3S政策など、目的を持って日本人の愚民化がGHQの占領から行われてきました。
義務教育もその一環。
以下の動画、阿部寛さんの台詞
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1686054306142887
「何にも疑問をもたず 何にも知らないまま 何にも調べないまま
ただひたすら制度に従い働き続け 金を払い続ける国民」を育てる馬車馬・奴隷養成所。
最下部の記事では「社畜工場」と。
感染騒動で証明されました。
歌う時、走る時もマスク。健康なのにわざわざ毒を打ち込む。人と会うな。離れろ。
どんなに理不尽でおかしなことでも従う。従わなければ排除。洗脳、いじめ、差別じゃないですか。
現場の先生方は良い方が多いですが、ギガスクールなど上の方針が間違っていて、その方針に従うのですから。
大切な子どもを通わせて良いのでしょうか?
良くないと思ったので、寺子屋を創ったのです。学校がまともなら創る必要がありません。
ほんもの寺子屋に現役の先生が見学にいらっしゃると「本当は私達もこういうことをやりたいんです」と仰る。
政治への無関心・沈黙=黙認が続き、今後も税制・法律の改悪を許し続ければ、どんどん生活は苦しくなり、貧しくなります。すでになっていますね。
厳しい世の中なのに、やりたくないことはやらなくていい。スマホ、ユーチューブ、ゲーム、テレビ。やりたいことだけやれば良い。
自分勝手で弱いまま社会に放り出したら、どうなるのでしょう?何も続かない。続けられなければ結果はでません。出ても一時的でしかない。
日本・日本人のための、まともな学びの場が絶対に必要だから、ほんもの寺子屋を創りました。
奴隷ではなく、自分の頭で考える人間を育てる。
スマホ・ゲーム・テレビ・AIで、読書時間ゼロ。ますます考えなくなります。
子どもの頃から、読書や考える訓練・習慣づけが必要ではないでしょうか?
守・破・離、という言葉があります。
守は、まずは型を知る、覚える、繰り返しやる。理屈抜きにやる。
型があるから、型破りになれる。型がなければ、形無し。
ほんもの寺子屋では、お金の授業もやってきました。
教育を根本的に変えないと、日本・子ども達の未来がありません。
一流大学を出ても、感染騒動が接種させるための創作劇だと見抜けないようでは、命を守れないのです。
なぜ学校では、本質を見抜くための学び・教育をしないのか?
本質を見抜ける人を育てたら、今の世は嘘だらけ、偽物だらけということがバレて、支配・搾取できなくなる、偽物が売れなくなるからです。支配と搾取のための洗脳・教育をするのが目的ですから、本質を見抜けるような教育をするはずがないのです。
また嫌われますが、学校とマスメディアが2大洗脳装置。それが本質。
だから、洗脳しない本当のことを伝える学びの場を創り、マスメディアにも洗脳されない大人に育てる。
そうすれば、2大洗脳装置が力を失う。その時に、本当の意味で日本は甦る。国防・救国。ほんもの寺子屋を創った理由です。子ども達に予防接種をさせているようでは、日本・子ども達の未来がないのです。以前投稿したとおり、接種によりあらゆる病氣が増えています。子ども達の健康を害し、利権・金儲けのため、という本質を見抜けなければ、子ども達を守れません。
寺子屋の顧問の方に言われます。「まず親の教育をしないと」と。私も人のことは言えませんが。親も義務教育で育っていますから。
大人向けは講演会。子ども達は寺子屋。不器用な男ですが、世直しに挑戦し続けています。
阿部寛さんの台詞
「本質を見抜く力を身につけなければ、権力者と同じ土俵にすら立てない」
「ルールを作っているやつらは、この状況がおいしいから、こういう仕組みにしている」
「自分は関係ないなんていていたら、一生だまされて高い金払され続ける」
「なぜ社会はこうなっているのか?誰がどんな意図でこの仕組みを作ったのか?
本質を見抜き、自分なりの答えを出す力をつけろ その時はじめて馬車馬は人間になれる」
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何故?学校は教えてくれなかった
それもそのはず 社会は























