子どもの死者が出る前にマスクを外そう

2020-06-17 | その他

 先日の甲府は34度になったのに中学生が皆マスクをつけて午後の炎天下に下校していました。
自分の子どもが在学しているわけではありませんが、黙ってはいられず、その中学に電話しました。
私「こんな暑い中、子ども達にマスクをして下校するように指導しているのですか?」
中学の方 「はい」
 猛暑日近い氣温の中で、マスクを強制され熱中症で倒れたり、亡くなる子どもがいたら、どうするのでしょうか?
19歳以下、コロナの死者ゼロですよ。
やはりコロナ教なんです。
「コロナのためなら、効果があろうがなかろうがやる。どんな被害や危険・悪影響・迷惑があっても」

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コロナ教は、ナチスと同じ手法を使っています。
ナチスはどのように国民を支配していったのか?
(以下、ナチスのゲーリングの言葉)
「国民にむかって、われわれは攻撃されかかっているのだと煽り、平和主義者に対しては、愛国心が欠けていると非難すればよいのです。」
この言葉を一部言い換えると、
「国民にむかって、新型コロナに感染したら大変だと煽り、反論するものに対しては、自分が感染源になって家族・周囲の人に迷惑を掛けたらどうするのだと非難すればよいのです。」

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 本来であれば、暑い時はマスクを外すように指導するのが正解だと思いますが、100歩譲っても、「つけるかどうかは自分で判断するように」だと思います。
 マスクして熱中症で死者がでるまで、暑くてもマスクを続けるのでしょうか?その時は遅いです。
この暑さの中、子ども達に「マスクは外そう」と言う大人がほとんどいないこと、街でもマスクを外さない大人がほとんど(コントか映画か)なことが、一番怖いです。
さらに、マスクをしない子どもを見つけると、通報する大人がいるそうで、通報した人=マスク警察を取り締まったほうが良さそうです。異常さ、ここに極まれり。

 いつまでこんなことを続けるのでしょうか?
いつまで騙されつづけるのでしょうか?
先日、テレビ少し見る時間がありましたが、何から何まで根本的に間違っていて、洗脳の嵐。本当に酷すぎて、万死に値します。キー局テレビのスポンサー企業・大企業の不買をしましょう。

 大人が外せば、子どもも外しやすくなります。
色々なお店に行くたびに店員さんがマスクをつけていると、「暑いから外してください」「普段どおりに戻しましょう」と言いまくっています。
 ビニールのカーテンやアクリル板、入るにはマスクをつけろ、離れて並べ、すべて嫌な氣持ちになります。
「うちの店はこれだけ対策をしていますアピール」も必要ありません。

 最初から言っているように、そもそも危機自体が茶番なわけですから、過剰自粛・対策は不要、その弊害が大きすぎるから普段に戻す、という当たり前のことで、もし新型コロナで今のような報道・対策が必要と言うなら、桁違いの感染者数だった新型インフルエンザの時に何もしなかったのは大犯罪ということになります。
 うちの店は、コロナ騒動当初からビニールなど上記のような異常な対策はまったくしていませんが、長野県のお豆腐屋さん、まめやさんの氣付きと決断、続いてくださるお店が増えたこと、嬉しくなりました。
 
 以下、素晴らしすぎる投稿。まったく同意見です。
続くお店が増えると日本はまともな状態に戻るでしょう。
「ソーシャルディスタンスよりもスキンシップ」、いいですね。
変なことを押し付けられても、皆で拒否すればいいだけです。
 
『まめやは、新型コロナウイルスの対策をすべてやめました。
元々あの気持ち悪いビニールのカーテンはしていませんでしたが、もうマスクもしません。お客様もする必要はありません。
しばらくレジは離れたところに置いて会計をさせていただいていましたが、ソーシャルディスタンスもとりません。
入店の人数制限もやめます。
手指の消毒は元々置いていませんでしたが・・・
いつも通りの、普通のお店に戻します。
不安に思われるお客様もいらっしゃるかもしれないので申し訳ないですが、僕はもうこんな異常なことには付き合っていられません。
私達を分断させ、対立させ、争いの心を持たせる壮大な茶番劇だと思っています。
コロナウイルス対策というなら、一番大事なことは、健康体でいることだと思います。病気にかかりにくい体でいることです。
免疫力という言葉もこのところよく耳にするようになりましたが、「免疫力を上げる」という表現は必ずしも正しくないようです。「体の免疫機能が正常に働くように整える」ことが必要です。
そのためには、おそらく体の状態よりも、心の状態の方がより重要なのです。
ストレスや不安、怒り、焦り、、そういうものが免疫機能を下げるのです。
だから、ソーシャルディスタンスもマスクも自粛もみんな逆なのです。免疫機能を下げる方向にしか向きません。
体にいい食べ物を食べる、ということもきっと大事でしょうが、それよりも多分、おいしいものや、好きなものを、好きな人たちとニコニコ笑って楽しく食べることなんです。
ソーシャルディスタンスよりもスキンシップを、を合言葉にいきましょう。』
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マスクだけではなく、フェイスシールドも同様です。
大阪小児科医会の警告を添付しておきます。
 

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