インフルエンザが流行っている2つの理由

2026-10-02 | 社会評論

世間では、夏からインフルエンザが流行っているようです。
私は長年、接種・マスクをせず、インフルエンザにもコロナにもかからないですが。

流行っている理由
① 人にインフルエンザがうつるものを接種・摂取している

森一将さんのFB投稿
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1375905187958592
『生ワクチンなので、どうしても一、二週間はインフルエンザを撒き散らかすことになる』


村松ひろみさんのFB投稿
https://www.facebook.com/reel/1448961933786989
『
添付文書に「飛沫または接触により水平伝播する可能性がある」と書かれています。
副反応にもインフルエンザがならんでいます。』

もう意味不明です。
飛沫が飛ばないようにマスクをしろ、と言っていたのに、撒き散らす対策、人にうつる対策をしろと?

マスコミも全部が嘘・洗脳情報というわけではありません。
・現場でなんとか本当のことを伝えようとしてくださっている方もいますし
・全部嘘なら流石にばれますから、本当のことに嘘の情報を混ぜてきます
ネットも本当のことと嘘があります。AIも誤情報があります。
そこを見極めていくことが必要です。

流行っている理由
その② コロナ騒動の時の間違った感染対策(接種・マスクなど)により、免疫力が低下している
これも2020年から投稿していたことです。

そもそも風邪の対策として間違っているのです。
コロナの時から、伝播(シェディング)は問題になっていました。周りの人にも迷惑ですから、間違った対策=接種・摂取はやめましょう。

コロナ時に「コロナ禍」ではなく、「コロナ対策禍」のと同じで、今回も「インフル対策禍」です。

ー

以下の本間真二郎医師のFB投稿をご覧になり、正しい判断をしましょう。

『
もう10年以上、毎年繰り返し出している記事になりますが、重要ですので投稿します。

 インフルエンザワクチンと同時に、今年も高齢者を対象に新型コロナワクチンの定期接種が推奨されています。何度もお伝えしましたが、あらゆるタイプの新型コロナワクチンは受けてはいけません!年齢に関わらずです。

 本題です。私はインフルエンザの予防接種も反対の立場です。

また、タミフルや熱さましも必要なく、むしろ使わないほうが良いと考えています。インフルエンザワクチンを受ける前や流行が始まる前に多くの人に目を通していただきたいと思います。

〜インフルエンザ狂想曲〜

 私はインフルエンザの予防接種には反対の立場です。また、タミフルや熱さましも必要なく、むしろ使わないほうが良いと考えています。インフルエンザについてどのように考えれば良いでしょうか?

まず、インフルエンザという病気について簡単に説明します。インフルエンザは、インフルエンザウイルスの感染により起こる「かぜ」の一種で、かつては、流行性感冒と言われていました。つまり「はやるかぜ」という意味で、毎年冬に流行します。
かぜとは、様々な感染(90%以上がウイルス)によりのどや鼻に起こる炎症で、一般に軽症で最も多く、ありふれた、自然に治る病気の代表です。インフルエンザは、かぜの中では、熱が高く、ふしぶしの痛みやだるさなどの全身症状が出やすいのですが、自然に治りますので、かぜに対する対処をしていれば良い事になります。
では、なぜインフルエンザはかぜと区別され、毎年騒がれるのでしょうか。症状が強くうつりやすいという特徴があること以上に、インフルエンザを特別扱いすることにより、医師、病院、薬局、製薬メーカーのいずれにも利益になるからです。それにより、園や学校、会社、家庭が振り回されているというのが現状です。
シーズン前にはインフルエンザワクチンが大量に売れます。流行が始まってからは、病院では受診料、診察料、検査料、検査の説明料、処方箋料、証明書料などが取れます。学校や職場では治癒証明が必要ですので、原則として2回以上病院を受診する必要があります。薬局では、薬が売れ、調剤料が取れます。そして、実際に大量の薬が処方されています。
以下に、私の考えるインフルエンザについての問題をまとめます。
①ワクチン
結論を先に書きますが、インフルエンザワクチンには感染予防効果(コクランレビュー2006の報告より)も重症化(小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎)の予防効果(厚生労働省インフルエンザ脳炎・脳症に関する研究1999,2000の報告より)もありません。
インフルエンザワクチンの効果を報告している論文は、何百もあり、その効果も論文によってまちまちです。ワクチンを推奨する人は、効果の高い論文を、反対する人は低い論文を引用する傾向があったり、それぞれの論文の重箱の隅を突っつきあうような解説をしているのをよく見かけますが、水掛け論であり、あまり意味はないと思います。
医学論文が改ざんされるのが当たり前の時代になっていますが、コクランレビューは最も改ざんされにくいタイプの世界中の数十年間(数十万例)の論文をまとめたものです。インフルエンザワクチンは解析数が多ければ多いほど、解析年数が長ければ長いほど、効果は限りなく0(ゼロ)に近づきます(WHOも同様の見解です)。
インフルエンザウイルスはとても変異の激しいウイルスで、流行の型を予測してワクチンを作るという考え方自体が理論的に破たんしています。たとえ型が一致していても、日単位で次々に変異してすぐに違う型になるからです。つまり、理論的に考えてもインフルエンザワクチンに効果はないのが当たり前なのです。
また、ワクチンには水銀などの添加物が入っているため、副作用ははっきりと目に見えない形で長期的に発生する可能性があります。
他のワクチンと違い、インフルエンザワクチンは毎年接種を勧められるワクチンです。13歳未満の子どもは1年に2回接種です。水銀の脳内半減期は7~20年で、1回でも接種を受けると一生抜けない蓄積性の毒物ということです。
効果のないワクチンを、1歳から接種をはじめ、小学生までは1年に2回、その後も生涯ワクチンを打ちつづけるということはどのようなことなのかを、多くの人に考えていただきたいと思います。

②薬
インフルエンザの治療薬の代表であるタミフルは、日本1か国で全世界の約75%を使用しています。欧米ではインフルエンザは、何もしなくても治る病気の代表と考えられており、薬は不要で、特にタミフルは効果が低く、副作用が強いため基本的に使わないのが常識です。
インフルエンザが怖いのは、小児の脳炎脳症や高齢者の肺炎ですが、これらは他のあらゆるウイルスでも起こる病気で、インフルエンザウイルスだけを特別視する理由はありません。
タミフルにインフルエンザの感染や脳炎脳症の予防効果はありません。逆に、脳炎脳症はウイルス自体ではなく、熱さましやタミフルなどの治療薬が自然な経過に影響を与える為に発生する可能性が強く指摘されています。つまり、これらの治療薬が逆に病態を悪くしていると考えられるのです。

③保育園、幼稚園、学校、家での対応
学校や園での対応は、インフルエンザの流行期は少しでも熱があれば、病院の受診とウイルスの検査を勧めます。しかし、検査はまったく確実なものではないのです。
まず、検査ができるのは発熱から12〜24時間経過している必要があります(これ以前の検査は全く信頼できません)。インフルエンザであっても、ウイルス量が少なかったり、検査方法が適切でないとインフルエンザではないという結果がでます。
このように、ウイルス検査をたよりに感染の管理をしても、間違いが多いために効果は低く、実際に学校や園での流行を防げた事など全くないといっても良いのです。つまり、マニュアルに従って管理していても、ほとんど効果がない(自分たちの責任は追及されないかもしれませんが、子ども達たちにとって良いことはない)ということです。
本当の対策はとてもシンプルで、熱があればすぐに病院の受診を勧めるのではなく、かぜであろうとインフルエンザであろうと「コロナであろうと」帰宅させ、熱が下がり状態が落ち着くまで、まずは自宅での待機を指導すれば良いだけです。
家庭での対応にも問題があります。病院で検査を受け、インフルエンザでなければ、安心して幼稚園や学校に行かせるというのは間違った考え方です。
感染力の強いウイルスですので、完全に流行を防ぐことは難しいですが、「極力人に移さない」という観点からみても、検査自体が全く確実ではありませんし、インフルエンザは人に移してはいけなくて他のかぜは良いということはないのです。
繰り返しますが、かぜとインフルエンザ「コロナなど」を区別する必要はなく、症状が落ち着くまで自宅で待機し、しっかりとケアをしてあげることです。これが両親や保護者の本来の役割だと思います。もちろん、症状が強い場合は、医療機関を受診しましょう。
現代社会は、とりあえず見た目だけ良ければいいという風潮があります。医師も、学校も、会社も、両親も「自分たちはちゃんと対応している」というパフォーマンスのために、身体的にも、経済的にも、社会的にも多くの負担をかけて大騒ぎしていますが、対策が的外れで全く効果が上がっていないというのが、インフルエンザに対する日本の現状です。

今回の記事をまとめると、インフルエンザのワクチンは効果がなく、極力タミフルや熱さましも使わない方が良いということです。ですから、これらを受けたり、受けさせたりすることは、対策をしているというパフォーマンスにすぎません。ましてや有害な可能性があるものを強制することは、あってはならないことでしょう。
もちろん、予防や治療の対策を全くしないということではなく、普段から食事や生活を調え、免疫力や抵抗力を高めておくことや、発症した場合も、安静にして水分をとることを基本にし、食事や自然のものを使ったお手当、漢方薬などを用いるのが良いでしょう。
特に子どもに関しては、食欲がなく、高熱で苦しんでいる姿はいたたまれなく感じる方もいるでしょう。しかし、いかなる場合でも、かぜをひくのには身体にとって大切な意味があります。無理をする必要は全くありませんが、かぜの経過を極力妨げないようにする根本的な理解が必要です。
場合により、通常のかぜ薬(熱さましの入っていない西洋薬)を使用することや、水分が摂れなかったり、症状が強い場合は病院の受診も必要になります。
多くの人がインフルエンザについての正しい知識をもち、とくに子ども達にとって本当に必要なことを基準に判断し、行動していただきたいと思います。』






生じゃがいも輸入 声を挙げて阻止しよう!

2026-09-06 | 社会評論

じゃがいも輸入問題について調べる時間がないのですが、米国産を輸入しないほうが良いのは当然。
単純に、日本で作れるものは輸入する必要なし。自給率を下げてはいけません。
なぜ、日本の生産者を苦しめるようなことを日本政府が進めるのか?
しかも、病害虫などの危険が予測されているのですから。

本来は、トップニュースで長い時間かけて伝えるべきことですが、こういう大事なことをマスコミはほとんど報道しません。知らないうちに、私達国民にとって不都合なことが決まっていきます。

皆で、シェア拡散、反対の声を挙げ、政府与党がやろうとしている悪政を国民が阻止した、という例を作りましょう!与党の政治家に「輸入をやめろ、やめないと今後投票しない」と言いましょう。
生産者の方がいなくなる、病害が蔓延して困るのは、全国民=私達です。
政治を政治家任せにしていれば、日本は滅亡するのは目に見えているわけで、それでも何もしないのは、子ども達を犠牲にすることに加担したことになります。沈黙は黙認=不作為の罪です。
”3S政策”に見事に嵌められ、このような状態になっている日本。
政治=生活。3Sではなく、本当に大事なことに関心を持ちましょう。
いつ目覚め、行動しますか?

私達は”有権者”ではなく、”主権者”です。みんなで共有(シェア)すれば、みんなに広まります。まずは知ること、そして行動・実践(知行合一)です。
感染騒動の時に、私の投稿がFBで2200以上共有(シェア)されたことがありました。為せば成る。やればできるんです。

オンライン署名
https://www.change.org/p/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%82%92%E5%AE%88%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84-%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E7%94%A3%E3%81%AE%E7%94%9F%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%A2%E3%81%AE%E8%BC%B8%E5%85%A5%E3%81%AB%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99-333a510a-8826-49ad-928d-60ca73d1b011?utm_source=share_petition&utm_campaign=psf_combo_share_initial&utm_term=psf_combo_share_initial&utm_medium=copylink&share_id=fwmwQLHSmY

ー

鈴木宣広様の記事

「生産者団体だけでなく、消費者が『自分たちにとっても心配な問題だから、輸入解禁は認められない』と声を上げることです。何百万人もの署名が集まるなど、国民全体の反対が大きくなれば、政治が動かされ、手続きを遅らせる、あるいは、止められる可能性はあります」

上記、鈴木様の記事を岡本よりたかさんがシェアして、投稿をなさっています。
「シストセンチュウが蔓延し、日本の農場が壊滅的になるリスクがあります」

印鑰 智哉様の投稿
「日本の食が根幹から崩されようとしていると言っていい。だからすべての市民が今、声を出す必要がある。」

草野拓志様の投稿
「じゃがいもの輸入、かなりヤバイ」
https://www.facebook.com/reel/2197706407827031

林知史様の投稿
「売国奴の政策で農業崩壊❗️」
https://www.facebook.com/watch/?ref=saved&v=1222116443432439

上城孝嗣様のインスタ投稿
「政府に任せたままだと農業は衰退する一方」
https://www.instagram.com/p/Dc2kkaAI4O_/?hl=ja

新居弘康様のインスタ投稿
「日本潰しの最終段階に来ている」「このまま干上がって死にますか?」
https://www.instagram.com/p/Dc0frYQAwCe/?hl=ja


結論 予防接種は不要で有害 / 日本の核心

2026-08-12 | 社会評論

一昨日の子宮頸がん予防接種の投稿はFBでたくさん共有(シェア)していただき、ありがとうございました。
以下の動画が結論です。
https://www.facebook.com/reel/1066515902985805
『接種した子は、アレルギーや自己免疫疾患が4~5倍、あるいはそれ以上。あらゆる種類の感染症がはるかに多く見られた』
『どのワクチンも何もしないより危険』
『未接種の人達のほうがはるかに安全』


私が選択したように、生まれた時から子どもには予防接種をしない、ことがお子さんの健康や命を守ることが大事です。
子育てをするにあたり、最も重要なことの1つですから、ここがわかっているかどうかを結婚相手を選ぶ時の条件にしたほうが良いと思います。実際、感染騒動の時に、ワクチン離婚、たくさんありました。

当たり前のことなんですけれど。
「毒を体に入れないほうが良い」
単純なことで、こんなことは医者じゃなくてもわかります。
中身(添付)を知らずに打つ、ということ自体ありえないことで、知れば、打つという選択肢はありません。

すべてにおいて、当たり前のことが非常識・少数派になり、異常なことが常識・当たり前になっているのが、今の日本です。100円で買える、なんて異常です。それにより儲かる人が、そのような常識を作った。洗脳したのです。テレビで100円ショップの特集やっていますね。でも、人は自分が洗脳されている、と認めたくない。
あなたが何か一生懸命作りました。売値100円。嬉しいですか?
100円ショップは、日本のものづくりを破壊し、絶滅させようとしています。
正確には、100円ショップで買うことや安物買いが、日本の宝である”ものづくり”を破壊し、絶滅させようとしているのですが。
そうすると、「お金が無い」という話しになるのですが、私達の生活が苦しい原因が安物買いにある、ということに氣付いている人が少ない。悪循環です。

お医者さんは洗脳されています(医師の方がそう仰っています)し、洗脳が解けても、打てば儲かる、やめたら収入が減るからやめられないんです。「今だけ、金だけ、自分だけ」の典型ですけれども。こういうこと書くから嫌われる。店のお客さんが減る(笑)。
普通は、病人しか病院に来ません。
しかし、予防接種は健康な人に打てる=全員が対象になる、から滅茶苦茶儲かります。
「インフルエンザはボーナス」とのこと。
医療に限らず、全分野、"利権"で日本は動いています。←これが核心です。
義務教育もそうです。ギガスクールも利権。外資が儲ける。だから学校よりも寺子屋なのです。

適切な選択をするためには、事実を知る必要があります。
知らない、または学校やマスメディアで洗脳されているから、間違った選択をしてしまうわけです。
予防接種のことは適切な判断をしていても、お金の使い方など、他分野のことについては、悪循環・自分で自分の首を絞める・日本を駄目にする選択(例 100円ショップで買物・キャッシュレスなど)をしている場合も多いので、講演会でお伝えしています。

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上城孝嗣様の記事

「インフルエンザはドル箱」
85歳の元厚労省幹部が静かに暴く、ワクチン政策の裏側
動画⇒ https://x.com/taka_peace369/status/2086712498573676670
医学博士で、元・国立公衆衛生院疫学部感染症室長だった母里啓子さん。2019年当時「もう引退させてほしい」と言いながら、やめられないと静かに続けています。
彼女が長年関わってきた「ワクチントーク」は、かつて学校でのインフルエンザ集団接種を実質的に減らし、接種者を年間6万人まで落としました。
しかし今、日本のワクチン行政は「戦後で一番厳しい局面」に入っている、と母里さんは警鐘を鳴らしていました。
需要検討会では「どう宣伝したら国民が打ってくれるか」が議論され、病気を防ぐ話ではないという現実。「インフルエンザは政策であり、ドル箱」
・・・検査で儲け、接種で儲け、薬で儲ける構造がある、と指摘します。
あなたは、厚労省や政府を信用できますか?




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