選挙の目的 / 生活が大変な原因を自覚しよう

2026-01-25 | 社会評論

世界・日本を支配している人達は、世界国家をコントロールしているとは知られたくないので、そういうことは彼らが支配している学校では教えない、マスメディアでは流れません。
学校教育がひどい理由
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=2351351268671256
ほんもの寺子屋は、彼らの支配下にはないので、そういう本当の話もしています。

学校とマスメディアが、2大洗脳装置です。そういう学校に、大事なお子さんを通わせて大丈夫ですか?
学校の先生が寺子屋に見学にいらっしゃると、本当は私達もこういうことをやりたいのですと仰って、帰られる。
一人一台タブレットなんて、やりたくないんです」と仰る。
子ども達も日本の未来も大丈夫ではないから、洗脳せずに本当のことを伝えるほんもの寺子屋」を立ち上げたのです。

支配者側の選挙の目的は、
①一応民主的に私達が物事を決めている、という建前の形式を作る
②党派に分かれさせることで、99%である私達を分断する
③何をやっても変わらないと諦めさせる

何党が良い、何党はダメだ。
ここまでは良いのですが。

 

〇〇党を支持しているあの人はダメだ、となってしまいがちです。
協力していくべき私達が、敵味方に分かれ、戦わされることになります。
様々な分野の政治課題がある中で、政党に分かれて戦うということ、政党政治というもの自体、選挙制度自体が、私達の暮らしを良くするために機能しない状態です。そもそも、選挙の仕組みや選挙に関する報道が公平ではありません。

今回、高市総理は、前回の選挙の時は、自民公明が与党で選挙をした。自民維新に変わったので信を問うと仰っていますが、国民に許可も得ず、連立を組み替えておいて信を問う、という理由で選挙をするということになると、今回の選挙後に、連立の組み合わせが変われば、また選挙をしなければならなくなりますので、おかしな理由です。
日本の総理は”課長”ですから、今回もシナリオがあり、命令された可能性もあると思います。

それはさておき、選挙で分断が起きるのは支配者の思う壺であり、以前にも書いたように、日本の悪い点です。
政治の話を日常的にしよう 意見の違いで人を遠ざけない
https://www.hosaka-n.jp/blog/cat08/7421.html

社会が良くならない、生活が大変な原因は、私達自身にあります。
投票に行かない人=無関心・諦めの人、が多いのが最大の原因です。
投票権がある国民の約20%以下、5人に一人も投票していない政党が、物事を決める立場に立ち、ひどい政治を続けてきた結果が今です。
久米宏さんのお話「投票所に言ったら変わる」
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1249192413771676

一方の既成野党も、どの党もワ〇〇ン法案に反対せず、私達国民の命や健康を守ろうとしませんでした。本来、この時点で議員の資格がありません。現時点では、接種の被害や犠牲がわかっているのですから、今だに止めると言わない議員は、投票に値しません。私達国民を守る氣がないからです。
厚生労働大臣が以下の動画ですから、どうしようもありません。
https://www.facebook.com/reel/1164034445899114

投票に行かない5割の人が、適切な投票をすれば、大きな変化を起こせます。
やるかやらないか、それだけです。

②と③に引っかからないようにしたいものです。

分断されず、諦めずに行動していきましょう。
それが、子ども達や命を賭して日本を守ろうとしたご先祖様への責任です。




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