狂氣の過剰対策の嵐 このままいけば人類も淘汰される

2020-07-13 | その他

 こんな格好で薬剤まいている電車に乗りたいですか?子ども達を乗せられますか?(1枚目の写真)
今まで何ヶ月も電車で集団感染は起きていませんよね?
患者が1000万人のインフルエンザでこんなことしてませんよね?
なぜこのような過剰なことを?

 病人増やすためとしか思えません。

 2枚目の写真は、なんと妊婦さん分娩時にマスク!!
知人の岩崎さんの投稿です。
「いま、分娩時の妊婦にもマスクをさせている流れらしい。
お母さんの酸素不足で、産道を通る赤ちゃんも当然酸素不足になるし、これは、あまりにも行き過ぎではないだろうか。分娩時、呼吸が何よりの命。酸素マスクが必要になるくらいの過呼吸になる。
もう、こんなことまでしだしたら限界だ。」

 母子共に殺す氣でしょうか?

そして生まれた赤ちゃんにフェイスシールド。

3枚目の画像は、東大病院で分娩時にマスク要請。
ほんとに日本終わります。

 狂っていることに氣付かないこと。コロナの数億倍怖いです。

 以前から、やらないほうがいいことをわざわざやっている、今の日本、すべてが根本的に間違っている、と何度も書いてきたとおりです。
やはり、異常事態宣言です!


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 以下、高田宏臣さんの投稿。まったく同意です。

「見えないものを恐れ、敵対し、その果てに環境全体のバランスを壊してゆく。
身体も環境も、生死を司っている菌類微生物のバランスを保てなくなってゆくだろう。
問題は、私たちが環境のバランスを壊してしまった、今の文明、人間社会の視点とあり様にある。そこに目を向けない限り、どんな対策ももはや意味を持たない。
向き合い方の過ちが人が安全に暮らせる環境を自ら奪ってしまっていることに気づかないといけない。
 われわれの自然に対する向き合い方の問題だ。
人も環境もますますウイルス菌類微生物のバランスを崩して、反動としてますます人間世界に脅威として降りかかってくるだろう。このままいけば、人類も淘汰されてしまう。
共存し、いのちのバランスを保ってゆくほか、健康で安全に生きてゆくすべはないということに社会が、人が、気づかないといけない。」


高田さんの記事全文はこちら

「東京メトロ、抗ウイルス剤で予防 全車両にコーティング」






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