兵庫県から朗報

2021-06-18 | ほさか式幸せ生活

 もういい加減に間違った対策から転換せねばいけません。
元加西市長の中川暢三氏が、兵庫県知事選挙に私が書き続けてきた提言を多数取り入れたコロナ対策「兵庫モデル」(添付)を掲げて立候補されますので、兵庫の皆様はぜひ応援しましょう!
 皆様の命・健康・子ども・地域・日本を守るため、全国にこの動きが広まることを期待します。政治家の皆様が勇氣をもって適切な対策に切り替えることがとても重要です。
47都道府県のうち、一つでも適切な対策に転換をすれば、続く自治体も出てくるでしょう。
また人任せではなく、皆で少しづつでもできることをやること、行動することが大切です。日本を守る方法はそれ以外にありません。

 内容は、以下、私のFBF内海功一さんのブログをご覧ください。
兵庫県知事候補の「新しい感染症対策「兵庫モデル」」
「僕にはこの流れを止めるのに何のチカラもないと思っていましたが、違っていました。僕自身に大きな力がなくっても、託せる方に少しの勇気を持って話してみる事で事態は変わっていく」




社会的距離・自粛・マスク着用・分断、終わりにしよう

2021-06-13 | ほさか式幸せ生活

 私が1年前の今日6月13日に細谷さんの記事を紹介していました。素晴らしい記事なので、再びご紹介します。
皆でやれば、ノーマスクは簡単に実現します。
「学校で行われている全ての対応の意味がわからない」
「社会的距離・自粛・マスク着用、そして分断、終わりにしよう」
まったく同意です。
 
「マスクを外します」細谷隆さんの1年前の記事
 
「マスクを外します
というか
そもそもほとんどしてないけど」
「一番の理由は「肌感覚」
周りや知り合いで罹った人がいない
そのへんでバタバタ人が倒れてない
そういう感覚は大切にしたい
これは恐いウイルスなのか?
恐いとはどうしても思えない
本当に恐いものなら
テレビ、ラジオ、ネット
その情報なんかじゃなく
もっとみんな感じるはず」
「自粛で何か守られたものがあるか
給付なしの自粛要請で
店の存続を諦めた人
職を失った人
全く影響ないと
そう思ってる人もいるだろうけど
この先ずっと関係ないとは思えない」
「子供たちの発症数からみれば
危なくないのははっきりしてる
学校で行われている
全ての対応の意味がわからない
子供たちの抵抗
それが許されてる学校はあるんだろうか
子供を支えるのは大人の役目
その気になれば声を上げられる」
「表に出てこない数
そこにこそ意味があるんだ
感染してることが分かった人数
毎日毎日
足し算して、、、
足し算して、、、
意味のない数字で
煽って煽って
それに意味があるとは思えない」
「恐いもの
それは「法治」ではなく「人治」
他県ナンバー車に石を投げ
タイヤを蹴飛ばし
マスクなしだと非難
距離が近いと睨み
ご近所の手前マスクしなきゃ、、、
それが本音
コ口ナ警察
自粛民兵
世間体
監視社会」
「ソーシャルディスタンス
自粛
マスク着用
そして分断
終わりにしよう。」

朗報 山梨県 今日からノーマスクに

2021-06-10 | ほさか式幸せ生活

 山梨県でも開示請求をした方がいらして、県も教育委員会もマスクが感染防止する根拠を示せないことが正式に回答されました(写真)。文部科学大臣も同じ回答をしていたので、当然ですけど。
根拠がないことに税金を使い、子ども達まで苦しめ、推進し続けてきたことが明らかになりました。それどころか、健康被害や悪影響が多数報告されています。
根拠が無い対策に従わないことは正しいことだと思いますが、従わない人をマナーがないとか非常識とかいう社会を作ってしまいました。
また、グリーン認証制度では従う店にはお金を出すが、従わない店にはびた一文出さない。不平等で、これも大問題です。
1日も早く廃止し、間違った危険な対策は中止すべきだと思います。
 
 山梨県の皆様、良かったですね。
命と健康を守るために、今日から堂々と苦しい・暑い・かぶれる・蒸れるマスクを外しましょう。
何か言われたら、「感染防止に効果があるという論文や公文書を示してください。根拠がないことをお願いや強制するのですか?」と言っても良いでしょう。
逆に、子どもに悪影響という論文は5月30日の講演でもご紹介しました。どうすれば良いかは、はっきりしています。

「マスクは健康な人がするものではない」
当たり前すぎることですね。ましてや、夏、熱中症の危険大です。
あとは、あなたがやるかやらないか、だけ。やれば99%マスクは終わります。
世界がどうなっていくかはあなた次第である、ということを自覚・認識してください。
未来は私達が創ることができるのです。




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