ビジネスになってしまった医療

2019-11-03 | その他

 出生後に異常なペースでワクチンを打たせ、赤ちゃんさえも喰い物にしている医学村、昨日の写真でわかるように死もビジネスにとりこまれています。
 現場で働いている方々は一生懸命で、大変な思いをされている方が多いと思いますが、どの業界でも決定権を持つ上層部は利益や株主最優先。大病院に勤務の医師の方からも、「上層部との会議ではお金のことばかり」というお話を伺っています。

 以前より、「自ら学ばないと家族を守れない時代」と言い続けています。
 現場を見ている色々な医師や看護師・整体師の方の講演やお話を伺ったり、本を読んでわかったことは、父のようにクスリ漬けにされ抗がん剤治療で死んでしまった人や、病院に行くことでさらに悪化したり、副作用に苦しむ人、病氣が慢性化する人、しないほうが良い治療や検査を受けている人がたくさんいる、ということです。

 現場の看護師さんなどは、患者さんのために懸命に働かれていますが、現代西洋医学・大病院は、患者のためではなく、製薬会社や医療機器メーカーの利益・その株主のため、お金最優先、という側面が大きくなりすぎていると思います。
 死亡や重篤な副作用が出ているワクチンを子どもに打たせるなんて有り得ません。これだけでも医学村の異常さが浮き彫りになります。

 インフルエンザの季節になりました。
インフルエンザのワクチンも予防効果、軽くなる効果はないばかりか、打った人ほどかかっている現実があります。
子宮頸がんワクチンも重篤な副作用で被害者が続出しましたし、発症率が増えたデータがあります。

「インフルエンザ狂想曲」
http://blog.drnagao.com/2018/03/post-6236.html…

「交通事故死の約20倍?!薬の副作用で死んでいく悲しい現状」
https://kanshoku.org/2015/10/30/sideeffects/…

「副作用で”認知症”」
https://www.facebook.com/watch/?v=419468308755580




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