ワクチンの危険性を知らない危険

2020-06-02 | その他

 フェイスブックのほうでは、もう何年も前から何度もワクチンの危険性について投稿してきました。今でもワクチンの中身や添付文書・被害を知らずに選択する人が多いのに驚きます。
 新型コロナよりもワクチンのほうが怖いです。
 
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 田中佳医師の記事
「新しい薬やワクチン開発競争が世界で激化しています。
世の中はワクチンや新薬への期待感が増しています。そうしているのはメディアです。
薬剤で新たなドル箱です。まさに打ち出の小槌。世に出れば、即認可となります。
新型インフルエンザではそうでした。
薬剤の緊急認可とは、安全性が未確認だということ。
では誰で安全性と危険性を確認しますか?
それに飛びついた人です。
喉をカラカラにして水を目の前に差し出す手法。
通販TV番組と同じです。
必要性と必然性と正義の元に薬害は黙殺されます。
それでも接種が正義という風潮になるでしょう。
それをするのは国と専門科とメディアです。
加えて、煽られた国民感情です。
新たな秩序を生み出します。
世間には接種警察が出てくるでしょう。
「接種しない人=不潔、反社会人」
単なる差別で、一部では暴徒化するでしょう。
他府県の車を傷つけるとかは起こっています。
恐怖はスケープゴートを生み出します。
恐怖は世界に十分、充満しました。
機は熟しました。
これを機会に強制接種へ移行する気がします。
もはや、正しいか否かは吹き飛んでしまう。
とても恐ろしい世界が待っています。
それが世界的に起こるでしょう。
不安→煽り→恐怖→煽り→薬剤登場→殺到→価格高騰→差別→義務化、こんな感じ?
ともかく選択の自由を失ってはいけません。本質を見失った短絡行動や差別は社会を破壊します。」
「"開発中のコロナワクチンは,接種を受けた63人の女性のうち61人が不妊になった成分(抗hCG抗体,CTPワクチン)や,精子特異的ミトコンドリア抗体(男性不妊の原因)を含む.また,接種者の100%でDNAが変化する"
GSK社の内部を知る人の告発。新コロ騒動に便乗した人工削減計画だね」

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以下、ワクチンについて石垣稔氏の記事です。
 
「人口を削減するため、ワクチンや医療業界が機能している」
 
「ワクチンの副作用は、身体が麻痺する後遺症や死亡例を含め、自然由来のポリオ以上の災いをもたらした」
 
「パピローマウイルスのワクチンを接種された 2万 3千人の若い女性のうち、1,200人が不妊症となり、7人が死亡」
 
「ワクチン接種された子どもたちが、ワクチンに入っていたウイルスで感染症に感染した。自然由来の感染症より、ワクチン由来の感染症に罹患する割合が高いという不条理までもが発生している」
 
「過剰なまでのコロナ騒動も、多くの方が氣付かれているとおり、偶然に起きていることではありません。
多くの国民は「新しい生活様式」を受け入れ、ワクチンが登場することを心待ちにするようになってしまいました。」
 
「ワクチンは身体にとっては異物です。
この異物から身を守るための「常在菌」さえ、過剰なまでの「消毒禍」により取り除かれようとしています。そしてワクチンは、バリアを突き破り、体内に直接注入される性質から、尚のこと直接的な作用を持つため、極めて慎重な判断が必要です。 
今後の社会では、余程のことがない限り、ワクチンと称する異物は、これまで以上に危険な物質であると考えて大きな間違いはありません。「これまで」とは違う社会を迎えていることに、何となくでも氣付いている人は少なくないはずです。接種後にようやく氣が付き、後悔しても、それまでの自分を取り戻せる可能性は限りなく低いことが懸念されます。」

「医学的に立証されている…云々、いのちを守るため…云々、などの美辞麗句の陰に隠された事実を読み取り、見極めることが重要な時代です。」
 
「身体の健康を維持するためには、化学物質をはじめとする不自然なモノ、つまり異物を身体に摂り込まないことが何よりの基本です。」
 
「既に医学の世界では、ひとのいのちを守ることよりも、自らの利益を上げることが重視されているのが現実です。」

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