私もあなたも致死率100% 侍のように

2020-08-04 | その他

 今日は最愛の母の命日です。
4年前の今日の朝に突然亡くなりました。前日までは持病もなく、普通に暮らしていました。まさに悪夢、1ミリも予期していないことで、精神的にも物理的にも人生最大の打撃を受けました。
約1年後に父も亡くなり、続けて打撃を受けました。
 
 今のコロナ茶番。
水増ししても国民の0.000008%しか亡くなっていない風邪で、何を騒いでいるのですか?
何を怖がって皆、効果もなく、有害な対策を自らやっているのでしょう?
他の原因で死ぬのは何倍も多いのにそれはOKで、コロナだけは感染するのも駄目っていう理由何でしょう?
 
 感染再拡大している?
完全なデマです。そんなことも見抜けないのですか?
 
 3月4月は、症状が在る人や熱がある人だけ検査。
今は、無症状の人ものべつまくなく検査。しかも、陽性反応が出やすい検査法に変更。陽性=感染じゃないのに、感染者数に計上。こんなことをやれば、感染者数増えて当たり前でしょう。
 
 今ように検査対象を広げて多数の検査を3月4月にしていれば、今の何倍もの陽性者が出たことは誰でもわかるはずです。要するに今、陽性者数は3月4月よりも「右肩下がりで減っている」ということです。検査母数がまったく違うのに、「過去最多の感染者」と嘘を堂々と放送する。放送法違反。
政治家が「第2波到来」?笑うしかないです。

 あまりに簡単に騙せるので、シナリオを書いている人達も驚いているでしょう。
そして、死因がコロナじゃないのに、コロナの死者に計上。すべてが出鱈目です。

 3月からヤラセだと言っているんですよ。いつまで茶番に騙され続けるのですか?
洗脳されて、街・生活・精神・人生が滅茶苦茶になる。自滅です。
自粛警察・マスク警察・他県ナンバー狩り。
洗脳されている人達が圧倒的多数となり、正常な人達を攻撃する、排除する。
恐怖の世界です。映画ですか?
 
 当たり前ですが、洗脳されている人は、洗脳されていると認めません。騙されている人は、騙されていると認めません。逆に、「インフル以下の風邪」と事実を言うと、「お前が洗脳されている」と言ってくるそうです。

 ここまでくると、騙されるのも罪です。騙す人間に加担しているのですから。

 よく、「保坂さんは、人からどう思われるか、よりも、自分の信念や考えを貫いているのがすごい」と言われますが、自分では、何もすごいと思っていません。
両親の死の痛みに比べれば、人から誤解されたり、嫌われることなど、屁でもありません。そもそも誤解されないことなど不可能です。

・人の目を氣にして我慢
・長いものに巻かれる
・右へ倣え
というのは私の人生ではありません。
日本人ですから、侍の血が流れていると思っています。
日本が駄目になったのは、侍と大和撫子がほとんどいなくなったからではないでしょうか?
遠く及びませんが、せめて自分だけは、「侍のように生きたい」と思って生きてきました。
 
「侍のように」(19年前の曲)

侍が、ほとんど死ぬことも重症化することもない風邪を怖がるわけないでしょう。

やりたいことができない人生⇔やりたいことをやる人生
違うと思うことをやる人生⇔思ったことをやる人生
言いたいことが言えない人生⇔言いたいことを言う人生
どちらが価値がありますか?幸せですか?

「人生は今の連続」なのに、今、日本で幸せな人、少ないですね。皆、不安や恐怖が先立っているのですから。
 
 マスメディア・政治・御用専門家&コメンテーター、やっていることの罪の重さを知って、変わる必要があります。
「指定感染症から外せ」と言わない時点でアウトです。緊急を要するのですから、政治判断で外すべきです。
 
 「今はコロナだから我慢して」という方も多いですね。
何度も言いますが、風邪ですから無くなりません。毎年、新しい風邪が流行ります。
収束している今でさえ、「拡大」と言っているのですから、今後コロナに限らず風邪が流行る冬になれば、今よりも状況が悪化するのは目に見えています。だから、今我慢をしても、騙されるのと盲従をやめない限り、永遠に我慢ですし、我慢で済めばいいですが済みません。3月から言っているように、壊しに殺しにきているのですから。生活は破壊され、ワクチンを打たれて家畜・奴隷となるでしょう。

 私もあなたも100%死にます。しかもそれは明日かもしれません。コロナより交通事故のほうが確率が高いでしょう。
 コロナ真理教の洗脳から抜け出して、当たり前の日常を取り戻しませんか?この新興宗教から抜けるしか、日本=子ども達の未来はないのです。
皆様が後悔のない今日・明日・選択・行動・人生をまっとうできますように願っています。
 
 今日は(いつも?)、毒舌が過ぎたかもしれませんが、母の命日ということでご容赦ください。この記事は、母が書かせてくれたのでしょう。
 私を産んでくれて、ありがとうございます。
いつも守ってくださり、ありがとうございます。
突然の死だったため、母に恩返しできなかったのが最大の後悔ですが、与えてくださった限りある生の時間を悔いなく生きてまいります。




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