3世代連続出版のちらし

2018-04-05 | 八方良しを目指して

 昨日の記事のとおり、「祖父や父にもう一度スポットが当たれば」ということで、ちらしを作っていただきました。

 祖父・保坂耕人は、南アルプスの甲斐駒ケ岳が大好きで甲斐駒の歌(短歌)をたくさん創りましたので甲斐駒ケ岳を、父・保坂紀夫は八ヶ岳に保坂紀夫・竹の造形美術館がありますので八ヶ岳を、私は日本一・世界最高のMade in Japanを集めてご紹介していますので、日本一の富士山を、それぞれ背景に使わせていただきました。
 しかも、この山々は私が常日頃言っている、山梨の「足元の宝」です。この自然の価値や素晴らしさを山梨県民がもっと認識して、誇りとし、大切に後世・子孫に繋いでいこう、という意味も込めています。父の竹の作品は、世界で誰も挑まなかったものですし、誰も創れませんので、日本中・世界中の方々に知っていただき、ご覧いただきたいという希望を持っています。

 同じデザインでA4判のちらしとA2判のポスターを作りました。
ちらしを置いたり、ポスターを貼っていただける所があったら教えてください。よろしくお願いします。


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