「どれだけ相手の想像を超えた悪をなすことができるかで勝敗が決まり、勝った方が支配する」

2021-04-01 | その他

 上記の文、まさに今の567戦争に当てはまりますね。
支配者は恐怖を煽り、噓で洗脳し、子ども達を犠牲にする。
親や保育士・教師が、守るべき子ども達にマスクを着けさせています。無自覚に彼らの手下になり、為すべきことと真逆のことをやっているのです。
 マスク99%=99%が戦争に加担=支配者の狙い通り=最悪の状態です。昨年から書き続けているとおり、次から次へと恐怖を創作し、状況は悪化するばかりです。蟻地獄から脱するには、覚醒して行動するしかありません。

 日本人に一番欠けている点は
「私たちは今、私たちを支配している人たちがどういう相手なのかを知る必要がある。相手は同情や共感が通じるような相手ではない。まさしく悪魔主義的な考えで生きている人たち」ということを理解していないことでしょう。
 人が良い日本人には理解不能で信じ難い世界的な詐欺=「壮大な茶番劇」=情報戦争なのです。
 
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Chihiro Sato-Schuh様の記事
「悪を志向する人々」
 
「悪事というものは、欲でしてしまったり気がつかないでしてしまうものであって、それ自体を求めるものではないと私は今まで思っていた。だけどこの頃は、本当に悪を追求して生きている人たちがいるのだということが、いやおうもなく見えてきてしまっているようだ。いやそれどころか、これまでの世界がまさに悪魔主義的なものに支配されていたということが。」
「映画「スライヴ」を最初に見たのは7年くらい前のことだったけれど、あのときは企業や政府が故意に毒を盛るようなことをしているということにもう大きなショックを受けていた。311のときに、人が死ぬのを何とも思わないような人たちが政治を裏で操っているらしいことを見ていたから、それも納得できた。そして311から10年経った今、私たちは世界中が深い闇の力で動かされているのを見ているわけなのだ。」
「闇の組織は、加害者になることができる人間を信用するのだ。悪事をなした人間は、脅すことができるので裏切らないし、どんな残虐なことでもやらせることができるからだ。そういう人間が、マリオネットとして政治家などに据えられていたりする。こういう人たちは、一見悪気などなさそうに見える。彼らは、裏からの指令に無条件に従っているだけだし、それに残虐なことも平然としてできるところを信頼されているからなんだと思う。
悪の世界では、どれだけ平然として人を苦しめることができるかが勝ち負けを決める。罪の意識を感じたら引き下がってしまうから、そこが弱みとなってつけ入られてしまうことになるからだ。これまでの支配の歴史、戦争の歴史を見ても、まさに同じことが言える。戦争というものは、まさかこんなことはしないだろうと思うような悪どいことをした方が勝つことになっているからだ。どれだけ相手の想像を超えた悪をなすことができるかで勝敗が決まり、勝った方が支配することになる。」
「悪魔主義者はまず絶対服従を誓うことで仲間に加えてもらうのだそうだ。これはマフィアとかもそうだから、だいたい想像がつく。絶対服従を確かめるために、虐待したり残虐なことをさせたりする。そうやってあの悪魔主義者たちは、悪をなす原動力を養っているともいえる。そしてそれを、支配に利用しているわけなのだ。
私たちは今、私たちを支配している人たちがどういう相手なのかを知る必要がある。相手は同情や共感が通じるような相手ではないし、ましてや民主主義の原理だとか人権だとかで納得するような相手でもないのだ。私たちはこの一年間で、そのことを順々に知っていくことになった。そして今、私たちが相手にしているのは、まさしく悪魔主義的な考えで生きている人たちだということがいやおうもなく見えてきてしまったのだ。」
「ここまで来るということは、向こうももう相当に追い詰められているということなので、だからもう終わりが来ていることもわかるのだけれど、私たちがそこまで追い詰められるということは、まさに恩恵なのかもしれないと私には思えている。こんなことでもなかったら、ここまで真摯に自分の魂とつながり、その力の限りない強さを感じることなどあっただろうか? それも世界中の多くの人々がそれを同時に経験しているなんて? 
どんなことにも意味があり、この究極の悪でさえも意味があってできたのだとすれば、それはこんな悪でさえも人類は乗り越えていく力を持っているということを知るためなのだろうと思う。人類はついに善悪の彼岸へと超えていき、戦いと支配の連鎖を超えていくのだと思う。光と闇とがこんな歪んだものではなくて、本当の美しさを取り戻す地点へと向かっているのじゃないかと私は思っている。」


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