第2回めぐる市は雨でも開催(屋内開催なので)

2026-09-04 | 八方良しを目指して

明後日9月6日(日)の第2回めぐる市は、いち柳ホテルさん2階で開催します。
地域内で循環をさせながら、美味しいものや音楽など色々とお楽しみいただける催しです。
https://fb.me/e/7ie6p46bB

ここのところ雨が多く、6日午後も雨予報になっていますが、めぐる市は屋内開催なので、予定通り開催できます。雨で、遊びに行く予定が行けなくなった、という方。めぐる市へぜひどうぞ!

飲食の豪華な出店者の皆様に加え、占い、お花も昨年大人氣でした。
無農薬野菜の販売、ライブもあり、子ども達のダンス、ほんもの寺子屋の生徒も出店しますので、生徒達の応援も兼ねていらしてください。


ほんもの寺子屋 2学期始業式 定員まで、あと7名。

2026-09-03 | 八方良しを目指して

本日9月3日は、ほんもの寺子屋の2学期始業式でした。
生徒が2人増え、嬉しい始業式となりました。

ほんもの寺子屋の存在が知られ、「月に何十万払う価値がある(保護者のご意見)」という価値が広まれば、希望者殺到、定員になるでしょう。定員まで、あと7名。入るなら今のうち、だと思います。

前回の投稿のように、学校に行くことの様々な悪影響(洗脳・デジタル化など)を考えれば、学校に行くことが普通、ということ自体が洗脳・異常であり、寺子屋(私塾)が日本中にできて、寺子屋に行くのが当たり前、普通、標準という社会になり、”日本復活”となれば良いと思っています。

残念ながら、日本の政治・教育は狂っています。中野裕司さんは、「狂育」と仰っています。
資本家に支配されているからで、私達や子ども達のためではなく、資本家に都合が良い政策が長年続いています。
デジタル化は接種と同じで、海外で失敗したことを後から周回遅れで取り入れる日本。有り得ないことです。
接種の時は、反対の声をあげず、従って大変な犠牲(死者・副作用)を生みました。
デジタル化も反対の声をあげず、従って子ども達を犠牲にしますか?
過ちを繰り返しますか?
私はそれはできない、嫌だから、ほんもの寺子屋を創り、歯を喰いしばってでも続けてきました。
その生き様こそが”教育”だと思っていますし、なんとかしようとする大人がいなければ、子ども達は不幸だと思います。

学校に行けない、のではなく、行かない。
学校がやばい所と感じられるのは正常な感覚・感性を持っているお子さんかと思います。

ほんもの寺子屋は、デジタル化推進せず。
脳や目への悪影響、成績・集中力低下、弊害は他にも、を考えれば、子ども達を守り、健全な成長を願うのであれば、学校よりも「ほんもの寺子屋」のほうが賢明な選択枝であることは明白でしょう。



鈴木亮様の投稿「国会が狂気の沙汰」
https://www.facebook.com/reel/1340169751603848
「紙のほうが早く記憶できる」
「デジタル化は権力者に従順に従わせるための政策」



吹田市議会議員 中西勇太様の投稿
『「家庭で子供達に与える」スマホや「学校も子供達に与える」タブレット
子供達の健やかな成長を妨げる行為になっている
大人が反省してスマホなどから子供達を守りましょう』

https://www.facebook.com/yutan1247/posts/pfbid031fBJpjVW1sWQcM6HbmagJ5ToYhDRdgQBSpDEpXSD7GWazEw8hYEcdFw6vGLMpbgQl



「子どもがいたら絶対規制する」谷口たかひささん
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1594251518716335






義務教育(学校)の本質・寺子屋が必要な理由

2026-09-02 | 八方良しを目指して

私は、「日本中に寺子屋を創ることが必要」と言っています。
なぜか?

以下の動画
https://www.instagram.com/reels/DbQHYF2PxG5/?hl=ja
のとおり、学校が「洗脳の場」となっているからです。重要な学校の本質です。そもそも先生も義務教育で育っているので、大人になっても洗脳されたままの先生が一定数いらっしゃいます。
洗脳されていなければ、子ども達に虐待のような感染対策をさせることもなかったでしょう。
先生に限らず、大人全般が洗脳されているわけですから。そうでなければ、遺伝子製剤・生物兵器を自分の体に入れるという選択はしません。接種後多数の死亡・副作用、いまだにマスクを外せない子ども達、という悲劇を生みました。

上記動画で「メディアでも洗脳し、学校教育でも洗脳する」と私と同じことを仰っていますね。
これが日本の問題の本質です。
ほんもの寺子屋は、この2大洗脳装置に洗脳されない子ども達を育てるため=日本再建=ひっくり返すために、立ち上げ、運営しています。寺子屋教育を受けた人が多数派になった時、本当の意味でひっくり返ります。100年計画です。

癌教育だけではなく、同調圧力、自虐的な歴史、デジタル化、性教育、進学・就職が当然、パンに牛乳、日本のことや素晴らしさを教えず外国のものばかり(小3から英語、中学でダンス必修)、などなど。
リニアもメリット(これも疑わしい)だけ教え、デメリット・問題点には一切触れない。←まさに洗脳教育です。
現場の先生方は、一生懸命されていますが、大元(外国勢力支配下の文部科学省)の方針が間違っているのですから。
義務教育・高校・大学に行くのが普通・当然。ということ自体が洗脳です。

学校が良い教育をしていれば、まともであれば、わざわざ寺子屋を創る必要はありません。
下記で紹介しているように、現場にいた元先生が「学校で生徒も教師も殺される」と書かれています。洗脳どころか殺されてしまう。
学校が問題だらけだから、学校に行かせるのは危険すぎるから、悲劇をなくすために、ほんもの寺子屋を立ち上げ継続しているのです。

子ども達が洗脳されないために。
明日、ほんもの寺子屋、2学期始業式です。
お子さんを守りたい方は、ほんもの寺子屋へどうぞ。



元小学校教員・東谷様の記事
子どもの自殺 「学校」が変わらない教育できないとしたら新しく必要な場を作るしかない

七沢智樹様(山梨県立大学 特任教授)のFB記事
『ぜんぜん「普通の学校」に行きたがらない。それで話を聞いてみるとその「普通の学校」は、やっぱりぞっとするほどひどいところだとおもった。子供の言うことは正しいと思った。先生は本心で話していない、どうでもいいルールばかり、その理由も教えてくれない。これはある種の思想教育だと思う。そして「日本人」が完成していく。末恐ろしい。AI時代に社会に出で玉砕するだけの人材を育成しているように見える。かくいう私は、学校は大学までなんとかドロップアウトしなかったが、作文とかでよくその問題を書いた。高校の時に、高校教育が受験のせいでいかに破綻しているかを小論文に書いたら、えらい褒められて、その小論文が全校に配られた。先生もわかってんじゃん!いつかそういう教育は終わるんだろうと思った。それから30年、何も変わっていなかった。』


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