必要と思わされ、やらないほうがよいことをやっている

2020-09-12 | その他

 増す苦(マスク)をしないことは、
「コロナ茶番に騙されていません」
「危険で有害な対策はしません」
という意思表示でもあります。

 コロナ騒動は、皆の洗脳が解けて、怖がる人が少なくなれば終わります。風邪ですから普通に暮らせば良いだけ=収束。逆に言えば、洗脳が解けずに怖がって過剰対策・過剰自粛をする人が多ければ、子ども達の犠牲・困窮者・倒産・閉店・自殺・差別・悪影響は増える一方、永遠に終わらないということです。

 そういう意味でも、「増す苦しないと入店拒否」などという行為は、自分で自分の首を絞めています。そもそも人権侵害・違法ですし。
マスクをつける理由がある人だけ、つければ良いと思います。
安全で苦しくないマスクは私の店で売っています。
 しかし健康な人が暑い時期にほとんど増す苦をしているのは異常・異様です。収束のためにも増す苦を外しましょう。

 人に増す苦を強要すること=最も大切な「自由」「基本的人権」「健康に過ごす権利」を奪う行為だけはやめましょう。

 増す苦に限らず、良いこと必要なことだと思い込まされて、やらないほうが良いこと・有害なことをやっている。今の日本は、どの分野でもそんなことだらけです。それに氣付く良い機会かもしれません。




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