本日9月3日は、ほんもの寺子屋の2学期始業式でした。
生徒が2人増え、嬉しい始業式となりました。
ほんもの寺子屋の存在が知られ、「月に何十万払う価値がある(保護者のご意見)」という価値が広まれば、希望者殺到、定員になるでしょう。定員まで、あと7名。入るなら今のうち、だと思います。
前回の投稿のように、学校に行くことの様々な悪影響(洗脳・デジタル化など)を考えれば、学校に行くことが普通、ということ自体が洗脳・異常であり、寺子屋(私塾)が日本中にできて、寺子屋に行くのが当たり前、普通、標準という社会になり、”日本復活”となれば良いと思っています。
残念ながら、日本の政治・教育は狂っています。中野裕司さんは、「狂育」と仰っています。
資本家に支配されているからで、私達や子ども達のためではなく、資本家に都合が良い政策が長年続いています。
デジタル化は接種と同じで、海外で失敗したことを後から周回遅れで取り入れる日本。有り得ないことです。
接種の時は、反対の声をあげず、従って大変な犠牲(死者・副作用)を生みました。
デジタル化も反対の声をあげず、従って子ども達を犠牲にしますか?
過ちを繰り返しますか?
私はそれはできない、嫌だから、ほんもの寺子屋を創り、歯を喰いしばってでも続けてきました。
その生き様こそが”教育”だと思っていますし、なんとかしようとする大人がいなければ、子ども達は不幸だと思います。
学校に行けない、のではなく、行かない。
学校がやばい所と感じられるのは正常な感覚・感性を持っているお子さんかと思います。
ほんもの寺子屋は、デジタル化推進せず。
脳や目への悪影響、成績・集中力低下、弊害は他にも、を考えれば、子ども達を守り、健全な成長を願うのであれば、学校よりも「ほんもの寺子屋」のほうが賢明な選択枝であることは明白でしょう。
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鈴木亮様の投稿「国会が狂気の沙汰」
https://www.facebook.com/reel/1340169751603848
「紙のほうが早く記憶できる」
「デジタル化は権力者に従順に従わせるための政策」
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吹田市議会議員 中西勇太様の投稿
『「家庭で子供達に与える」スマホや「学校も子供達に与える」タブレットが
子供達の健やかな成長を妨げる行為になっている
大人が反省してスマホなどから子供達を守りましょう』
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「子どもがいたら絶対規制する」谷口たかひささん
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1594251518716335























