恐怖と善意を利用され王手飛車 相手を間違え、判断誤り、術中に嵌る

2020-06-11 | その他

 私は色々な方と会って話していますが、新型コロナ劇場で、どこもかしこも大混乱です。このままでは今後もっと厳しい状況(コロナの状況ではなく、私達の暮らしが)になることが予想されます。
 何度も書いていますが、その大元は「コロナが敵」という誤った判断です。「コロナに負けない」と言っている方が多いですね。
 私達を苦しめているのは、世界を支配している人達。
世界の富の半分を8人の大富豪が持っている
と言われています。とても歪んだ世界です。1位ビルゲイツ氏、買ってはいけないア〇ゾンの会長も入っています。

 1%に99%が支配されています。
国家は駒。お金と暴力で各国のメディアや政治家を支配し、思うようにコントロールすることで、制度を自らに有利な仕組みに変更させ、さらに私達を洗脳し、思い通りに動かしています。
 彼らの大きな狙いは、公言している人口削減、超管理社会。この両方を達成するためにコロナ劇場を創作、利用しています。人口削減は王様、超管理社会が飛車だと例えると、見事に王手飛車を喰らっています。というよりも多くの日本人が自ら王手飛車にかかりにいってしまいました。
 相手を間違え、狙いを見抜けないと、術中に嵌ります。
 彼らはもう何百年も、どうやって世界を支配するかということを研究・考え続けてきたのです。非常に巧妙なやり方で騙し、従属させ、彼らの狙い通りに自ら動くように仕向けています。

 今回のコロナ劇場では、マスメディアや政府を信用しない、という点は正しかったものの、当初から私が投稿していたように、ヤラセであり危険を煽っている、感染者・死者数を水増ししている、と判断した人と、逆に危険を隠し過少に発表している、政府がきちんと対策をしていない、と判断した人に分かれました。
これがすでに対立と分断工作です。
 以前ご紹介したように、米国やイタリアでコロナ以外の死者がコロナに計上されていた(水増し)ことも告発されています(動画の削除がひどいですが)し、日本でも騒ぎ出してから4ヶ月以上経っても、2009年新型インフルエンザの1000分の1の感染者数ということで、蟻をモンスターのように仕立て上げ、恐怖を煽ったことは明白になりました。
 感染者数や感染者情報など不必要で害悪でしかない(何度も書いていますが、インフルエンザでは両方とも報道しない、自粛警察・マスク警察・差別・中傷・過剰対策の原因)のに、恐怖を煽られ、真に受けてしまった人達は、「学校を休校に」「早く非常事態宣言を」「皆、ステイホームして」「早くワクチンを」と、自ら彼らの狙い通りに自分達を縛り、皆を苦しめ、健康や命を失い、私達の暮らしを壊す選択を求めてしまいました。
 日本人の善意を利用されたのです。
皆、家族や子ども達を守りたいという思いは同じなのに、見事に分断され、真逆の選択をし、私の投稿にも執拗に冷静さを失ったコメントをしてくる方もいました(ずっと我慢していましたが、あまりに酷くなったのでブロックしました)。
 すべては相手を間違ったことと、狙いを見抜けなかったことが原因です。

 原発は再稼動したいから、被害や悪影響を隠す。
逆に、コロナ劇場は人口削減と超管理社会が目的なので、被害を大きく見せることで、健康や命を失う暮らし方(ひきこもり・過剰殺菌・人と人を引き離すなど不自然なことだらけ)を押し付け、経済を破綻させ、人と人が集うことを禁止し、本当のことを知られないように逆らわせないように、ロボット化・奴隷化を進める。
 日本の富や自然を収奪し、日本人を減らす(例 子宮頸がんワクチン接種など)こと、日本を改悪すること、売国政策は、コロナ以前からずっと一貫して行なわれているのです。日本の企業が外資の手に落ちたり、出生数の低下など事実を見れば、はっきりしています。それでも皆おとなしくしているので、やられる一方です。
これも日本人の、人を疑うことを知らない「人の良さ」を利用されてしまっています。

 マスク2枚、ようやく6月9日に届きました。当然要りませんが。学校を休校させてから3ヶ月以上経っています。
 捏造に違いありませんが、まだ内閣の支持率20%位あるそうです。日本人ほど簡単に「オレオレ詐欺」に引っかかる国民はいません。プライドが高い人、学歴が高い人ほど、騙されてしまい、騙された時にそれを認められない、という傾向も見受けられます。「がん治療には3大療法しかない」と信じ込んでいる医師のように。

 助け合うべき仲間が分断されています。
冷静な思考を取り戻し、繋がって助け合い、協力していかなければ、子ども達を守ることはできなくなります。
 日本の歴史上、最大の危機、瀬戸際です。
騙されつづけるのか、目覚めるのか、
座して死を待つのか、立ち上がるのか、
覚醒の2020年・令和2年としましょう。


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