新型コロナはインフルエンザより弱い普通の風邪

2020-05-25 | その他(2021年6月19日以前)

 山本学司さん、園生雅弘教授、本間真二郎医師、吉野敏明医師、皆さん、「新型コロナはインフルエンザ以下の風邪、COVID-19対策の根本的な見直しが必要」という見解。
麻生大臣が仰っていたように普通の風邪ですね。

だから、
・新型コロナを特別扱いしない(過剰報道はやめましょう)
・一般の人は普通に暮らす
・対策は高リスク者・重症者に集中する
が良いと思います。

インフル以下の風邪なのに
恐怖を煽る報道
緊急事態宣言
行動制限
STAY HOME
検査を増やせ
新しい生活様式
過剰な自粛
過剰な対策(ビュッフェ駄目、過剰消毒など)
学校休校
3蜜回避
社会的距離
常時マスク
ZOOM (ネット依存・管理社会へ)
人と会うな・集まるな
危険なワクチンやクスリを推奨

 全部間違いではないですか?
もし、新型コロナ対策で上記をやるのが正しいなら、より危険なインフルエンザでやらない理由って何でしょう?
ワクチンもクスリも危険であり、免疫力や自然治癒力を高く保つのが最も大切なのに。

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 山本学司さんが本間真二郎医師の投稿を共有していました。
山本さんの投稿
『別の方向から解析しても同じような値になるというのは「正しい値がほぼ確定できた」と言えますよね。
日本の致命率は0.015%
東京の致命率は0.013%
兵庫の致命率は0.017%
もうこの値から大きく変わることはないでしょうね。
つまり、「やっぱりCOVID-19はインフルエンザよりもうんと弱い普通の風邪」ということも変わらないってことですね。』

以下は本間医師の記事から
『帝京大学脳神経内科・園生雅弘教授の報告として
真の感染致死率はとても低い
欧米諸国では致死率高い 0.221~0.879%
アジアでは致死率低い 0.005~0.015%
日本では 0.015% 東京 0.013% 兵庫 0.017%
考察として
・COVID-19の感染管理の根本的な見直しが必要
・全ての患者をみつけ、完全に封じ込めることは非現実的

本間医師の判断
・PCR検査数を増やすことにあまり意味はない
・大規模な抗体検査の結果を待たずともほぼ結論は出ている
・アジアではインフルエンザよりも低い死亡率
・ロックダウンは必要ない
・医療崩壊の可能性は低い
・対策は高リスク者、重症者に集中すること』

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