日本消滅 危機意識無し

2026-06-23 | 社会評論

フェイスブック清水ともみ様の投稿
"全国の市区町村別「20代外国人比率」の推移を、2013年から2024年まで地図上にアニメーション化しました。
比率が10%を超える市区町村を赤色で示しています。年を追うごとに、赤の範囲がどのように広がっていくかにご注目ください。
https://www.facebook.com/share/v/1Jj7QtMT4J/

※出典:住民基本台帳"
日本モニターさんより
https://x.com/nihon_monitor/status/2067624123011125727?s=46&t=wQVojjby5n2RjoPHz2DoSQ



上記動画を見ると、日本が侵略されていることは明白です。
私は、講演会で「このままでは日本は無くなります。だから、方向転換するしかない。それには、行動・実践すること」とお伝えしています。もちろん、何をすれば良いか、も。皆でやれば、ひっくり返せることも。

日本の問題点の一つは、「危機意識が無い」ことです。

企業も土地も水源も外国に買われ、政治家は海外勢力の言いなりで外国や海外資本家・多国籍企業のための政策&日本人を苦しめる政策を連発し、私達の生活は苦しくなる一方、日本人は激減し外国人は激増、これからも移民受け入れ、日本人の子どもは生まれなくなっています。日本の伝統・文化・自然は無くなっています。
このままでは20年後、50年後、日本は無くなります。移民を受け入れて成功している国はありますか?
「自分の街でさえ、危険を感じるようになっている」
https://www.facebook.com/reel/1496687411678772

今、当たり前に享受できていることができなくなります。
講演会でお伝えしている通り、日本の当たり前(とても有難いこと)は、海外では当たり前ではないことが多いです。

日本語が通じる。日本の美味しいお米を食べる。治安が良い。犯罪が少ない。日常、緊張感を持たずに暮らせる。日本製の良い物を購入できる。

日本語が通じない。日本のお米が食べられない。治安悪化。犯罪増える。常に緊張して暮らさなければならない。日本製の本物がなくなり、お金を出しても買えない。

こうなることが目に見えているのに、何もしない。駄目ですよね?
当たり前にできていることが、いかに有難いか?日本の中だけにいると、その有難み・価値に氣付かない。

私が、1人何役もやって活動し続けているのは、日本消滅の危機だからであり、日本が順調なら講演も寺子屋もコミュニティもやる必要はありません。もう時間が無いのです。日本、子ども達を守るためには、今すぐ行動・実践を始める。そのための講演です。

保坂浩輝講演体験会「八方良しを目指して ~本物との出逢いで人生・日本が変わる~」
7月13日(月)
13:00~受付
13:30~16:00 講演・体験会+工芸品の解説
16:00~17:00 買い物タイム(希望者のみ)
17:00~19:00 懇親食事会

〇場所

寿司・和食おかめ
山梨県南巨摩郡富士川町大椚248-1
TEL 0556-22-1746

〇参加費  

講演会+懇親会食事(おかめさんのお寿司)付 4500円
(リピーターの方は4000円)
講演会のみ 2500円(リピーターの方は2000円)
CDプレゼント有

〇定員 講演会・懇親会20名

参加ご希望の方は、私にご連絡ください。

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