逮捕したほうが良いのでは?

2020-07-25 | その他

 何から何まで出鱈目なコロナ劇場。
ようやく、悪質な政治家を追及するメディアが出てきました。「感染者数の操作」が暴露されました。
 感染者の発表を自身の選挙活動に利用したり、危機を創作し、国民に甚大な被害、迷惑をかけて、基本的人権を奪い、お咎めなしは有り得ません。詐欺と法律違反。辞任じゃ済まないです。
「何らかの介入なくして偶然こんなことが起きる確率は10億分の1」
「報告した数と異なる数字が都から発表されている」
「火曜と水曜に新宿の数字をストックし、木曜以降に上乗せしていますが、100人台、200人台という数字を続けるためだと見る以外、合理的な理由がない。」
のですから、グレーじゃなくて黒ですね。
「東京はコロナに感染していない人が日本一多い都道府県」です。
14,000,000人中、重症者14人=重症者の割合0.000001%、
重症になっていない人=99.9999%です。
どこが第二波?何を連日騒いでいるのでしょうか?
 それなのに東京だけキャンペーン除外して、観光地・ホテル旅館に大迷惑をかけましたね。
「もうちょっと我慢すべきだった」
「氣の緩み」など、テレビではわけのわからないことばかり。
「5月初旬、病床使用率は9割→現実の病床使用率は4割」
医療崩壊!とテレビで騒いでいましたが、これも嘘でしたが、「嘘でした」とは言わない。あまりに酷すぎます。
今の煽り報道もそうですが、数字はいかようにも都合の良いように作れる、ということです。
 しかし、都知事さんも操り人形です。
どこもかしこもテレビでは、「海外でも経済活動再開したら、感染が再拡大した」と。操っている人達は、どうしても私達の自由を奪いたい、地方の企業や中小企業・日本の会社を潰したい、ワクチンを打たせたいのですよ。
 要するに収束したら困るのです。
だから収束させないぞ、とあの手この手を使ってきます。
テレビの不自然でおかしな放送を見ているとよくわかります。
 でも、もうバレバレなので、あとは氣付く人がいつ多数になるか。
ワクチン接種の前ならぎりぎりセーフかなと。あと数ヶ月?
そこに望みをかけて、3月から投稿しています。
もう4ヶ月以上続けているので、氣付いてマスク外して、怖がること、過剰対策をやめてほしいです。

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「小池都知事はコロナ感染者数を操作している「連日200人超え」を演出したカラクリ」
中野貴志教授
「日ごとの新規感染者数のばらつきも、東京全体より新宿区のほうが大きいのに驚きます。数字が自然にばらつく際は、母数が大きいほうがばらつきも大きくなる。それが自然の確率なのに、まず新宿区のばらつきが大きすぎる。また東京都の値は揃いすぎている。平均が約150人だった4月中旬の東京の感染者数推移を見ても、前日との差が50人を超えて乱高下する日が何度もあったのに、最近の東京都の感染者数はまるで階段のように推移しています。一方、同じ時期、新宿区は感染者が2名という日が2週間のうちに2回もある。真の感染者に占める新宿区民の割合は急激には変化しないので、何らかの介入なくして偶然にこんなことが起きる確率は、10億分の1にすぎません」

 そんなに確率が低いことがなぜ起こるのか。新宿区健康政策課に尋ねると、
「2名だけで済んでいるわけがなく、そんな数字は1月末以来なかったと思います。新宿区としては東京都さんに漏れなく報告していて、それはすごい数字なので、30名、40名という数字が出てくると思っていると、3名、5名だったりで、首を傾げてしまいます。」

報告した数と異なる数字が都から発表されているというのである。さるデータ解析の専門家が、匿名を条件に解説する。
「東京都は新宿区の新規感染者数を調整弁にしているのでは。火曜と水曜に新宿の数字をストックし、木曜以降に上乗せしていますが、100人台、200人台という数字を続けるためだと見る以外、合理的な理由がない。実際、100人、80人、120人、90人とばらつくより、6日連続100人台のほうがインパクトは大きい。以前は50人、その前は25人以上に揃えたのでしょう。新宿が増えると新宿以外が減り、新宿が減るとほかが増える。目標とする線があり、そこに合わせるために新宿を調整弁に使うからでしょう。日々の集計を素直に発表していれば、何日連続100人台、200人台という煽られ方はされずに済んだはずです」

数字の操作は小池百合子都知事にとって、どんな意味があるのか。さる都政関係者に尋ねた。
「100人を超えたのは都知事選投開票の3日前。それ以前も、30人、50人とフェーズが上がるたびに小池知事の露出は増えたわけで、100人超えは選挙活動の総仕上げと読める。」
「都には数字操作の「前科」がある。5月初旬、厚労省のHPに都内の入院者数1832人と記された。病床使用率は9割を超えるというので、複数のメディアが東京は「病床逼迫」と報じたが、本誌が都の感染症対策課に確認すると、1832人には自宅療養や宿泊療養者のほか、退院した人まで含まれ、現実の病床使用率は4割にすぎなかった。」
「“そんなに気にすることはない”“感染する可能性は極めて低い”と言うと、人命を軽視しているとか、ウイルスの怖さをわかっていないとか、すぐ攻撃されます。ウイルスとの戦いというより、社会との戦いです」




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