スマホ・ゲームは最強のドラッグ

2026-03-14 | 社会評論

欧米では、スマホの子どもの悪影響を考え、ガラケーが復権しているそうです。
本来は、酒・タバコ・ギャンブルと同じように、国がスマホ・ゲームは18歳以下禁止とすべきと思います。
本質は予防接種と同じ。企業の利益のために、子ども達を喰い物にされていて、それに親が加担している状態です。

ところが接種のことは声を上げる人が多いのに、子どもにデジタル機器を使わせる危険性は声をあげる人がほとんどいません。

国が規制しないなら、あれば子どもは使ってしまうのですから、親が与えないことが大事です。大人が子ども達を守りましょう。それが親・大人の役目・責任です。

「スマホ・ゲームは現代の最強のドラッグ」
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=2268899000254208


「海外では子どものSNSを禁止に」
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1692103251748565

「スマホ・ゲームを好きなだけやらせると、とんでもないことになる。この怖さを日々感じている」
「日本以外の多くの国は厳しく取り締まる動きがある」
「スマホ・ゲームは、ドーパミン強制発生装置。他には、酒・タバコ・ギャンブル・麻薬。依存性が高く、危険なので未成年は禁止(麻薬は大人も)。なぜかスマホ・ゲームだけ禁止されていない」
「スマホは脳に悪影響があることは科学的にも出ているし、体感的にもわかっている」
https://www.youtube.com/watch?v=mNlvATQ-xws






戻る