子宮頸がん予防接種も危険で不要

2026-08-10 | 社会評論

また今、子宮頸がん予防接種の大キャンペーンが行われています。
日本を守ることが人生の目的である私。遅くなってしまいましたが、これを書かないわけにはいきません。
女の子達が狙われています。日本の若者を犠牲にし、不妊も増えるでしょう。絶対にダメ、です。
被害に遭ってから、知らなかった、では、子ども達が可哀相。
私は、生まれた時から予防接種は一切しない、で子ども達を守りました。

下記にも紹介しますが、お嬢様が接種被害に遭った梅本邦子様(お会いしたことがあります)の記事
ほとんどの医師はワクチンについて、ましてリスクについて正確な情報を知りません。
接種後の健康被害には責任を持ちません』
そもそも、HPVワクチンは子宮頸がんを予防するものではなく
これが現実事実です。

感染
騒動の時に、私が接種やマスクはしないほうが良いと書いたら、医者でもないのに専門家ではないのに」と責められ、炎上したことがありました(笑)。でも、感染騒動は医療の問題ではなく、政治社会問題なのです。だから私の専門です。
母里啓子先生も全てのワクチンは不要です。ワクチンは、政策ですと仰っていました。
 
そして、今の世は専門家を洗脳することにより、ビジネスとしています。医者ほど薬や予防接種が必要と洗脳され、農家ほど農薬化学肥料が必要だと洗脳されています。

専門家やメディアの言うことを鵜呑みにする人間を大量生産するのが義務教育ですから、義務教育以外の学びの場、寺子屋を全国に広める必要があるのです。

そもそも、遺伝子組み換え食品は食べないのに、遺伝子組み換え〇〇〇〇は、自分の体に打ってしまうということだけでも駄目だとわかります。添付文書や中身を知れば、私のように、1億円くれるとしても打たない、という結論になります。最低限、この2つだけは見てください。
『こんなことをやっていれば国が滅ぶ』
ワクチンで一体何人死んでる!これは重大な殺人だ』
https://www.facebook.com/watch?v=1056091027315956
共に仰るとおりで、私も国による殺人、と書いていました。子ども達・日本を守るために、私は講演会や寺子屋、情報発信などの活動を続けています。

『国は極めて悪質な情報操作を行った』
コロナワクチン接種者の方が感染率が高まる事を国が隠蔽🤷‍♀️
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=2278151982927075


厚労省もとんでもないことを言っていますよ。
「被害のデータを収集するため」
「コロナワクチンを打つと50%以上で疼痛、頭痛、疲労が起きています。10%以上で悪寒、発熱、吐き気が起きています。頻度不明で心筋炎、心膜炎も起きています」



江戸川病院 加藤正二郎院長
『ワクチン打った人が死んでるとしか思えない』
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1544320123805868




27歳と28歳の息子を亡くしたご家族の意見陳述
https://www.facebook.com/reel/1007982535493275



健康被害
https://www.facebook.com/reel/28042401968677000



7月16日、一般社団法人ワクチン問題研究会が、3万5千筆超の署名を提出
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=28888223804110734
京都大学名誉教授福島雅典先生
遺伝子製剤をワクチンと嘘をついて国民に打たせ!
健康な人の遺伝子🧬が改変されてる可能性がある!
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=2217366385728230


『接種者が増えると患者が増加』
https://www.facebook.com/reel/997221283143338



梅本邦子様の記事
『最近HPVワクチン接種を勧めるための宣伝が驚くほど活発です。

まるで、今のうちに打ち切ってしまおうとしているかのように感じます。
ワクチン接種には予想もしない副反応症状が現れることもあります。
もちろん接種した人すべてに副反応症状がでるわけではありませんが、ワクチンとは免疫に影響を与えるものなのでアレルギーのように個人差があります。
ただその反応はどのような人にでるのかなど調査は一切されていないので一か八かの賭けです。
そもそも、HPVワクチンは子宮頸がんを予防するものではなく子宮頸がんの原因の一つとされているHPV(ヒト・パピローマ・ウイルス)の感染を防止するだけのものです。
このHPVは大昔から存在するありふれたウイルスです。
50%~70%の人は一生のうち一度は感染するといわれていますが、感染しても2年ほどでほとんどの人(90%)は自然に排除してます。
子宮頸がんにまで進むのは持続感染者した人のうち0.15%ほどです。
若年層で子宮頸がんにはほぼなりません。
まして亡くなる方のほとんどは中高年以降の高齢者です。
国内でHPVワクチンで子宮頸がんを予防した実例はありません。
HPVワクチンが安全だ・有効だと発表している論文は、著しい偏りがあったり、ワクチンメーカーからの資金提供、あるいはメーカーと関わりのある人物が著者だったり研究に携わっていたりします。
正確で公平な内容とは限りません。
子宮頸がんの原因の一つと言われているハイリスクのHPVは15種類ほどあります。
そのうちワクチンが対応しているのは7種類です。
ワクチンを打っても結局は検診が必要です。
であれば、重篤な健康被害を受ける可能性のあるワクチンを接種しなくても、検診を受ければいいということです。
厚労省のリーフレットにも20歳になれば2年に一度の検診をと書いています。
それにHPVワクチンができる前は、産婦人科の医師は子宮頸がんは検診で防げると言っていました。
以上を鑑みてもHPVワクチンの必要はあるのでしょうか。
私は全くないと考えています。
接種後に深刻な健康被害が起こっても治療する方法がありません。
中高年で罹る病気を予防するために、効果も不確かで、他の定期接種のワクチン よりも数倍も重篤な副反応症状をだすワクチンを打つメリットとは何でしょう?
上記のような情報は接種する医師は教えてくれません。
ほとんどの医師はワクチンについて、ましてリスクについて正確な情報を知りません。
接種後の健康被害には責任を持ちません。
厚労省が安全だと言っているから程度の認識です。
そういったことを踏まえて接種をする・しないを考えてほしいと思います。』



広島県の産婦人科 藤原紹生医師(お会いしたことがあります)の記事
『HPVワクチンは、以前は「子宮頸がんワクチン」と呼ばれていました。この言葉の意味は、子宮頸がんを予防できる、と受け取るのが普通でしょう。
HPVは、私たちが生活する中で皆自然に曝されるウイルスで、90%は自然消失すると言われ、HPVが子宮頸がんまで発展する確率は0.10-0.15%とされています。言い換えれば、HPVは99.85-99.90%の人たちには子宮頸がんを発生させない、ということです。(私個人は、子宮頸がんを発生させる要因は、HPVではなく、他にあると思っています)
99.85-99.90%の人が子宮頸がんにならない、のであれば、普通の常識がある人ならば、「HPVと子宮頸がん発生は関係ない」と思うでしょう。
私はHPVワクチンで、子宮頸がんを予防できるとは思いません。HPVワクチンは、組換えDNAワクチン、遺伝子の注射です。打ったことにより、ギラン・バレー症候群などの健康被害にあってしまった女の子たちは大勢います。国や製薬会社を相手取った訴訟になっています。
これを推奨する先生方の理論や意図が理解できません。』

藤原医師のお話
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1294551932668743
『もの凄い恐ろしい事です』



斎藤和子様の記事
『「子宮頚がんを90%予防できる」とか「未来のわたしを守れる」とか書いてますがウソです
子宮頚がんワクチンの重篤副反応被害報告はコロナワクチンの次に多く、しかも
子宮頚がんそのものを予防する効果はまだ証明されていない‼️
と、ワクチンの添付文書に書かれています
プラス面だけアピールし副反応には一切触れないのも罪深いです
子宮頚がんワクチンは2013年に積極的勧奨が開始しましたが、接種後に重篤な被害が続出し僅か2ヶ月で積極的勧奨が中止になりました
全国のワクチン被害者が国と製薬会社を提訴した集団訴訟が10年経った今も未解決です
2022年に積極的勧奨が再開され、再びワクチン被害者が続出、しかも子宮頚がんを予防する筈のワクチンで子宮頚がんになっているではないですか‼️(10.11枚目重篤症例)
テレビCMやXを見て安易に子宮頚がんワクチンを打とうと思わないで!調べて欲しい
コロナワクチンが史上最悪の薬害なのは明らかです。
コロナワクチンを推進し国民に多大な健康被害をもたらした政府自民党は、追及されず誰も責任を取らず今年の衆議院選挙では歴史的大勝を納めました
男子にもHPVワクチンを、妊婦にもワクチンの公費助成拡大を、と公約に掲げたチームみらいがまさかの大躍進を遂げました

「ワクチン神話捏造の歴史」
「由井寅子の予防接種と医原病入門」
「トレバー・ガン 予防接種は果たして有効か?」
これらを読むと、ワクチンには効果がなく医療的なイカサマなのは明らかです
アトピー、アレルギー、喘息、発達障害、慢性疾患、自己免疫不全などが増えているのはワクチンが引き金になっているから!

効果が無いのにワクチンを推進するのは、儲かるから
製薬会社が多額の資金を投入しメディアがキャンペーンをし政府を動かす構図が、天然痘の時代から今日まで続いています

ワクチンの歴史を知るほどに、こんないい加減な代物が今も有効な医療手段として使われている現実にぞっとします



森田洋之医師の記事
ワクチン打ってから白血病・腎臓病・心疾患などの死亡が突如増加、しかも日本人の総死亡数も突然増え出した。
でも医師も厚労省も「ソンナノカンケイネー」と言って接種を続けたんです。
どうすんのこれ。
世界では大問題になってるんですけどね。日本ではテレビが言わないから無いことになってる。
(その後感染予防効果も殆どなかった…と尾身さんが暴露するおまけ付き)』



https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=851761307711476
『安全ですって言った奴 全員嘘つきですからね💢



『葬儀が激増』
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=731250319415630
私の知人のお坊さんも同じことと、突然死と癌が増えたと仰っていました。



医師Shugo Tagashira氏の記事
相応の時間をかけてHPVワクチン推進論文を読み込んでいますが、次から次へと見つかる詐欺的トリックとその卑劣さに言葉を失い続けています。こんなにもおかしいことがどうして見過ごされ続けるのか、医療界の監視能力の乏しさにも正直嫌気がさしてしまいます。心も何度も折れそうになります。



https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1398455552198761

上城孝嗣様の記事
「インフルエンザはドル箱」
85歳の元厚労省幹部が静かに暴く、ワクチン政策の裏側
「ワクチンが必要なものの条件は、病気が重篤である事。軽いものを予防する必要なんてないんです。」
医学博士で、元・国立公衆衛生院疫学部感染症室長だった母里啓子さんが、こう語ります。2019年当時「もう引退させてほしい」と言いながら、やめられないと静かに続けています。
彼女が長年関わってきた「ワクチントーク」は、かつて学校でのインフルエンザ集団接種を実質的に減らし、接種者を年間6万人まで落としました。
しかし今、日本のワクチン行政は「戦後で一番厳しい局面」に入っている、と母里さんは警鐘を鳴らしていました。
需要検討会では「どう宣伝したら国民が打ってくれるか」が議論され、病気を防ぐ話ではないという現実。「インフルエンザは政策であり、ドル箱」
・・・検査で儲け、接種で儲け、薬で儲ける構造がある、と指摘します。
あなたは、厚労省や政府を信用できますか?













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