルスくっついて汚染されているだけで感染は起こしていない」

「PCR検査陽性でも無症状の人は、新型コロナウイルスに汚染されましたが、免疫力でウイルスの増殖を抑えことに成功した人です。なので感染者ではありません。ウイルスが増殖していないのだから人にうつすこともほとんどありません。

 無症状の人までひとくくりにして感染者として報道するのは、不安をあおるだけで新型コロナウイルスの感染予防のなんの役にも立ちません。テレビのニュースやワイドショウーを見ないことが一番の新型コロナウイルス対策になんじゃないかと私なんかはそう思います。」




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