私は、「日本中に寺子屋を創ることが必要」と言っています。
なぜか?
以下の動画
https://www.instagram.com/reels/DbQHYF2PxG5/?hl=ja
のとおり、学校が「洗脳の場」となっているからです。重要な学校の本質です。そもそも先生も義務教育で育っているので、大人になっても洗脳されたままの先生が一定数いらっしゃいます。
洗脳されていなければ、子ども達に虐待のような感染対策をさせることもなかったでしょう。
先生に限らず、大人全般が洗脳されているわけですから。そうでなければ、遺伝子製剤・生物兵器を自分の体に入れるという選択はしません。接種後多数の死亡・副作用、いまだにマスクを外せない子ども達、という悲劇を生みました。
上記動画で「メディアでも洗脳し、学校教育でも洗脳する」と私と同じことを仰っていますね。
これが日本の問題の本質です。
ほんもの寺子屋は、この2大洗脳装置に洗脳されない子ども達を育てるため=日本再建=ひっくり返すために、立ち上げ、運営しています。寺子屋教育を受けた人が多数派になった時、本当の意味でひっくり返ります。100年計画です。
癌教育だけではなく、同調圧力、自虐的な歴史、デジタル化、性教育、進学・就職が当然、パンに牛乳、日本のことや素晴らしさを教えず外国のものばかり(小3から英語、中学でダンス必修)、などなど。
リニアもメリット(これも疑わしい)だけ教え、デメリット・問題点には一切触れない。←まさに洗脳教育です。
現場の先生方は、一生懸命されていますが、大元(外国勢力支配下の文部科学省)の方針が間違っているのですから。
義務教育・高校・大学に行くのが普通・当然。ということ自体が洗脳です。
学校が良い教育をしていれば、まともであれば、わざわざ寺子屋を創る必要はありません。
下記で紹介しているように、現場にいた元先生が「学校で生徒も教師も殺される」と書かれています。洗脳どころか殺されてしまう。
学校が問題だらけだから、学校に行かせるのは危険すぎるから、悲劇をなくすために、ほんもの寺子屋を立ち上げ継続しているのです。
子ども達が洗脳されないために。
明日、ほんもの寺子屋、2学期始業式です。
お子さんを守りたい方は、ほんもの寺子屋へどうぞ。
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元小学校教員・東谷様の記事
「子どもの自殺 「学校」が変わらない教育できないとしたら新しく必要な場を作るしかない」
七沢智樹様(山梨県立大学 特任教授)のFB記事
『ぜんぜん「普通の学校」に行きたがらない。それで話を聞いてみるとその「普通の学校」は、やっぱりぞっとするほどひどいところだとおもった。子供の言うことは正しいと思った。先生は本心で話していない、どうでもいいルールばかり、その理由も教えてくれない。これはある種の思想教育だと思う。そして「日本人」が完成していく。末恐ろしい。AI時代に社会に出で玉砕するだけの人材を育成しているように見える。かくいう私は、学校は大学までなんとかドロップアウトしなかったが、作文とかでよくその問題を書いた。高校の時に、高校教育が受験のせいでいかに破綻しているかを小論文に書いたら、えらい褒められて、その小論文が全校に配られた。先生もわかってんじゃん!いつかそういう教育は終わるんだろうと思った。それから30年、何も変わっていなかった。』























