生じゃがいも輸入 声を挙げて阻止しよう!

2026-09-06 | 社会評論

じゃがいも輸入問題について調べる時間がないのですが、米国産を輸入しないほうが良いのは当然。
単純に、日本で作れるものは輸入する必要なし。自給率を下げてはいけません。
なぜ、日本の生産者を苦しめるようなことを日本政府が進めるのか?
しかも、病害虫などの危険が予測されているのですから。

本来は、トップニュースで長い時間かけて伝えるべきことですが、こういう大事なことをマスコミはほとんど報道しません。知らないうちに、私達国民にとって不都合なことが決まっていきます。

皆で、シェア拡散、反対の声を挙げ、政府与党がやろうとしている悪政を国民が阻止した、という例を作りましょう!与党の政治家に「輸入をやめろ、やめないと今後投票しない」と言いましょう。
生産者の方がいなくなる、病害が蔓延して困るのは、全国民=私達です。
政治を政治家任せにしていれば、日本は滅亡するのは目に見えているわけで、それでも何もしないのは、子ども達を犠牲にすることに加担したことになります。沈黙は黙認=不作為の罪です。
”3S政策”に見事に嵌められ、このような状態になっている日本。
政治=生活。3Sではなく、本当に大事なことに関心を持ちましょう。
いつ目覚め、行動しますか?

私達は”有権者”ではなく、”主権者”です。みんなで共有(シェア)すれば、みんなに広まります。まずは知ること、そして行動・実践(知行合一)です。
感染騒動の時に、私の投稿がFBで2200以上共有(シェア)されたことがありました。為せば成る。やればできるんです。

オンライン署名
https://www.change.org/p/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%82%92%E5%AE%88%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E7%94%A3%E3%81%AE%E7%94%9F%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%81%AE%E8%BC%B8%E5%85%A5%E3%81%AB%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99-333a510a-8826-49ad-928d-60ca73d1b011?utm_source=share_petition&utm_campaign=psf_combo_share_initial&utm_term=psf_combo_share_initial&utm_medium=copylink&share_id=fwmwQLHSmY



鈴木宣広様の記事

生産者団体だけでなく、消費者が『自分たちにとっても心配な問題だから、輸入解禁は認められない』と声を上げることです。何百万人もの署名が集まるなど、国民全体の反対が大きくなれば、政治が動かされ、手続きを遅らせる、あるいは、止められる可能性はあります

上記、鈴木様の記事を岡本よりたかさんがシェアして、投稿をなさっています。
シストセンチュウが蔓延し、日本の農場が壊滅的になるリスクがあります」

印鑰 智哉様の投稿
「日本の食が根幹から崩されようとしていると言っていい。だからすべての市民が今、声を出す必要がある。」

草野拓志様の投稿
「じゃがいもの輸入、かなりヤバイ」
https://www.facebook.com/reel/2197706407827031

林知史様の投稿
売国奴の政策で農業崩壊❗️
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1222116443432439

上城孝嗣様のインスタ投稿
「政府に任せたままだと農業は衰退する一方」
https://www.instagram.com/p/Dc2kkaAI4O_/?hl=ja

新居弘康様のインスタ投稿
「日本潰しの最終段階に来ている」「このまま干上がって死にますか?」
https://www.instagram.com/p/Dc0frYQAwCe/?hl=ja


結論 予防接種は不要で有害 / 日本の核心

2026-08-12 | 社会評論

一昨日の子宮頸がん予防接種の投稿はFBでたくさん共有(シェア)していただき、ありがとうございました。
以下の動画が結論です。
https://www.facebook.com/reel/1066515902985805
『接種した子は、アレルギーや自己免疫疾患が4~5倍、あるいはそれ以上。あらゆる種類の感染症がはるかに多く見られた』
『どのワクチンも何もしないより危険』
『未接種の人達のほうがはるかに安全』


私が選択したように、生まれた時から子どもには予防接種をしない、ことがお子さんの健康や命を守ることが大事です。
子育てをするにあたり、最も重要なことの1つですから、ここがわかっているかどうかを結婚相手を選ぶ時の条件にしたほうが良いと思います。実際、感染騒動の時に、ワクチン離婚、たくさんありました。

当たり前のことなんですけれど。
毒を体に入れないほうが良い
単純なことで、こんなことは医者じゃなくてもわかります。
中身(添付)を知らずに打つ、ということ自体ありえないことで、知れば、打つという選択肢はありません。

すべてにおいて、当たり前のことが非常識・少数派になり、異常なことが常識・当たり前になっているのが、今の日本です。100円で買える、なんて異常です。それにより儲かる人が、そのような常識を作った。洗脳したのです。テレビで100円ショップの特集やっていますね。でも、人は自分が洗脳されている、と認めたくない。
あなたが何か一生懸命作りました。売値100円。嬉しいですか?
100円ショップは、日本のものづくりを破壊し、絶滅させようとしています。
正確には、100円ショップで買うことや安物買いが、日本の宝である”ものづくり”を破壊し、絶滅させようとしているのですが。
そうすると、お金が無い」という話しになるのですが、私達の生活が苦しい原因が安物買いにある、ということに氣付いている人が少ない。悪循環です。

お医者さんは洗脳されています(医師の方がそう仰っています)し、洗脳が解けても、打てば儲かる、やめたら収入が減るからやめられないんです。今だけ、金だけ、自分だけ」の典型ですけれども。こういうこと書くから嫌われる。店のお客さんが減る(笑)。
普通は、病人しか病院に来ません。
しかし、予防接種は健康な人に打てる=全員が対象になる、から滅茶苦茶儲かります。
インフルエンザはボーナス」とのこと。
医療に限らず、全分野、"利権"で日本は動いています。←これが核心です。
義務教育もそうです。ギガスクールも利権。外資が儲ける。だから学校よりも寺子屋なのです。

適切な選択をするためには、事実を知る必要があります。
知らない、または学校やマスメディアで洗脳されているから、間違った選択をしてしまうわけです。
予防接種のことは適切な判断をしていても、お金の使い方など、他分野のことについては、悪循環・自分で自分の首を絞める・日本を駄目にする選択(例 100円ショップで買物・キャッシュレスなど)をしている場合も多いので、講演会でお伝えしています。



上城孝嗣様の記事

「インフルエンザはドル箱」
85歳の元厚労省幹部が静かに暴く、ワクチン政策の裏側
動画⇒ https://x.com/taka_peace369/status/2086712498573676670
医学博士で、元・国立公衆衛生院疫学部感染症室長だった母里啓子さん。2019年当時「もう引退させてほしい」と言いながら、やめられないと静かに続けています。
彼女が長年関わってきた「ワクチントーク」は、かつて学校でのインフルエンザ集団接種を実質的に減らし、接種者を年間6万人まで落としました。
しかし今、日本のワクチン行政は「戦後で一番厳しい局面」に入っている、と母里さんは警鐘を鳴らしていました。
需要検討会では「どう宣伝したら国民が打ってくれるか」が議論され、病気を防ぐ話ではないという現実。「インフルエンザは政策であり、ドル箱」
・・・検査で儲け、接種で儲け、薬で儲ける構造がある、と指摘します。
あなたは、厚労省や政府を信用できますか?




子宮頸がん予防接種も危険で不要

2026-08-10 | 社会評論

また今、子宮頸がん予防接種の大キャンペーンが行われています。
日本を守ることが人生の目的である私。遅くなってしまいましたが、これを書かないわけにはいきません。
女の子達が狙われています。日本の若者を犠牲にし、不妊も増えるでしょう。絶対にダメ、です。
被害に遭ってから、知らなかった、では、子ども達が可哀相。
私は、生まれた時から予防接種は一切しない、で子ども達を守りました。

下記にも紹介しますが、お嬢様が接種被害に遭った梅本邦子様(お会いしたことがあります)の記事
ほとんどの医師はワクチンについて、ましてリスクについて正確な情報を知りません。
接種後の健康被害には責任を持ちません』
そもそも、HPVワクチンは子宮頸がんを予防するものではなく
これが現実事実です。

感染
騒動の時に、私が接種やマスクはしないほうが良いと書いたら、医者でもないのに専門家ではないのに」と責められ、炎上したことがありました(笑)。でも、感染騒動は医療の問題ではなく、政治社会問題なのです。だから私の専門です。
母里啓子先生も全てのワクチンは不要です。ワクチンは、政策ですと仰っていました。
 
そして、今の世は専門家を洗脳することにより、ビジネスとしています。医者ほど薬や予防接種が必要と洗脳され、農家ほど農薬化学肥料が必要だと洗脳されています。

専門家やメディアの言うことを鵜呑みにする人間を大量生産するのが義務教育ですから、義務教育以外の学びの場、寺子屋を全国に広める必要があるのです。

そもそも、遺伝子組み換え食品は食べないのに、遺伝子組み換え〇〇〇〇は、自分の体に打ってしまうということだけでも駄目だとわかります。添付文書や中身を知れば、私のように、1億円くれるとしても打たない、という結論になります。最低限、この2つだけは見てください。
『こんなことをやっていれば国が滅ぶ』
ワクチンで一体何人死んでる!これは重大な殺人だ』
https://www.facebook.com/watch?v=1056091027315956
共に仰るとおりで、私も国による殺人、と書いていました。子ども達・日本を守るために、私は講演会や寺子屋、情報発信などの活動を続けています。

『国は極めて悪質な情報操作を行った』
コロナワクチン接種者の方が感染率が高まる事を国が隠蔽🤷‍♀️
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=2278151982927075


厚労省もとんでもないことを言っていますよ。
「被害のデータを収集するため」
「コロナワクチンを打つと50%以上で疼痛、頭痛、疲労が起きています。10%以上で悪寒、発熱、吐き気が起きています。頻度不明で心筋炎、心膜炎も起きています」



江戸川病院 加藤正二郎院長
『ワクチン打った人が死んでるとしか思えない』
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1544320123805868




27歳と28歳の息子を亡くしたご家族の意見陳述
https://www.facebook.com/reel/1007982535493275



健康被害
https://www.facebook.com/reel/28042401968677000



7月16日、一般社団法人ワクチン問題研究会が、3万5千筆超の署名を提出
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=28888223804110734
京都大学名誉教授福島雅典先生
遺伝子製剤をワクチンと嘘をついて国民に打たせ!
健康な人の遺伝子🧬が改変されてる可能性がある!
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=2217366385728230


『接種者が増えると患者が増加』
https://www.facebook.com/reel/997221283143338



梅本邦子様の記事
『最近HPVワクチン接種を勧めるための宣伝が驚くほど活発です。

まるで、今のうちに打ち切ってしまおうとしているかのように感じます。
ワクチン接種には予想もしない副反応症状が現れることもあります。
もちろん接種した人すべてに副反応症状がでるわけではありませんが、ワクチンとは免疫に影響を与えるものなのでアレルギーのように個人差があります。
ただその反応はどのような人にでるのかなど調査は一切されていないので一か八かの賭けです。
そもそも、HPVワクチンは子宮頸がんを予防するものではなく子宮頸がんの原因の一つとされているHPV(ヒト・パピローマ・ウイルス)の感染を防止するだけのものです。
このHPVは大昔から存在するありふれたウイルスです。
50%~70%の人は一生のうち一度は感染するといわれていますが、感染しても2年ほどでほとんどの人(90%)は自然に排除してます。
子宮頸がんにまで進むのは持続感染者した人のうち0.15%ほどです。
若年層で子宮頸がんにはほぼなりません。
まして亡くなる方のほとんどは中高年以降の高齢者です。
国内でHPVワクチンで子宮頸がんを予防した実例はありません。
HPVワクチンが安全だ・有効だと発表している論文は、著しい偏りがあったり、ワクチンメーカーからの資金提供、あるいはメーカーと関わりのある人物が著者だったり研究に携わっていたりします。
正確で公平な内容とは限りません。
子宮頸がんの原因の一つと言われているハイリスクのHPVは15種類ほどあります。
そのうちワクチンが対応しているのは7種類です。
ワクチンを打っても結局は検診が必要です。
であれば、重篤な健康被害を受ける可能性のあるワクチンを接種しなくても、検診を受ければいいということです。
厚労省のリーフレットにも20歳になれば2年に一度の検診をと書いています。
それにHPVワクチンができる前は、産婦人科の医師は子宮頸がんは検診で防げると言っていました。
以上を鑑みてもHPVワクチンの必要はあるのでしょうか。
私は全くないと考えています。
接種後に深刻な健康被害が起こっても治療する方法がありません。
中高年で罹る病気を予防するために、効果も不確かで、他の定期接種のワクチン よりも数倍も重篤な副反応症状をだすワクチンを打つメリットとは何でしょう?
上記のような情報は接種する医師は教えてくれません。
ほとんどの医師はワクチンについて、ましてリスクについて正確な情報を知りません。
接種後の健康被害には責任を持ちません。
厚労省が安全だと言っているから程度の認識です。
そういったことを踏まえて接種をする・しないを考えてほしいと思います。』



広島県の産婦人科 藤原紹生医師(お会いしたことがあります)の記事
『HPVワクチンは、以前は「子宮頸がんワクチン」と呼ばれていました。この言葉の意味は、子宮頸がんを予防できる、と受け取るのが普通でしょう。
HPVは、私たちが生活する中で皆自然に曝されるウイルスで、90%は自然消失すると言われ、HPVが子宮頸がんまで発展する確率は0.10-0.15%とされています。言い換えれば、HPVは99.85-99.90%の人たちには子宮頸がんを発生させない、ということです。(私個人は、子宮頸がんを発生させる要因は、HPVではなく、他にあると思っています)
99.85-99.90%の人が子宮頸がんにならない、のであれば、普通の常識がある人ならば、「HPVと子宮頸がん発生は関係ない」と思うでしょう。
私はHPVワクチンで、子宮頸がんを予防できるとは思いません。HPVワクチンは、組換えDNAワクチン、遺伝子の注射です。打ったことにより、ギラン・バレー症候群などの健康被害にあってしまった女の子たちは大勢います。国や製薬会社を相手取った訴訟になっています。
これを推奨する先生方の理論や意図が理解できません。』

藤原医師のお話
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1294551932668743
『もの凄い恐ろしい事です』



斎藤和子様の記事
『「子宮頚がんを90%予防できる」とか「未来のわたしを守れる」とか書いてますがウソです
子宮頚がんワクチンの重篤副反応被害報告はコロナワクチンの次に多く、しかも
子宮頚がんそのものを予防する効果はまだ証明されていない‼️
と、ワクチンの添付文書に書かれています
プラス面だけアピールし副反応には一切触れないのも罪深いです
子宮頚がんワクチンは2013年に積極的勧奨が開始しましたが、接種後に重篤な被害が続出し僅か2ヶ月で積極的勧奨が中止になりました
全国のワクチン被害者が国と製薬会社を提訴した集団訴訟が10年経った今も未解決です
2022年に積極的勧奨が再開され、再びワクチン被害者が続出、しかも子宮頚がんを予防する筈のワクチンで子宮頚がんになっているではないですか‼️(10.11枚目重篤症例)
テレビCMやXを見て安易に子宮頚がんワクチンを打とうと思わないで!調べて欲しい
コロナワクチンが史上最悪の薬害なのは明らかです。
コロナワクチンを推進し国民に多大な健康被害をもたらした政府自民党は、追及されず誰も責任を取らず今年の衆議院選挙では歴史的大勝を納めました
男子にもHPVワクチンを、妊婦にもワクチンの公費助成拡大を、と公約に掲げたチームみらいがまさかの大躍進を遂げました

「ワクチン神話捏造の歴史」
「由井寅子の予防接種と医原病入門」
「トレバー・ガン 予防接種は果たして有効か?」
これらを読むと、ワクチンには効果がなく医療的なイカサマなのは明らかです
アトピー、アレルギー、喘息、発達障害、慢性疾患、自己免疫不全などが増えているのはワクチンが引き金になっているから!

効果が無いのにワクチンを推進するのは、儲かるから
製薬会社が多額の資金を投入しメディアがキャンペーンをし政府を動かす構図が、天然痘の時代から今日まで続いています

ワクチンの歴史を知るほどに、こんないい加減な代物が今も有効な医療手段として使われている現実にぞっとします



森田洋之医師の記事
ワクチン打ってから白血病・腎臓病・心疾患などの死亡が突如増加、しかも日本人の総死亡数も突然増え出した。
でも医師も厚労省も「ソンナノカンケイネー」と言って接種を続けたんです。
どうすんのこれ。
世界では大問題になってるんですけどね。日本ではテレビが言わないから無いことになってる。
(その後感染予防効果も殆どなかった…と尾身さんが暴露するおまけ付き)』



https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=851761307711476
『安全ですって言った奴 全員嘘つきですからね💢



『葬儀が激増』
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=731250319415630
私の知人のお坊さんも同じことと、突然死と癌が増えたと仰っていました。



医師Shugo Tagashira氏の記事
相応の時間をかけてHPVワクチン推進論文を読み込んでいますが、次から次へと見つかる詐欺的トリックとその卑劣さに言葉を失い続けています。こんなにもおかしいことがどうして見過ごされ続けるのか、医療界の監視能力の乏しさにも正直嫌気がさしてしまいます。心も何度も折れそうになります。



https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1398455552198761

上城孝嗣様の記事
「インフルエンザはドル箱」
85歳の元厚労省幹部が静かに暴く、ワクチン政策の裏側
「ワクチンが必要なものの条件は、病気が重篤である事。軽いものを予防する必要なんてないんです。」
医学博士で、元・国立公衆衛生院疫学部感染症室長だった母里啓子さんが、こう語ります。2019年当時「もう引退させてほしい」と言いながら、やめられないと静かに続けています。
彼女が長年関わってきた「ワクチントーク」は、かつて学校でのインフルエンザ集団接種を実質的に減らし、接種者を年間6万人まで落としました。
しかし今、日本のワクチン行政は「戦後で一番厳しい局面」に入っている、と母里さんは警鐘を鳴らしていました。
需要検討会では「どう宣伝したら国民が打ってくれるか」が議論され、病気を防ぐ話ではないという現実。「インフルエンザは政策であり、ドル箱」
・・・検査で儲け、接種で儲け、薬で儲ける構造がある、と指摘します。
あなたは、厚労省や政府を信用できますか?













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