今は危機ではなく良い状態 間逆の報道は中止せよ

2020-07-05 | その他

 京都大学大学院医学研究科 上久保教授の投稿をご紹介します。
 添付の表をご覧いただくと、感染者が増えて死者数は横ばい状態ですから、現在は危機的な状況ではなく良い状態ということですが、テレビや政治家は間逆のことを言って、恐怖を煽り危機を創作しています。
 感染拡大防止が叫ばれていますが、
「今からでも曝露してブースターかけていかないと、免疫が廃れて第二波が来ます」とのこと。
※曝露とは、ウイルスにさらすこと、さらされること
要するに、「感染拡大防止は無用で愚策」ということです。昨日の投稿のように99.9996%の人が無症状か軽症です。「全く重症化せずウイルスは消えます」と仰っているとおりですね。
 第二波が怖い、という方はコロナ以前と同じように普通に暮らしましょう。ストレス・不安・恐怖は、別の病氣を招くだけです。
 私が言い続けてきた「感染者数の発表はやめよう」ということも仰っています。意味が無く不要なだけではなく、害悪ですから当然のことです。
 やはり、マスメディアや政治家・御用専門家医師、すべてが根本的に間違っています。
 愛する郷土や祖国、あなたの暮らしを壊そうとしている政治家・御用専門家医師やマスメディアに対して、おかしい!と声を挙げていきましょう。
何度も書いていますが、おかしな対策・政策に盲従しないことがとても重要です。

 以下、上久保教授の投稿です。
 
「東京の死者数は5月後半から6月より以降、ほぼ変わらないのに、感染者数は見事に増えてます」
「日本人は既にK型、武漢のG型、5月の欧米のG型などに感染済みで免疫持っています。そのあとウイルスが曝露したときに集団検査したり、PCR検査して陽性に出ているだけです。すぐに獲得免疫で排除されます。全く重症化せずウイルスは消えます。
これを感染者数増加とメディアは伝えています。東京の意味のない感染者数とかもう辞めませんか?我々はコロナのようなウイルスは以前から感染して免疫を獲得して暮らしてきました。」
「コロナのような無症候のウイルスは、曝露してブースターかけて、免疫を維持して以前より生活してきたのです。
反対に今からでも曝露してブースターかけていかないと、免疫が廃れて第二波が来ます。
それと緊急事態宣言を解除してから、感染者数、死者は各県でほぼ全くと言って良いほど増えてないですね。これも証拠です。日本は既に集団免疫に達して久しいです。」


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