結論 予防接種は不要で有害 / 日本の核心

2026-08-12 | 社会評論

一昨日の子宮頸がん予防接種の投稿はFBでたくさん共有(シェア)していただき、ありがとうございました。
以下の動画が結論です。
https://www.facebook.com/reel/1066515902985805
『接種した子は、アレルギーや自己免疫疾患が4~5倍、あるいはそれ以上。あらゆる種類の感染症がはるかに多く見られた』
『どのワクチンも何もしないより危険』
『未接種の人達のほうがはるかに安全』


私が選択したように、生まれた時から子どもには予防接種をしない、ことがお子さんの健康や命を守ることが大事です。
子育てをするにあたり、最も重要なことの1つですから、ここがわかっているかどうかを結婚相手を選ぶ時の条件にしたほうが良いと思います。実際、感染騒動の時に、ワクチン離婚、たくさんありました。

当たり前のことなんですけれど。
毒を体に入れないほうが良い
単純なことで、こんなことは医者じゃなくてもわかります。
中身(添付)を知らずに打つ、ということ自体ありえないことで、知れば、打つという選択肢はありません。

すべてにおいて、当たり前のことが非常識・少数派になり、異常なことが常識・当たり前になっているのが、今の日本です。100円で買える、なんて異常です。それにより儲かる人が、そのような常識を作った。洗脳したのです。テレビで100円ショップの特集やっていますね。でも、人は自分が洗脳されている、と認めたくない。
あなたが何か一生懸命作りました。売値100円。嬉しいですか?
100円ショップは、日本のものづくりを破壊し、絶滅させようとしています。
正確には、100円ショップで買うことや安物買いが、日本の宝である”ものづくり”を破壊し、絶滅させようとしているのですが。
そうすると、お金が無い」という話しになるのですが、私達の生活が苦しい原因が安物買いにある、ということに氣付いている人が少ない。悪循環です。

お医者さんは洗脳されています(医師の方がそう仰っています)し、洗脳が解けても、打てば儲かる、やめたら収入が減るからやめられないんです。今だけ、金だけ、自分だけ」の典型ですけれども。こういうこと書くから嫌われる。店のお客さんが減る(笑)。
普通は、病人しか病院に来ません。
しかし、予防接種は健康な人に打てる=全員が対象になる、から滅茶苦茶儲かります。
インフルエンザはボーナス」とのこと。
医療に限らず、全分野、"利権"で日本は動いています。←これが核心です。
義務教育もそうです。ギガスクールも利権。外資が儲ける。だから学校よりも寺子屋なのです。

適切な選択をするためには、事実を知る必要があります。
知らない、または学校やマスメディアで洗脳されているから、間違った選択をしてしまうわけです。
予防接種のことは適切な判断をしていても、お金の使い方など、他分野のことについては、悪循環・自分で自分の首を絞める・日本を駄目にする選択(例 100円ショップで買物・キャッシュレスなど)をしている場合も多いので、講演会でお伝えしています。



上城孝嗣様の記事

「インフルエンザはドル箱」
85歳の元厚労省幹部が静かに暴く、ワクチン政策の裏側
動画⇒ https://x.com/taka_peace369/status/2086712498573676670
医学博士で、元・国立公衆衛生院疫学部感染症室長だった母里啓子さん。2019年当時「もう引退させてほしい」と言いながら、やめられないと静かに続けています。
彼女が長年関わってきた「ワクチントーク」は、かつて学校でのインフルエンザ集団接種を実質的に減らし、接種者を年間6万人まで落としました。
しかし今、日本のワクチン行政は「戦後で一番厳しい局面」に入っている、と母里さんは警鐘を鳴らしていました。
需要検討会では「どう宣伝したら国民が打ってくれるか」が議論され、病気を防ぐ話ではないという現実。「インフルエンザは政策であり、ドル箱」
・・・検査で儲け、接種で儲け、薬で儲ける構造がある、と指摘します。
あなたは、厚労省や政府を信用できますか?




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