「新しい生活様式」は体に悪影響をもたらす

2020-05-29 | その他

 「無症状の人がウィルスをばらまくので全員マスクを着用し距離をとらなければならない、という指導は医学的には何の根拠もなく、極めて非科学的で医学の常識からはかけ離れた事柄」(30代の医師)

 うちの店でお勧めしている和紙のマスクは、普通の使い捨てマスク(石油由来の化学薬品が使われている製品)とまったく違うので悪影響や夏でも不快感がとても少ないと思いますが、それでも必要な時以外はつけないほうが良いと考えています。

 「無症状でも移る」、だから、「ステイホーム」
ということが喧伝されましたが、以前から書いているように最初から違うと思っていました。ひきこもらせるための嘘だと。

 以下のような情報もありますので、皆様でご判断いただきたいのですが、添付の資料を学校へ届けるなどの働きかけも必要かと思います。

『マスクをすることで酸素欠乏や熱中症の危険性が高まる』
『症状のない者がマスクを着用することでウイルス感染を予防するという医学的根拠はない』(添付資料「現場医師からの提言」より)

 添付の資料は、covid-19受け入れ病院に勤務する匿名医師が個人的に作成したもので、公に発表されたものではありません。医師によると
「現在、報道規制により、メディアに出演する医師は非常に偏った内容の発言しか許されておらず、正しい情報が国民に伝えられていない状況。
しかし現実は報道と異なる部分が非常に多く、逆に人体にとって害と思われる事を強制される風潮にあるため、それに危機感を持ち作成したものです。
コロナ患者を実際に診察している医師という立場上、患者の特定等を避けるため所属を公表することができませんが、政府のすすめる「新しい生活習慣」というものが人間の体に非常に悪影響をもたらすと強く感じておりますため、このような発信をしています。様々なところで資料として使っていただけるなら、私にとってはこの上なく嬉しいことです」
とのことです。

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 以下は崎谷博征医師の投稿です。

「今回のフェイクパンデミックで、一番被害をこうむったのは、子供達だと考えています。まだ太陽の光を浴びて活発に行動する必要のある子供たちには、心身の健全な発達の大打撃になったでしょう。」

「健康人を押し込める言い訳として、「無症状の人間からも感染が拡大していく」というプロパガンダがなされています」

「健康人は臆することなく、どんどん外出して自由闊達に活動しましょう」

「社会との隔離によって起こる抑うつ症状は、心筋梗塞、脳卒中による死亡率を有意に高めます(うつ病そのものが心筋梗塞の因子)。最新の研究で、社会隔離そのものによるあらゆる死亡率の上昇および、この収入の落ち込みに対する経済的サポートの欠如が、心臓血管疾患の発症リスクを高めることが報告されました。
新型コロナウイルス感染症というフェイクパンデミックよりも、その対策そのもので重篤な病に陥ることが明確にされているのです。」

「最新の米国国防省の研究で、太陽光が新型コロナウイルスを強力に不活性化することが明らかにされました。
 新型コロナウイルスそのものの存在証明がなされていない事を脇に置いたとしても、積極的に屋外に出る方が感染率は低下することを明確に示しています。たとえ健康ではない人が、屋外で咳やくしゃみをしたとしても、太陽光がそれを不活性化してくれるのです。1918年のスペイン風邪の治療も屋外療法が功を奏したことを過去記事でもお伝えしました。太陽光はビタミンDの産生をアップさせるだけでなく、糖のエネルギー代謝を高めてくれます。
健康人はもちろんのこと、病人でさえも屋外に出た方が感染症だけでなく、心臓血管疾患を含めたあらゆる慢性病の死亡率を低下させることができるのです。」




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