テレビ・政治家・御用学者医師・コメンテーターが日本を破壊

2020-07-22 | その他

 もう何度も書きたくないですが、テレビが本当に酷い。
先日のTBS「ひるおび」酷すぎました。
司会者・専門家・評論家・コメンテーター、揃いも揃ってまともな人が誰もいません。すべて「御用」です。
「大阪89人!」って、全員、軽症か無症状です。何も問題ありません。放送法違反なのですから、止めないといけません。
 今まで「敵」という言葉は使わないようにしてきましたが、もうはっきりと、テレビ局は国民=私達=あなたの敵です。私達・子ども達・学生の暮らしを何か月も滅茶苦茶にして、自由を奪い、苦しめているのですから。

1 風邪はなくならないのに、なくならないと駄目という前提
2 調べる必要も意味もないのに無症状の人を検査しろと言い
3 ウィルスの検査に適さない検査方法を使い
4 不正確で、報道する必要がない数字で騒ぐ
5 その数字も実際は「感染者」ではなく「保菌者」
6 感染=悪ではないのに、悪いこととして報道
6 増えて当たり前の保菌者を悪いこととして報道(嘘)
7 その原因を国民の氣の緩みのせいにする(嘘)
8 最も重要な重症者と死者のグラフは見せない
9 死者の水増しを取り上げない(追及しないのはおかしい)
10 収束しているのに、感染拡大と逆のことを言い
11 恐怖と不安を与え、混乱を招き、分断・対立をさせる
以上、今まで書いてきたとおりです。
間違いと嘘ばかり。どうみても犯罪行為です。
 
 何度でも書きますが、風邪は無くならないので、感染者数を問題にしているうちは、狂った社会が続きます。
 正常にするには、感染者数や誰が感染した、などの報道は一切やめること。差別や中傷・魔女狩りの原因です。
そんなことはインフルエンザでは一度もしていないのですから、当たり前のことです。
 ワクチンもクスリもなくても、ほとんどの人が治っています。それなのに、ワクチンが必要という報道も異常です。
持病を持っている方や免疫が下がるような治療・生活をしている方が亡くなることがあるのは、他の病氣やインフルエンザでも同じことです。
 立教大学の濁川孝志教授が、私が言い続けてきたことと同じことをいくつか仰っていますので、ご紹介します。
 
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 濁川教授の記事と動画です。
 
「PCR検査の陽性者が増えたと騒いでおります。凄く不思議なんです。だって増えるのは当然でしょう。検査数が何倍にも増えているのだから。母数が増えているのだから、増減の比較にほとんど意味はありません。」

「疑問に思うのは、陽性を示した人の数値を「感染者」と報じている点です。正確には「保菌者」です。この中のほとんどの人は発病していませんので、厳密には感染者ではありません。風邪やインフルエンザでも、ウイルスを持っていても、多くの人は発病しません。その時は大騒ぎしません。当たり前です。どこも悪くないのですから。なぜCOVID19だけ、保菌状態で大騒ぎするのでしょうか。」

「活動自粛による損失の方が遥かに大きい」

「僕はこのまま陽性者が増え、その人たちが発症せず、仮に発症しても重症化せず、抗体を持つ人が増えてゆくというのが一番良いと思います。また、実際にそのように推移しているのではないかと、僕は推測します。ですから、保菌者の数が増えるのは、さして問題ではない」

「活動自粛の影響で収入が途絶え、命の危険にさらされる人が沢山いるのです。今の状態で活動制限が続けば、コロナで死ぬ人の何倍もの人が、経済のひっ迫で死ぬ」

「新型コロナウイルスを敵視するのではなく、我々人類のこれまでの振る舞いや価値観を見直す大切な機会を与えてくれた有難い存在」

「人の行動、価値観は人それぞれです。誰かが、こうしろと押し付けることはできません。」

「メディアはなぜ連日「本日の東京都の感染者は@@@で、これは非常に危険な状況です」などど、いたずらに人々の恐怖心を煽るのでしょうか?」




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