子ども達を守ろう ノーマスク運動

2021-02-16 | その他

 今朝は朗報2つ。
子どもを守るために、母親や指導者が立ち上がっています。
私も学校の先生と話をしていますが、「医師の診断書」が有効なようです。森さん、素晴らしい!
子ども達を守るために、多くの保護者・学校が続いてくださるよう願います。
行動すれば変えることができます。
 
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森 美香さんの記事
【学校🏫でマスクをはずせるようになりました】
 
『マスク着用による低酸素血症』という病名での診断書を提出。
診断書の内容を抜粋
🟢症状🟢
皮膚の痒み
息苦しさ
頭痛
咳が出やすい
 
🔴マスク着用の弊害🔴
長時間のマスク着用で、低酸素症になる
頭痛、気分不良、眩暈、吐き気、集中力低下の原因になる。
免疫力低下、感染症に罹りやすい、口呼吸で細菌ウィルスを吸い込む、
熱中症にかかりやすい、
 
🟣マスクの無意味さ🟣
•無症状の人が、マスク使用で感染予防できる科学的根拠はない。
•何回も同じマスクを脱着し、触りマスクからウィルスや細菌に感染しやすい。
•周囲にウィルスや細菌を周囲に広げるリスクが高くなる。
 
🟠体育時のマスク着用はやめてください🟠
結果、、学校生活全般でマスクをはずすことになりました。
 
昨年6月から、学校や教育委員会に話しをしていたことが、やっと、やっと実りました。
長かったです。
やはり、子どもが苦しむ姿は私自身も苦しみとなり感じます。
先生方には、熱心に耳を傾けて頂きました。
明日から、すぐにでも学校🏫生活でのマスク着用をしなくても済むよう、対処して下さる、という事になりました。
『医師からの診断書なので、これで、私たちも対応ができます』
『保護者の中には、様々な考えの方々がいらっしゃる。学校を休校して欲しい、と言ってくる方もいる』
『子ども同士の中で理解がないといけないので、簡単な表現でわかりやすく、マスクが出来ないことを担任から話をします』
『むしろ、このような診断書があると理解が得られやすい、ありがたいです。教職員で情報共有してもいいでしょうか』
という事を言って頂きました。
先生方は、とても理解があり寄り添って頂ける姿勢に感謝の気持ちでした。
いろんな考えの保護者さんがいるので、やはりマスク着用、と指導せざるを得ない苦しい立場も、垣間見ることができました。
資料を一緒に渡し説明しました。
①Ct値について
②マスクの網目について
③年齢別死亡率と重症率(衆議院議員青山議員のサイトからの引用資料)
④無症状者からの感染を示す科学的根拠はない(大田区議会議員 奈須議員の議会記録)
⑤厚労省への行政開示請求→新型コロナウィルスの存在を証明するエビデンス→エビデンスなし
(寺尾介伸氏の行政開示請求書を引用)
⑥マスク着用への警告(マーガレット グリーブグリッソン氏、ドイツ神経科医、神経生理学者)
⑧週間事実報道新聞📰記事 〜マスク子ども7割身体的精神的影響〜
資料について、簡単に説明をしてPCR検査の陽性者が、擬陽性を出していることを伝えました。
陽性者=感染者ではない、こと。
先生たちは、あまりPCR検査やCt値のことは、ご存知なかったようで、これを機に教職員の先生で情報共有し、
正しい情報を得るきっかけになるといいな、と願います。
子どもたちが学校🏫現場で意味のないマスクをはずせるようにと願います。
それには、親御さんたち自身が自ら立ち上がり、頑張るしか救われる道はありません。
学校任せ、他人任せ、子どもに我慢を強いることがないようにしてもらいたいです。

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 添付画像は、富澤卓様の投稿より。
「マスク着用を推奨しない」 富山市立幼稚園
7月の資料のようですが、富山市、素晴らしい!!子ども達を守るために、全国の市町村、続いてもらいたいです。
 子ども達にマスクさせないのは、当たり前のことですが。
実際に、山梨でもこの1年間子ども達ノーマスクの保育園、感染者ゼロです。






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