今、皆で立ち上がる時 行動の令和3年

2021-02-08 | その他(2021年6月19日以前)

 月曜朝の投稿は朗報でいきましょう。
 今日の新聞でも不要で有害・超危険なワ苦チンを打たせようと誘導する記事が盛りだくさん。殺人・傷害に加担です。
支配者の意向に逆らえない政府・マスコミは、完全に私達の敵となっています。
それなのに敵の言うことを信じ・従う人がなんと多いことか。
事実・正論は取り上げない、削除・統制・攻撃を受け、抹殺されていく。歴史は繰り返されています。
 
 しかし、この暴挙・日本最大の危機をだまって見過ごすわけにはいかない。
だからこそ約1年間毎日投稿をしているわけで、座して死を待つわけにはいかないのです。
 毎日、子ども達が異常な指導を受け、苦しめられているのですよ!
なんとしてもこの異常事態を終わらせる必要があります。
 
 政府・マスコミが支配者の意向に逆らえないのなら、私達がなんとかするしかないでしょう。私達の武器は圧倒的多数ということです。騙されず分断されずに皆でやれば、あっという間に収束です。
 一人ひとりができることを少しづつでもやることが大事です。それを「協力」と言います。
何もしない&あきらめる、のが最も大きな罪です。
 
 一昨日、漫画「マスク論」「きんはともだち」をご紹介しました。
 
愛知の女性が、子ども達を守りたい!という想いで創られたものです。
 
 そして、また一人の女性が立ち上がりました。同じく漫画で事実を表現されています。
ブログ 「新生活様式を終わらせたい」から「テレビの本当の役割

 クライシスアクターについて描かれていたり、漫画の後に騒動がヤラセである証拠がたくさん載っています。素晴らしい!多くの人に読んでいただき、氣付いていただければ、と思います。
 
ーーーーーーーーーーーーーーーー
 
Chihiro Sato-Schuh様の記事より
 
「まさかと思っていたようなことが、この頃ではどうにも否定しようがないものとして見えてきている」
 
「犯罪は残虐であればあるほど、隠すのが容易になるようなのだ。「そんなのは都市伝説ですよ!」と言われたら、ああそうかと思う。そんなことは信じたくないし、できれば嘘であって欲しいと思う。だから、たとえ何の根拠もない発言でも、多くの人はそれを信じてしまう」
 
「今、新しいワクチンで人がどんどん亡くなっているのに、それを政府もメディアもまったく問題にしていない現実を目の前で見ていると、都市伝説と思われるようなことこそ真実なのじゃないかと思わないではいられない」
 
「政府やメディアを買収し、パンデミックを演出して人々を閉じ込め、選挙不正を行って資金源を確保しようとするなんて。子供たちに罪の意識を負わせてマスクをさせたりするのも、子供を犠牲にして生き残ろうとする欲望と妙に重なっている」
 
「金は愛の象徴だが、支配に使おうとすると奴隷の象徴になるのだ。今まさに、富を支配のために使うか愛のために使うかで世界が真っ二つに分かれているようだ。どちらに終わりが来ているのかは、もはや明らかだと思う」






戻る