私の著書「八方良しを目指して」の中で、「現場が大事」と書いています。なので、色々なお店の方の話を伺うことがあります。現場の声を聞くと、以前からの予測通り、いよいよヤバイ時代に突入した、と感じています。
今まで当たり前のようにできていたことができなくなる、普通に買えたものが買えなくなる、ということがドンドン増えていくでしょう。物の値段が考えられないほど上がる。作る人、職人さん、農家さんなどがいなくなる、からです。
当店の品物も値上がりしていますが、今後もそれは続くでしょう。お金の価値が下がり続ける、ということです。
生活が困難になる人、倒産・廃業が増加するでしょう。と書いたら、「若者の生活保護申請が、25年前の7倍」という情報が入りました。すでに困難になっています。貧困で結婚できない、子どもを産めない、という社会。衰退するに決まっています。そうならないように13年間講演会を続けてきたわけですが、私の講演会に参加したことがある人は、日本国民の1%もいません。7月13日の講演会、申込受付中です(笑)。
私は、それを見越して、6年前に助け合い協力する、循環させるための共同体(コミュニティ)を創って継続しています。
本格的なサバイバルの時代ですから、分断・対立している場合ではなく、家族・仲間・地域で力を合わせていくことが大切。
買物・飲食・支払いは、「ネット・キャッシュレス・外国のもの」ではなく、「地元店・現金・国内地域内のもの」=「外に漏らさず循環させる」=「助け合う、分かち合う、与え合う」ことが、より重要な時代になった、ということです。
外資・大企業・富裕層に都合の良い社会。庶民の生活、中小企業・個人商店の経営を、どんどん苦しめる。
そういう政策をやり続けてきた結果です。自民党は、大企業から多額の献金を受けていますから。それを許し、従ったのも私達。黙っているのでやりたい放題です。
日本を良くしていくには、有権者ではなく「主権者」になる、ということもお伝えしました。
時代に流されている場合でもなく、「適切な判断・選択をする」ことが重要で、それは世間の大多数・一般常識と言われるものとは逆のことがほとんどです。政策・大多数・一般常識が間違っている(コ口ナ対策がその典型)から、現状の日本・失われた30年となったのです。子育て・教育・エネルギー政策・医療・食糧など、すべてが根本から間違っている、と言って良いでしょう。
その点については、別途投稿します。
今まで当たり前のようにできていたことができなくなる、普通に買えたものが買えなくなる、ということがドンドン増えていくでしょう。物の値段が考えられないほど上がる。作る人、職人さん、農家さんなどがいなくなる、からです。
当店の品物も値上がりしていますが、今後もそれは続くでしょう。お金の価値が下がり続ける、ということです。
生活が困難になる人、倒産・廃業が増加するでしょう。と書いたら、「若者の生活保護申請が、25年前の7倍」という情報が入りました。すでに困難になっています。貧困で結婚できない、子どもを産めない、という社会。衰退するに決まっています。そうならないように13年間講演会を続けてきたわけですが、私の講演会に参加したことがある人は、日本国民の1%もいません。7月13日の講演会、申込受付中です(笑)。
農家さん、漁師さん、職人さん、子ども、若者を大切にしてこなかったツケを払うことになります。
私は、それを見越して、6年前に助け合い協力する、循環させるための共同体(コミュニティ)を創って継続しています。
本格的なサバイバルの時代ですから、分断・対立している場合ではなく、家族・仲間・地域で力を合わせていくことが大切。
買物・飲食・支払いは、「ネット・キャッシュレス・外国のもの」ではなく、「地元店・現金・国内地域内のもの」=「外に漏らさず循環させる」=「助け合う、分かち合う、与え合う」ことが、より重要な時代になった、ということです。
外資・大企業・富裕層に都合の良い社会。庶民の生活、中小企業・個人商店の経営を、どんどん苦しめる。
そういう政策をやり続けてきた結果です。自民党は、大企業から多額の献金を受けていますから。それを許し、従ったのも私達。黙っているのでやりたい放題です。
日本を良くしていくには、有権者ではなく「主権者」になる、ということもお伝えしました。
時代に流されている場合でもなく、「適切な判断・選択をする」ことが重要で、それは世間の大多数・一般常識と言われるものとは逆のことがほとんどです。政策・大多数・一般常識が間違っている(コ口ナ対策がその典型)から、現状の日本・失われた30年となったのです。子育て・教育・エネルギー政策・医療・食糧など、すべてが根本から間違っている、と言って良いでしょう。
その点については、別途投稿します。























