レムデシビル、スピード承認の理由

2020-05-21 | その他

 知人の玉ちゃんのブログより。
「レムデシビル(新型コロナの治療薬)を開発してるのはギリアド・サイエンシズ社。タミフルの開発会社。ブッシュ政権でイラク戦争を強力に推進した人・ラムズフェルト元国防長官(軍事産業ロッキード・マーチン社が資金提供して作った軍事戦略研究所、ランド研究所の出身)の会社」

「関連会社に世界最大の核ミサイル製造会社にレイセオン社があり、その経営者が元副大統領ディック・チェイニー。その妻はリン・チェイニーさん。この人はラムズフェルドさんと共にランド研究所の人。
ランド研究所で有名どころとして、ラムズフェルトとかチェイニーの同僚だった、ハドソン研究所所長のハーマン・カーンさん、この人は、ランド研究所から独立してハドソン研究所を創設し所長になりますた。この人は元はシェル石油の人。シェル石油はロスチャイルドの企業です。調べると芋づる式に関係が分かって来ます。
で、このギリアド・サイエンシズ社がタミフルを開発して、その独占販売を任せてるのが、スイスのロシュ社です。ロシュ社は元々ヘロインを製造する麻薬企業でしたよね。ロシュ社はスイスのアルバート・ホフマン博士が作った会社で正式名称は、ホフマン博士の名前がついてエフ・ホフマン・ラ・ロシュ社。
そしてこのホフマン博士が40年もの間、在籍した会社。スイスのサンド社。
ここは同じくLSDの開発会社であの人工甘味料アスパルテームを開発した企業です。
サンド社は、今は、スイスのバーゼルに本拠を持つノバルティスという会社になってます。ホフマン博士は、あのLSDの発明者であり、マジックマッシュルームの発見者で有名な人です。元々軍需産業がコロナの治療薬を作ってる。で、それとお仲間の会社は、LSDの開発会社だった。
おいおい。そんなとこの治療薬使うの?
まるっきりディープステートの連中の会社ではないですか。
やっぱりスイスのBIS仲間。人口削減キャンペーンのお仲間だった。
コロナをばらまいた連中がコロナの治療薬を売ってる。そりゃすぐ承認されるわ。
ちなみに、あのビルゲイツメリンダ財団もロシュ社、ノヴァルティスに出資してます。」

以下が、全文です。
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以下に吉野敏明医師の投稿も加えておきます。

「医療も事実や歴史が改ざんされてきたのだ。
 いまの日本の医療は、医師会と厚生労働省と製薬会社と政府が談合し、医師や薬剤師も薬の開発者もすべて悪人であるのだが、その悪人がまるで日本書紀の持統天皇のうように善人であるように表現されるように明治17年ごろから仕組まれているだ。そして医師や役人や薬剤師も罪の意識が無いどころか、国民にとって素晴らしい医療をしていると、心から思っている。
 効果のないワクチンを打ちまくり、世界中の国が使用していないタミフルやリレンザやゾルフーザを使いまくって耐性ウィルスを日本国民の体で量産し、さらにそのウィルスを駆逐する新薬を開発する。なんと、抗インフルエンザ薬の代表である「タミフル」の世界消費量の約75%を日本が占めており、2位の米国の約20%を大きく離して ダントツ1位である。
 さあ、この時点で新型コロナウイルスが何を意図して意図的に作られた世界的事件になっているのか、愚民でもそろそろわかるであろう。
 レムデシビルが強引に新型コロナウイルスの治療薬として、特別な方法で臨床検査なしで日本に入ってくる。そう、これは抗ウイルス薬やワクチンを世界に売りまくるための自作自演のディープステイトによる事実の改ざんなのだ。これは陰謀論などではない。
 全てのワクチンや抗がん剤、ノーベル医学生理学賞ですら、世界の人間を騙すための自作自演の改ざんなのだ。これまでの子宮頸がんワクチンと同じく、日本人はまた生物実験の餌食になっているのだ。」

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