山梨日日新聞12面に全面意見広告掲載!

2022-02-08 | 社会評論

 1月20日に「山梨日日新聞意見広告掲載へ」という記事
http://www.hosaka-n.jp/blog/cat08/6853.html
を書いてから19日後の本日2月8日、山梨日日新聞12面に『厚労省ホームページから「未成年接種」を考える』が掲載されました。

神奈川新聞、岐阜新聞、茨城新聞でも本日掲載され、4紙同時掲載です。
以下のページの中の動画で4紙同時掲載について説明されています。
2月7日知っといてニュース

 この広告を掲載OKしてくださった山梨日日新聞、掲載費集めにご尽力いただいた皆様、寄付してくださった皆様に感謝申し上げます。
この2年間、山梨日日新聞は、噓と偏向報道を続けてきましたが、これを機に、「陽性=感染」などの噓の報道を中止し、両論併記、バランスの取れた記事を望みます。

 山梨県の皆様、子ども達の命・健康・未来がかかっています。子ども達を殺すのか、傷つけるのか、虐待するのか?それとも守るのか?
子ども達のために立ち上がるのか?行動するのか? 沈黙=黙認、何もしないのか?

 子ども達・山梨・日本を守るために、立場や信条を超えて、この広告の大拡散をお願い致します。
日本は歴史上、最も異常な状態に置かれています。異常な政策にほとんどの人が従い、異常な報道に対し、声を挙げない=加担しているからです。
 添付3枚目にあるように、日本では一度もコ口ナは流行していないのに、接種開始後、東日本大震災の年を上回る超過死亡となっています。大変な人災(対策禍・報道禍)です。
皆で力を合わせ、「大転換の令和4年」にして、未曾有の危機を乗り越えていきましょう!

 政治家・行政・医療関係の皆様へ

 この意見広告から事実を知っていただき、県民の命を守る政策への大転換を心よりお願い致します。接種事業を継続することは殺人犯になることを意味します。責任は重大で、「知らなかった」では済まされません。また、増す苦をしない人、接種しない人、グリーン認証を取得していない店舗などへの差別も、当然ですが許されません。
山梨県知事の政策に全国から批判が殺到したように、今の差別・ファシズム政策を即時中止・撤回してください。
 医療関係の方は、接種した場合の危険性(リスク)について、接種前に必ず説明する義務があります。これを怠った場合は、訴訟になり、損害賠償を求められることもありますので、たくさんの死者が出ていることを伝えてください。







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