どうしたらいいか

2020-08-21 | その他

 私は、どうしたら日本を元氣にできるか約30年考えて、その集大成を著書『「八方良し」を目指して 山梨・日本を元氣に! すべては知ることから始まる』で提案したのですが、記事を共有した船木医師も
「私たちをコントロールし、支配しようとする人間たちの企てに抵抗するには、どうしたらいいのかもう何十年も考えてきました。」とのこと。まさに同志ですから、船木医師の辿りついた答えをご紹介します。
私も、笑うことは大切だと思いますし、
〇テレビ・新聞以外から情報を得る
〇怖がらないこと
〇自分の頭で考えること
〇集まること
〇直接会うこと話すこと
〇繋がること
〇支配者の指示とは逆をやること
〇人の目よりも自分の心の声に従うこと
が重要だと考えていますので、実践し続けています。
 
 今、テレビの不正確な情報(死者42万人になるなどのデマ)に恐怖を煽られ、怖がって、盲従して、集会・講演会・イベント駄目、ZOOM、分断され引き離され、人目を氣にしてマスク、と全部逆をやらされています。
「マスクしていると苦しくてさ~」
「マスクしていると暑くて」
「マスクしていたら、かぶれてきちゃって」
当店の和紙のマスクだとだいぶ楽ですが、普通のマスクをつけていたら皆上記の状態でしょう。答えは簡単ですよね。じゃあ、外せばいいじゃん。

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船木医師の記事 「支配者たちの「急所」」

「重要なことは、少しずつでもいいので自分で学び、自分で情報を集め、できるかぎり先入観を捨てて、ものごとを自分の頭で判断し、自分の意見、方針を打ち出すことでしょう。
同じくらい、重要なことがあると思います。それは、その支配者たちを、「笑う」こと」

「学び、考え、相手の目論見通りに「集まることをやめない」で、知恵を持ち寄って、支配者たちのやっていることをできるかぎり理解し 常に『笑う』のです。」

「支配者は人びとが集まり、結びつくのを非常に恐れます。互いを孤立させようとします。(コロナの方針もまったくこの通り)」

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