最も怖いのは支配者の思惑通りに行動していること

2020-07-01 | その他

 令和2年の上半期が終わりました。一度、コロナ騒動の総括をしておこうと思います。
一番の犠牲者は子ども達でしょう。ほぼ全員が被害を受けているわけですから。
 19歳以下死者ゼロにも関わらず、冷静な判断ができなくなった大人の指示により、
休校、常時マスク、フェイスシールド、友達と話すな、離れろ、過剰殺菌、行事やプールも甲子園も無し。
なぜ、免疫力を下げる不自然で危険なことばかりさせ、人として成長するのに必要なこと、楽しみや夢を奪うのですか?
新型インフルの1000分の1でしかない感染者の風邪でなぜ?
死者がより多いインフルエンザで「患者」が数名でも学級閉鎖にもしないのに、なぜコロナは、患者ではなく感染者1人(検査不正確)で休校?

 店でも過剰対策をアピール。一人出ると、マスコミが取り上げるからでしょう。
その時に毅然とした態度を取る覚悟が無いからでしょう。

 なぜ、暑く熱中症の危険がある季節にほとんどの大人が常に増す苦(マスク)を?
洗脳が深すぎて、自分の頭で考えられない大人がほとんどになってしまっているという現実。
免疫力・自然治癒力のほうが増す苦装着よりも何倍も重要
鼻が正常に機能し役割を果たすには、増す苦を常用しないほうが良い
という当たり前のことをほとんどの人がわかっていない現実。
コロナよりも、ほとんどの大人が洗脳されている(例 ワクチン・クスリを待望)ことや、洗脳で自粛警察・増す苦警察になるほうが数万倍、怖いです。

支配者の思惑通りの行動
・力を合わせるべき仲間と分断され
・自ら手足を縛るように求め
・やらないほうがいいことを皆でやり
・子ども達を犠牲にする、苦しめる
 おかしなことだらけ、ボロがたくさん出ているのに、ほとんどの大人がテレビ・ラジオ・新聞に洗脳され、盲従し自ら墓穴を掘る選択、狙い通りの行動をしてくれる。仕掛けた人達は笑いが止まらないでしょうね。

 次に予定していた戦争はやらなくても、コロナの恐怖を利用して2波を創作すれば(1波も来ていませんが)、目的は果たせそうですし、皆で免疫を下げること(常時増す苦や過剰殺菌など)をやり続けているので、創作せずともこのままでは様々な病氣で死者は増えていくでしょう。

 マスメディアも政治も行政も大病院も国民=私達のためにあるのではなく、支配者の目的と儲けのための道具です。
その道具の言いなりになっている状態ですね。

 3.11で氣付かないといけませんでしたが、今回氣付かなければ、本当におしまいです。
いまだに、増す苦をつけている大人がほとんど。ビニールやアクリル板を外さない。過剰な対策の数々。
いつまでこんなことをやるのだろう?いつやめるの?
と思うのです。

 誰に聞いても
「コロナにかかった知り合いは一人もいない」
という現実と、今までやってきた大騒ぎ、過剰自粛・対策のあまりの不釣合い、恐怖を煽る報道。おかしいと思いませんか?
思うなら、おかしな不自然な過剰な自粛や対策、やめましょう。誰も幸せになりません。

誰もが100%死ぬ人生。
誰もが明日死ぬかもしれない人生。

 感染しないため(免疫力が低い人以外死ぬ確率ほぼ無し)に、増す苦をして不自由で制約だらけで我慢の連続でストレスを抱えて生きるのか、
いつ死んでも後悔しないような生き方、自由に充実した楽しい毎日を笑顔で過ごすのか?
最後は、生き様の問題です。

 下にご紹介した記事にあるように、
「人生はいつ終わるかわからないから、生きているうちにやりたいことをどれだけできるか」が重要だと思います。

私は、
常時増す苦(必要な時だけ苦ではない和紙のマスク・使い捨て増す苦は必要な時でも避けたほうが賢明)
アルコール殺菌(必要な時は、本物の木酢液)
社会的距離
新しい生活様式
など、すべてしていません。

不必要なだけではなく害が大きいからです。
添付の写真の1枚目。
小学生の、【おとなに聞いてほしい】
「僕たちはロボットではありません」という言葉。
日本の義務教育でロボットになった大人達が、子ども達をロボットにしようとしていませんか?
子ども達を守るのは大人の責任。
真逆のことをやっているのですから、虐待と言っても過言ではないでしょう。

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以下の動画や記事もご覧ください。
 



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