狙いがわからなければ、やられ放題

2020-07-31 | その他

 コロナのことを書き始めて約5ヶ月。7月も今日で終わりです。
やはり、新型コロナはインフル以下の風邪で、倒産・廃業・解雇・経済苦が激増、ストレスや過剰対策によるコロナ鬱・熱中症などの感染以外の健康への悪影響が増え、3月から私が書き続けている通りの展開になっています。
 なぜ、予測(予想でも予言でもない)できたかと言えば、長年、政治・経済・歴史・医療・教育・エネルギーなどの社会問題を広範に学び続けてきた積み重ね(もちろんまだ勉強不足ですが)=1つの分野だけを学んだ専門家ではないこと、支配者の目的がわかっているからです。
 
1%の海外の支配者がマスコミ・政治の中枢を操り、
・日本を破壊
・人口を削減
・病氣を蔓延させる
・分断と対立を促進
・地方や中小個人事業を潰す
・ワクチンを打たせる
・超管理社会をつくる
など複数の目的を一辺に実現できるのが、コロナ劇場で、この通りになっていることは皆さんもお氣付きでしょう。
これらは今までも行なわれてきたことですが、流れが緩やかでした。コロナで急流になったということです。
 目的をどうしたら達成できるか、という逆算でシナリオを創作しています。それは、嘘や偽物を本当のこと良いことと洗脳することで実現します。逆に本当のことは、嘘だと思わせたり、削除します。
「「陰謀論」という言葉」
 
 本当のことを知る人が増えてきたので、あせっているのかもしれません。これからも死者の水増し・後遺症のことなど、あの手この手で恐怖を煽り、危機を創作してくるでしょう。
 私は野球や将棋(アマ二段)をやっていました。
共に、勝つためには「相手の狙いを察知することが重要」です。それがわからなければ、やられ放題になります。
 今は、多くの人が「コロナに負けない・勝つ」と、そもそも相手を間違えているので、それ以前の状態です。相手はコロナではなく、マスコミ・政治家を操る支配者です。それでは事態は好転しようがないので、伝え続けているのです。
「恐怖と善意を利用され王手飛車 相手を間違え、判断誤り、術中に嵌る」

 野村克也さんは、「野球は頭でやる」と仰っていましたが、私が野球と将棋が大好きなのは、共に読むことが面白いからです。
 そういう意味では、「先を読む力」「予測する力」は、とても重要で、生活していく上でも経営者としても、野球・将棋をやっていたことは、とても役に立っています。でもこれは学校では教えてくれません。
 もう8月になります。氣付いて、茶番は終わりにしましょう。

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