米議会公聴会、ファウチへの質問/「新型コロナウイルスの真実」

2026-08-08 | 社会評論

日本の国会でも、コ口ナ禍ではなく”コ口ナ対策禍”を起こした専門家・政治家などに米議会と同じことをやる必要があります。日本は、総括・反省がまったくなされていない。大問題です。

モレノ上院議員、ファウチに対して

「あなたが行ったことは、この国に対する恥辱」
ファウチは、111回も黙秘。

日本でも、間違ったコ口ナ対策を推奨・実行し、多くの死者、健康被害、倒産・廃業を生むなど多大な悪影響を及ぼした人達は責任を取るべき。
うちの店の取引先も素晴らしいものを作っていましたが、倒産し、仕入れること、買うことができなくなりました。騒動が創作されていなければ、今も続いていたでしょう。



田中千秋様のFB記事。


『米議会公聴会、ファウチへの質問。
何を言っても黙秘権を貫くファウチに、それでも立ち会う議員たちと国民にズシンと響く質問をする。
この質問をしたモレノ上院議員はファウチに向かい合うために全ての事業を売り払い、上院議員に立候補し、六年を経てこの席に座ることができた。必見。』
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=2223427921769129



こちらも日本のメディアでは報道されません。

以下、粟津 佳衣子様のFB記事

ホワイトハウス公式発表「新型コロナウイルスの真実」
https://www.facebook.com/reel/966619396442564

✅コロナウイルスの起源
・武漢には中国最大のSARS研究施設があり、不十分なバイオセーフティ水準で機能獲得研究を行ってきた経緯がある
・武漢ウイルス研究所の研究者らが、コロナ確認の数ヶ月前、2019年秋の時点でコロナ様の症状を発症していた
・コロナウイルスには自然界には見られない生物学的特徴がある
・全症例が単一の感染事例に由来しており、複数回のスピルオーバーが起きた過去のパンデミックとは異なる
・自然起源説の証拠があるなら、とっくに表に出ているはずだが、出ていない
✅WHOの失敗
・中国共産党の圧力に屈し、国際的責務より中国の政治的利益を優先した「重大な失敗」だった
・新たな「パンデミック条約」の取り組みは米国に害を及ぼす可能性がある
✅ファウチ関連
・自然起源説を後押しした論文「The Proximal Origin of SARS-CoV-2」は、ファウチが主導して作らせたものだった
・非公開の議会証言で、ファウチは6フィート・ソーシャルディスタンスの基準について「なんとなく出てきたものだ」と証言した
✅コロナ情報統制
・公衆衛生当局は矛盾したメッセージ、場当たり的対応、透明性の欠如で国民を誤導し続けた
・ラボ流出説など不都合な言説を悪者扱いし、国民の医療選択を強制・誘導しようとした
・バイデン政権はSNS大手企業と結託し、コロナ関連の異論を「完全な検閲」で封じ込めた
✅NIH(米国立衛生研究所)の失態
・危険な研究への資金提供
・監督体制が不十分かつ信頼性を欠き、公衆衛生と国家安全保障に深刻な脅威をもたらしている
・ファウチの上級顧問デビッド・モレンス博士が調査を妨害し、議会に虚偽証言を行い、連邦記録を違法に削除し、ダザク氏に非公開情報を漏らした
✅バイデン政権HHS(米国保健福祉省)、ニューヨーク州の妨害
・バイデン政権下のHHSが数年にわたり調査を遅延・混乱させ、非協力的な対応を続けた
・ニューヨーク州(ホークル知事)が文書を黒塗り、不当な特権主張・文書隠しで、クオモ元知事のコロナ対応への調査を妨害した
✅社会的距離・マスク・ロックダウン
・「6フィート・ルール(ソーシャルディスタンス)」は恣意的で科学的根拠がなく、学校や中小企業を閉鎖に追い込んだ
・マスクの有効性を裏付ける決定的な証拠はなく、当局の方針転換が国民の不信を招いた
・長期ロックダウンは経済・国民の心身の健康、特に若年層に計り知れない害を及ぼした
✅ニューヨーク州の対応失敗
・クオモ元知事の3月25日命令(陽性者の介護施設受け入れ強制)は「医療過誤」だった
・クオモ政権はその悲惨な結果を隠蔽し、責任逃れを図った
✅エコヘルス・アライアンス関連
・ピーター・ダザク氏率いるエコヘルスが、米国の税金を使い武漢での機能獲得研究を助成していた
・HHSがエコヘルスに対する資格停止手続きを開始、全助成を停止した
・司法省がエコヘルスのパンデミック期の活動を捜査している

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