あ(た)らしい× あ(ほ)らしい生活様式 人間性を否定するもの

2020-08-27 | その他

 小池都知事は、「新しい日常(生活様式)はマナー」と言いました。
とんでもない発言であり、不自然で人間らしさを否定する生活を「マナー」として定着させようとする目論見。従い続ければ人間ではなくなります。

 以下、小林有希様の記事より。
「人間は人と人との触れ合い、交流を持つから人「間」なのです。」
「赤ちゃんは初めて見る母親の本当の顔もわからなくなりました。
幼い子供達は人間の表情から機微を学ぶこともできなくなりました。こうして育つ子供はどんな人間になっていくのだろう?」
「子供は友達とも遊べない。
授業はモニター越しのリモート。
入学式も無く同級生に会ったこともない大学生。」
 
 大人の無知・事情・都合で子ども達を犠牲にし、とてつもない悪影響を与えています。絶対やってはいけないことだと思いますし、なぜ多くの大人が黙っている=黙認しているのか、信じられません。
子ども達を守るのが大人の責務であるのに、その真逆をやっているのですから。
NOマスクを何度も書いたのも、心情的には一番は子ども達のためです。大人が外さないと、子ども達も外せませんから。子ども達のためにも、コロナ真理教から脱会しましょう。

 コロナ茶番が始まってから数ヶ月、私はそれ以前と同じく
「行きたいところに行き会いたい人に会う
お気に入りのお店で楽しみながら食べたり買ったりする
生演奏や舞台に触れて感動する」
を実践し続けているので、免疫が下がらず感染しておりません。免疫を下げないのが最強の対策ですから。
感染していないので、NOマスクでも人に移すこともありません。

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 小林様の記事全文。ほとんど同意です。
『コロナ騒ぎにより打ち出された「新しい生活様式」
人と密に接するな。
マスクをしろ。
こまめな手洗い、消毒。
ずっと家にこもってろ。
こんな生活は人間に本当に幸せをもたらすのでしょうか?
周りの意見は一旦横に置き、
皆様自身の深い深いところにある魂にお尋ねいたします。
少し目を閉じてゆっくり呼吸をしてご自分に尋ねてみてください。
さて、
今までにあなたの周りに実際コロナになった人はいましたか?
いたとしたら、それは何人ですか?
その方は重症でしたか?
パンデミックというのは町中溢れてる、ということです。今本当にあなたの周りはコロナのパンデミックになってますか?
人間は700万年の有史以来、私達の体は微生物を含む環境と共生してきました。決して無菌状態ではありません。
今まで意識してなかったけど、私達の体はいつだって細菌やウイルスと共生してきたのです。
自然の摂理に無駄なことは何一つありません。ウイルスも細菌も必要だからくっついているのです。
それなのに、人類はこの数ヶ月で突然微生物を目の敵にして狂信的な手洗い、消毒、隔離、マスクを始めました。
あなたの魂はこれが本当に妥当だと感じますか? 自分によく尋ねてみてください。
人間は有史以来、2つの鼻の穴をフル稼働して呼吸してきました。鼻はゴミやバイ菌のフィルターでもあり、空気を加湿し私たちの体を守ってきました。
それなのに、人類はこの数ヶ月で突然鼻を塞ぎはじめました。
マスクで息苦しく、口呼吸になってしまい、有史以来してきた鼻呼吸が突然阻害されました。
しかも記録的猛暑にかけて顔にフタ。
去年の何倍もの熱中症被害者も続出。その数コロナ死亡の11倍。
赤ちゃんは初めて見る母親の本当の顔もわからなくなりました。
幼い子供達は人間の表情から機微を学ぶこともできなくなりました。
こうして育つ子供はどんな人間になっていくのだろう?
そこまでしてウイルスから身を守ってくれてると皆が信じてるマスクの目はコロナウイルスの大きさの100倍以上😅
マスクの上からも下からも横からもウイルスは自在に通過し放題🤗
元からマスクには感染防御効果なんてありません。
あなたの魂はそれでもマスク装着は妥当と感じますか? よく尋ねてみてください。
人間は人と人との触れ合い、交流を持つから人「間」なのです。
有史以来、そうやって生きてきました。
それなのに、人類はこの数ヶ月で突然、ソーシャルディスタンスとやらを始めました。
子供は友達とも遊べない。
授業はモニター越しのリモート。
入学式も無く同級生に会ったこともない大学生。
来年会えるかどうかも分からない老いた親にも会えず。
入院してる家族をそばで励ますことすらできない。
死ぬ時も一人。
お葬式すらドライブスルー
気のおける仲間と語り合うこともできない。
人類の遺産、音楽も観劇も芸術も娯楽も楽しめない。
青春の全てをかけて頑張ってきた甲子園球児の夢も打ち砕かれた。
ずっとずっと昔から祖先が大事に守ってきた疫病退散や豊作をもたらす神様のお祭りも一切中止になった。
知ってるお店もどんどん消えていく
日本中がシャッター街に
職を失う人の山
不安から鬱になる人が続出
次から次へと絶望から命を断つ人
戦後最悪の大不況
毎年3000人以上のインフル死亡
者でも普通に社会は動いてたのに
死亡者1000人のコロナでこの有様
あなたの魂は、それでもコロナのためには、とことんこの生活を続けるべきだと感じますか? よく尋ねてみてください。
行きたいところに行き
会いたい人に会う
お気に入りのお店で楽しみながら食べたり買ったりする
生演奏や舞台に触れて感動する
人間らしい「普通の生活」に戻るのが、本当に健康を保つ、あるべき姿だと私の魂は叫んでいます。』




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